三菱 eKスペースの新車値引き相場情報

写真

三菱 eKスペース

値引き情報

情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。

平均値引き(装備付属品込)
  • 19.0万円
  • 値引き率 14.42
  • 車両本体価格:1,317,6001,726,920
値引き平均額の推移(車両本体価格)
日付 車両本体目標値引き額 価格推移
2019年10月号 18万円
2019年9月号 18万円
2019年8月号 18万円
2019年7月号 18万円
2019年6月号 18万円
2019年5月号 18万円
2019年4月号 7万円
車両本体目標値引き額
(万円)
2019年度

価格交渉方法

写真:松本隆一

フルチェンは来春といわれていたが、10月下旬の東京モーターショーでお披露目して年末に発売との情報も流れてきた。ともあれ現行モデルの値引きは「末期的」症状。上級グレードに付属品をたっぷり付けると値引きの合計が30万円前後になることも。
(情報提供元:『 月刊自家用車 10月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)

車両情報

新車価格 1,317,600円〜2,085,400

eKシリーズ第2弾となるスーパーハイトワゴンタイプの新型軽自動車「eKスペース」。低燃費で高性能な小型・軽量の新世代MIVECエンジンを搭載し、トランスミッションは、CVT(自動無段変速機)を組み合わせる。ラインアップは、「M e-アシスト」、マルチアラウンドモニター(バードアイビュー機能付)を標準装備とした「G セーフティパッケージ」、「T セーフティパッケージ」を設定。駆動はそれぞれに2WDと4WDを用意。特別仕様車には、ステアリングオーディオリモコンスイッチ、リヤスピーカーなどを標準装備した「Gセーフティ プラスエディション」、オレンジ色をアクセントカラーとした「アクティブギア」を設定。安全装備では、衝突被害軽減ブレーキシステム「FCM」の機能を向上。従来モデルのレーザーレーダーに代わり、フロントカメラを採用し、前方の歩行者の検知を可能とした。さらに作動車速域を、対車両は従来の約30km/h以下から、約10km/h〜80km/hまで拡大、対歩行者も約10km/h〜60km/hとし、優れた安全性を確保した。それに加え、従来の誤発進抑制機能に軽自動車初の歩行者対応(前進時)を追加した踏み間違い衝突防止アシストを全車に標準装備。踏み間違い衝突防止アシストでは、障害物に対しては前進時および後退時ともに作動。さらに、前進時には対歩行者や対車両にも作動し、エンジンの出力制御やブレーキをかけて衝突を回避または衝突被害を軽減する。なお、歩行者に対して作動(前進時)する踏み間違い衝突防止アシストは、軽自動車として初採用となる。センサーはレーザーレーダーに代わり、フロントカメラとソナー(前後各4箇所)を採用。「アクティブギア」は、フロントグリルのラインやドアミラーにオレンジ色を施し、エクステリアの要所に専用デカールを採用したほか、ステアリングホイールにはオレンジ色のステッチでアクセントを付ける等、アウトドア用品のギア感(道具感)を表現した。今回、「ekワゴン」の発売に合わせて、「アクティブギア」を除き、一部カラー名称の変更を行った。

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