ホンダ スーパーONE
- 総合評価
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- 新車価格帯
- 339.0万円
- 年間維持費
-
年間維持費シミュレーション
- ガソリン価格※1
- -万円
- 車検価格※2
- 7.3万円
- 自動車税額※3
- -万円
※1年間走行距離を10,000kmとしてガソリンカタログ燃費を基に算出した参考値です
※2検査料・事務手数料を2万円として車検にかかる費用を算出しております
※3独自のデータを基に算出した参考値です
- EV車あり
スーパーONEの基本情報・燃費情報
| 全長 | 3580mm | ミッション | CVT(無段変速車) |
|---|---|---|---|
| 全高 | 1615mm | 駆動方式 | FF |
| 全幅 | 1575mm | 定員 | 4名 |
| 車両重量 | 1090kg | WLTCモード燃費 | ----km/L |
| 排気量 | ----cc | JC08モード燃費 | ----km/L |
| ドア数 | 5 |
日常の移動を刺激的で気持ちの高ぶる体験へと進化させることを目指した小型EV「スーパーONE」。グランドコンセプトを「e:Dash BOOSTER(イーダッシュブースター)」とし、「N‐ONE e:」をベースに全幅を拡大した専用シャシーや、車内での体験を豊かなものにする。ラインアップは「ベースグレード」を設定。小型のe‐Axleと薄型大容量バッテリーの採用により、優れた空間価値を提供。また専用開発の「BOOSTモード」では、最大出力を通常モードの47kWから70kWへと拡大し、パワーユニットの性能を最大限に引き出すことで、力強く鋭い加速を実現する。さらに、有段変速機のようなギアチェンジ感が得られる7段変速の仮想有段シフト制御と、アクセル操作に応じて仮想のエンジンサウンドを車内に響かせるアクティブサウンドコントロールを連動させることで、EVでありながらスポーティーなエンジン車を操るような運転感覚を提供する。エクステリアは、ワイドなタイヤを包み込むブリスターフェンダーが、ロー&ワイドなスタンスと力強さを表現。フロントおよびリアに設けたエアダクトを含む専用エアロは、走行性能を支える機能性とデザイン性を両立している。インテリアでは、高いホールド性を持つ専用スポーツシートに、ブルー表皮をアシンメトリーに配して遊び心を演出。また水平基調のインストルメントパネルにより、運転に集中できる視界を実現した。さらに、BOSEと共同開発した「BOSEプレミアムサウンドシステム」を、Hondaの小型モデルとして初めて標準装備。BOSE独自の音響技術「Dynamic Speed Compensation」を採用。荷室に設置した13.1Lの大容量サブウーファーを含む8つのスピーカーにより、重低音から高音までバランスの取れた高品質なサウンドを実現し、臨場感のある音響を提供する。また、衝突軽減ブレーキ<CMBS>、先行車発進お知らせ機能等を搭載した「Honda SENSING」を標準装備した。
その他の詳細はグレードをご覧ください
グレードを見るスーパーONEの予防安全装備
この車種は以下に対応しています。
- 衝突回避
をサポート - ブレーキアシスト
ABS(アンチロックブレーキ)
EBD(電子制動力配分装置) - はみだし防止
をサポート - トラクションコントロール
- 適切な車間距離
をサポート - クルーズコントロール
- 危険を知らせる
- 駐車をサポート
- 見やすい
をサポート - 衝撃から守る
- 運転席エアバッグ
助手席エアバッグ
サイドエアバッグ
前席シートベルトプリテンショナー
前席シートベルトフォースリミッター
後席3点式シートベルト
衝突安全ボディー
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