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レクサスCTの中古車(青森県)

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中古車相場価格

平均価格 152.6 万円

(中古車価格帯40~399万円)

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カタログ情報

WLTCモード燃費
21.3~23.9km/L
JC08モード燃費
26.6~30.4km/L
10・15モード燃費
32.0~34.0km/L
排気量
1800cc
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口コミ

総合評価 星 星 星 星 星 4.5
外観4.5
乗り心地4.5
走行性能4.5
燃費・経済性4.5
価格4.2
内装4.5
装備4.6
メーカー
車種
モデル・
グレード
地域
市区町村
価格
ローン
月々支払
ローン
頭金
年式
走行距離
車体色
  • ホワイト系

  • ゴールド・シルバー系

  • ブラック系

  • ガンメタ系

  • グレー系

  • レッド系

  • グリーン系

  • ワイン系

  • ブルー系

  • イエロー系

  • オレンジ系

  • パープル系

  • ベージュ系

  • ブラウン系

  • その他

エンジン
駆動方式
ミッション
乗車定員
修復歴
状態評価
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レクサス

CT CT200h バージョンC

支払総額(税込)(リ済込)

171万円

(諸費用11.5万円を含む)
車両本体価格 (税込)

159.5万円

年式
2017年
走行距離
11.3万km
車検
2026年9月
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
保証無
排気量
1800cc
ミッション
CVT

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グーネットからのお知らせ

レクサス CTの最新モデル情報(2022(令和4)年3月 発売モデル)

CTのモデル一覧はこちら

プレミアムコンパクトクラスのハイブリッド専用モデル「CT200h」。1.8Lアトキンソンサイクルエンジン(99馬力)とモーター(82馬力)、リダクションギヤを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載。ラインアップは、標準的な「CT200h」、専用チューニングサスペンションなどを装備する「バージョンC」、本革シート、本木目パネルなどを装備する「バージョンL」、専用サスペンション&チューニングを施したスポーツバージョンの「Fスポーツ」を設定。予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」を採用。歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ「プリクラッシュセーフティ」、車線逸脱による事故の予防に貢献する「レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付)」(LDA)、夜間歩行者の早期発見に寄与しロー・ハイビームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム」(AHB)、設定車速内で先行車の車速に合わせて速度を調節することで一定の車間距離を保ちながら追従走行できる「レーダークルーズコントロール(ブレーキ制御付)」が含まれる。その他、パーキングサポートブレーキ(静止物)[PKSB]を全車標準。今回、「CT200h バージョンC」ベースの特別仕様車「チェリッシュドツーリング」を設定。専用2トーンを含めた全6色のボディカラーを採用。加えて、フロントグリルやフロントフォグランプベゼルなどに専用のシルバー塗装を施すことでエレガントなスタイリングとなっている。インテリアは、シートに特別仕様車専用クリムゾン&ブラック・クリムゾンステッチを採用し、ドアトリムやインストルメントパネルなどにはブラックに映えるクリムゾンステッチを施すことで上質さを際立たせた。その他にも、ステアリングヒーターやシートヒーターを標準装備し、快適性を向上させた。

レクサス CTの情報

グーネットに掲載されている青森県の「レクサス CT」の掲載状況は?

グーネットでは青森県の「レクサス CT」の中古車を1台掲載しています。
レクサス CT 青森県のみの車両価格は159.5万円で総合評価は4.5レビュー件数は387になります。(最終更新日:2026年07月24日)

車種の特徴

2011年に登場した「CT」は、プレミアムコンパクトクラスのハイブリッド車で、「乗って走って楽しい」時間と空間を提供する自動車を目指して開発されました。この車両は、乗車定員5名の5ドアハッチバックモデルで、エクステリアは、車高を低く抑えた低重心のシルエットを形づくっており、空力特性にも優れています。また、スポーティなモデルでありながら、快適な居住性も備えています。2014年に実施されたマイナーチェンジでは、レクサスブランドのデザインアイコン「スピンドルグリル」が採用され、フロントデザインが一新されました。2017年8月発売モデルでは、グレードとして、ベーシックな「CT200h」、専用チューニングサスペンションなどを採用し、走りを強化した「バージョンC」、本革シートなどの装備を充実させた「バージョンL」、走行性能をより強化したスポーツバージョンの「Fスポーツ」をラインナップしています。このモデルでは、いち早く歩行者を検知して衝突回避支援する「プリクラッシュセーフティ」や、車線逸脱による事故を予防する「レーンディパーチャーアラート」、夜間走行中にロービームとハイビームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム」などの予防安全機能がパッケージングされた「Lexus Safety System+」が全車に標準装備されています。この車両のボディカラーには「グラファイトブラックガラスフレーク」「レッドマイカクリスタルシャイン」などが用意されている他、「Fスポーツ」には、専用カラーの「ラヴァオレンジクリスタルシャイン」が設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

英語の「Creative Touring vehicle」に由来し、そのイニシャルの一部を使用した名称となる。シングルグレードで「CT200h」のみが用意されるが、これは2Lエンジン並みの動力性能を有するハイブリットモデルという意味。プレミアムコンパクトクラスではめずらしいハイブリッド専用車である。

モデル概要、その魅力は?

1.8Lエンジンに3代目「プリウス」と共通のハイブリッドシステムを採用し、高い環境性能を実現するが、6段変速+パドルシフトを装備する点が異なっている。ダイナミックでスポーティなスタイルの5ドアハッチバックで、高いボディ剛性、新開発サスペンションと相まって、「乗って走って楽しい」時間と空間をもたらす。

CTの長所は?

  • コンパクトなボディサイズで高級車を成立させたこと。
  • エモーショナルなエクステリアデザイン。
  • 上級モデルも顔負けの上質なインテリアの仕立て。
  • 「プリウス」から継承したハイブリッド仕様の省燃費。
reviewed by グーネット編集部

CTの短所は?

  • ひと世代前のモデルであるため操安性はイマイチ。
  • 2011年デビューのため設計に古さを感じることも。
reviewed by グーネット編集部

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CT選びのポイント

CT選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいCTの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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