在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜1台
レクサス
GS
GS450h Fスポーツ 衝突軽減システム パワステ フルセグテレビ スマートキー&プッシュスタート バックモニター アルミホイール ドライブレコーダー エアコン キーレス LEDライト ABS エアバッグ 黒革シート ETC
支払総額 (税込)
367.1万円
車両本体価格 (税込)
349.8万円
諸費用 (税込)
17.3万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーヒートブルーコントラストレイヤリング
ミッションAT
ボディタイプセダン
正規販売店認定中古車
レクサス GS | 茨城県小美玉市
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
GSのモデル一覧はこちら
レクサスのグランドセダン「GS」。ラインナップは2L 直列4気筒ターボエンジン搭載の「GS300」、3.5L V型6気筒(318馬力)搭載の「GS350」、ハイブリッドモデルでは、3.5L V型6気筒(295馬力)搭載の「GS450h」、2.5L 直列4気筒(178馬力)搭載の「GS300h」を設定。それぞれに「バージョンL」、「Fスポーツ」、「Iパッケージ」を用意。今回、「GS450h」、「GS300h」、「GS350」、「GS300 」の「Fスポーツ」をベースとした特別仕様車「エターナルツーリング」を設定。エクステリアはスピンドルグリルやアルミホイール、ドアミラーやリヤスポイラーなどにブラックの配色を施し、「GS450h エターナエウツーリング」と「GS350 エターナルツーリング」にはオレンジブレーキキャリパーを採用するなど、力強い走りを想起させる精悍なスタイリングとしている。インテリアはアルカンターラ表皮やカーボンオーナメントパネルを採用したほか、ドアトリムやメーターフードなどにはブラックの内装色に映えるレッドステッチを施し、さらにドアトリムとステアリングの一部にもフレアレッドの表皮を配したしたことで、上質さとスポーティさを際立たせた。
グーネットに掲載されている茨城県小美玉市の「レクサス GS」の掲載状況は?
グーネットでは茨城県小美玉市の「レクサス GS」の中古車を1台掲載しています。レクサス GS 茨城県 小美玉市のみの車両価格は349.8万円で総合評価は4.4レビュー件数は212になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
「GS」は、2005年にトヨタの高級車ブランドであるレクサスからリリースされたセダンタイプの自動車です。この車両は、同社の「アリスト」の後継車であり、「新しいプレミアム価値の提供」を追い求め、高い走行性能を発揮する車として開発されました。このクルマの、2018年8月発売モデルには、2Lターボエンジン搭載の「GS300」、3.5Lエンジン搭載の「GS350」、ハイブリッド仕様には、2.5Lエンジン搭載の「GS300h」、3.5Lエンジン搭載の「GS450h」といったグレードがラインナップされており、「バージョンL」「Fスポーツ」「Iパッケージ」などの追加設定が存在します。また今回、日本国内での累計販売台数50万台を記念して、「Iパッケージ」をベースとした「GS300 特別仕様車 ブラックシークエンス」などの特別仕様車が新たに用意されています。車両のボディカラーに関しては、「ダークグレーマイカ」や「ソニックシルバー」をはじめとするバリエーションが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の「Grand Sedan(グランドセダン)」のイニシャルからつけられた。トヨタ「アリスト」のレクサスブランド版として登場した「GS」。アリストにはターボ仕様があったが、GSには当初3L直列6気筒自然吸気エンジンのみが設定されたことから、悠然としたグランドツーリングを目指したモデルであることがうかがえる。
モデル概要、その魅力は?
「レクサス」の日本市場への参入第1弾として、北米仕様でいう3代目から日本に登場。日本のレクサスブランドとしては初となるハイブリッド仕様も設定された。当時FR方式のハイブリッドシステムは世界初で、環境志向の「プリウス」などとはまた違った、モーターをエンジンパワーに追加することで出力アップも図っている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
GS選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。