三菱 タウンボックスの新車値引き相場情報

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三菱 タウンボックス
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値引き情報

情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。

平均値引き(装備付属品込)
  • 15.7万円
  • 値引き率 8.17
  • 車両本体価格:1,921,7002,149,400
値引き平均額の推移(車両本体価格)
日付 車両本体目標値引き額 価格推移
2026年7月号 -万円
2026年6月号 -万円
2026年5月号 -万円
2026年4月号 -万円
2026年3月号 -万円
2026年2月号 -万円
2026年1月号 -万円
車両本体目標値引き額
(万円)
2026年度

価格交渉方法

写真:松本隆一

他社に真っ向からぶつかるライバル車がない。ただし兄弟車が4モデルもラインナップしているので競合交渉には困らない。本家のエブリイワゴンを軸に“四つ巴”の争いをあおっていくこと。付属品をたっぷり付けたら値引きの合計を20万円以上にもっていきたい。
(情報提供元:『 月刊自家用車 7月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)

車両情報

新車価格 2,134,000円〜2,361,700

ミニキャブバンをベースとした、三菱乗用5ナンバーワゴンの軽自動車「タウンボックス(TOWNBOX)」。ラインアップは、ハイルーフで快適装備の「G」、ハイルーフで上級装備の「Gスペシャル」を設定。それぞれ2WD/4WD車を用意。全グレードにCVTを採用。室内長2,240mm、室内幅1,355mm、室内高1,420mmの全てにおいてクラストップとなる広々とした室内空間を確保した。今回、一部改良を行った。エクステリアは、フロントバンパーやグリルのデザインを変更し、上質感のあるデザインとすることで、さらに乗用車らしさを高めた。インテリアは、デジタルスピードメーターおよびマルチインフォメーションディスプレイを全車に標準装備。また、ステアリングホイールのデザインを変更したほか、内装基調色をブラックで統一することでインテリアの質感を高めた。安全機能では、「三菱e-Assist」の機能強化として、ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせ、従来の前方車両や歩行者に加え、自転車や自動二輪車も検知対象とし(人が乗車している場合のみ)、さらに交差点での検知にも対応する衝突被害軽減ブレーキシステム(デュアルセンサーブレーキサポートII)を全車に標準装備した。これに加え、低速時ブレーキサポート(前進・後退)、パーキングセンサー(フロント・リヤ)、車線逸脱抑制機能、発進お知らせ機能(先行車・信号切り替わり)、標識認識機能などを採用し、先進安全装備をさらに充実させた。ボディカラーは新色「マジェスティックディープグレーパールメタリック」を含む全4色を用意。

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