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1〜3台
アルファロメオ
ジュニア
イブリダ プレミアム 新車保証継承 マイルドハイブリッド LEDヘッドライト 電動シート シートヒーター パドルシフト ハンズフリートランクゲート Apple Carplay/Android Auto ACC
支払総額 (税込)
406.9万円
車両本体価格 (税込)
389万円
諸費用 (税込)
17.9万円
法定整備:整備付
保証付 (2028(令和10)年6月まで・100000km)
カラーアレーゼグレー/ブラックルーフ
ミッションAT6速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
正規販売店認定中古車
イブリダ プレミアム 新車保証継承 マイルドハイブリッド LEDヘッドライト 運転席電動シート 前席シートヒーター パドルシフト ハンズフリートランクゲート Apple Carplay/Android Auto ACC
416.6万円
399万円
17.6万円
保証付 (2028(令和10)年12月まで・100000km)
カラーナヴィリブルー/ブラックルーフ
エレットリカ プレミアム EV 電気自動車 新車保証継承 LEDヘッドライト 電動シート シートヒーター パドルシフト ハンズフリートランクゲート Apple Carplay/Android Auto ACC
496.1万円
479万円
17.1万円
保証付 (2028(令和10)年11月まで・100000km)
カラートルトーナブラック
ミッションCVT
アルファロメオ ジュニア | 栃木県
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ジュニアのモデル一覧はこちら
スポーツカーの精神を、現代に受け継いだコンパクトなSUV「ジュニア(Junior)」。ラインアップは、1.2L 直列3気筒DOHCターボチャージャー付エンジンと16kWのEモーターを内蔵した新開発デュアルクラッチトランスミッション(eDCT)、48Vバッテリーからなるマイルドハイブリッド Ibrida(イブリダ)を搭載した「イブリダ コア」、「イブリダ プレミアム」、WLTP基準で最長494kmの航続距離を誇る電気自動車 Elettrica(エレットリカ)を搭載した「エレットリカ プレミアム」、INTENSAシリーズの最後を飾る限定車「イブリダ インテンサ」(180台限定)、オリジナルカラー「センピオーネホワイト」を採用した限定車「イブリダ エディツィオーネ ビアンコ」(120台限定)を設定。エクステリアデザインは、随所にアルファロメオの伝統的なデザインを取り入れている。三眼ヘッドライトや進化したトライローブ(三つ葉)形状のフロントグリル、そして1960年代にアルファロメオが先鞭をつけたデザイン手法、「コーダトロンカ」(空力特性のためにリアエンドを断ち切ったデザイン)を採用。機能的かつ情熱的なイタリアン・デザインを体現。インテリアは、アルファロメオならではのドライバーを中心として設計されたコックピットを基盤に、最新技術を採用。エアコン吹き出し口やメーター、コンソール周辺にLEDライトを配置し、夜間の車内空間に上質な雰囲気と高揚感をもたらすアンビエントライトを採用している。安全性を高める運転支援装備が充実しており、アダプティブクルーズコントロール(STOP&GO機能付)、ブラインドスポットモニター、レーンキーピングアシスト、360°パーキングセンサー、180°リアカメラなどが全モデルに標準装備されている。今回、「イブリダ」をベースに、ブランドの歴史と美意識への敬意を込めた限定車「イブリダ アヴォリオ クラシコ」(80台限定)を設定。モデル名に冠した「Avorio Classico」は、日本語で「クラシックなアイボリー」を意味し、1970年代にアルファロメオの各モデルで人気を博したアイボリーのボディカラーに由来する。アルファ ロメオが長年にわたり受け継いできた、クラシックで洗練された美意識へのオマージュとなる。専用のボディカラー「ガレリア アイボリー」にブラックルーフを組み合わせた、ツートーンカラーを採用。足元には、「33 Stradale(トレンタトレ ストラダーレ)」の意匠を現代的に再解釈した、3つ葉モチーフのアルミホイール「フォリ」を装着。さらに、専用装備としてアイボリー色のルームミラーキャップを装着し、統一感のある仕立てとしている。右ハンドルのみ用意。
グーネットに掲載されている栃木県の「アルファロメオ ジュニア」の掲載状況は?
グーネットでは栃木県の「アルファロメオ ジュニア」の中古車を3台掲載しています。アルファロメオ ジュニア 栃木県のみの車両価格は389万円~479万円になります。(最終更新日:2026年05月16日)
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ジュニア選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。