三菱 eKスペースの新車値引き相場情報

写真

三菱 eKスペース

値引き情報

情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。

平均値引き(装備付属品込)
  • 16.4万円
  • 値引き率 11.72
  • 車両本体価格:1,399,2001,767,700
値引き平均額の推移(車両本体価格)
日付 車両本体目標値引き額 価格推移
2021年1月号 16万円
2020年12月号 15万円
2020年11月号 15万円
2020年10月号 15万円
2020年9月号 15万円
2020年8月号 13万円
2020年7月号 10万円
車両本体目標値引き額
(万円)
2021年度

価格交渉方法

写真:松本隆一

緩む傾向があらわれてきている。年末から初売りは割安な購入をするチャンスだ。車両本体と付属品の値引き合計が17〜18万円になったら合格。20万円を超えたら特上クラス。競合させるならタントやスペーシアよりもN-BOXが効果的。日産と三菱の争いも大いに有効だ。
(情報提供元:『 月刊自家用車 1月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)

車両情報

新車価格 1,399,200円〜1,767,700

eKシリーズ第2弾となるスーパーハイトワゴンタイプの新型軽自動車「eKスペース」。今回、フルモデルチェンジを行った。ラインアップは、「M」、「G」、「T」を設定。駆動はそれぞれに2WDと4WDを用意。エンジンは、HYBRIDシステムを採用する自然吸気エンジンとターボエンジンを設定し、CVTと組み合わせることで、力強く滑らかな加速性能と優れた燃費性能を両立している。ターボエンジン搭載車の「T」は、ステアリングホイールから手を離すことなく変速操作ができるパドルシフトを採用。日本国内では三菱自動車初となるヒルディセントコントロールを搭載。制御中の車速調整範囲を約 4〜20km/hと広く設定することで、使い勝手を向上させた。フロントフェイスはボディ同色のグリルとして親しみやすい表情とするとともに、しっかりと丁寧に作りこまれた品質の高さを表現。ヘッドライトからボディサイドへと連続するキャラクターラインにより、一体感があり伸びやかでスタイリッシュなデザインとしている。ターボエンジン搭載車の「T」は、グリルをブラックとすることで力強さとスポーティさを演出。インテリアでは、従来車からホイールベースを65mm延長することで、いっそう広々とした快適な居住空間を実現。後席スライドドアは、開口幅を従来車より大幅に広げるとともに、ハンズフリーオートスライドドアを採用。キックセンサーでドアを開閉できるため、容易に乗降することを可能とした。 また、従来車より着座位置を高くするとともに、左右の視界の角度を広げることにより、見晴らしが良く死角の少ない良好な視界を実現。さらに、「三菱e‐Assist」に前方衝突予測警報[PFCW] 、ふらつき警報[DAA] 、標識検知[TSR] 、先行車発進通知[LCDN] の4つの新機能を加え安全性が更に向上した。

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