BYD ATTO 3
- 総合評価
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- 新車価格帯
- 418.0万円
- 年間維持費
-
年間維持費シミュレーション
- ガソリン価格※1
- -万円
- 車検価格※2
- 8.3万円
- 自動車税額※3
- -万円
※1年間走行距離を10,000kmとしてガソリンカタログ燃費を基に算出した参考値です
※2検査料・事務手数料を2万円として車検にかかる費用を算出しております
※3独自のデータを基に算出した参考値です
- EV車あり
- 下取り予想額
- 155.3万円
※2023年1月発売モデル ベースグレード(FF / 5名/ CVT(無段変速車))の下取り価格となっております
ATTO 3の基本情報・燃費情報
| 全長 | 4455mm | ミッション | CVT(無段変速車) |
|---|---|---|---|
| 全高 | 1615mm | 駆動方式 | FF |
| 全幅 | 1875mm | 定員 | 5名 |
| 車両重量 | 1750kg | WLTCモード燃費 | ----km/L |
| 排気量 | ----cc | JC08モード燃費 | ----km/L |
| ドア数 | 5 |
ミドルサイズe‐SUV「ATTO 3」。ラインアップは「ベースグレード」を設定。BYDが独自開発した「ブレードバッテリー」を搭載したEV専用のプラットフォーム「e‐Platform 3.0」を採用し、58.56kWhのバッテリーと150kW/310Nmのモーターを搭載、470km(WLTC値自社調べ)の航続距離とフラットな床面による広い車内空間を実現。加えて、予測緊急ブレーキシステムやBYDアラウンドビューシステム、ブラインドスポットインフォメーションなどの先進安全・運転支援機能も充実。その他にも、V2L(Vehicle to Load)とV2H(Vehicle to Home)にも対応しており、停電時の電源供給やキャンプをはじめとする野外での活用など、お客様のe‐Lifeをサポート。エクステリアは、スポーティーで精悍なフロントフェイスが特徴。また、ダイナミックでシャープなウエストラインは、BYDグループの一員であるTATEBAYASHI MOULDING株式会社が持つ熟練の金型技術によって実現。一方、インテリアは「フィットネスジム×音楽」をモチーフにデザインされており、トレッドミルに着想を得たセンターアームレスト、ハンドグリップを想起させるドアハンドルのほか、弦を弾くと音を奏でるドアトリムなど、ドライブが一層楽しくなるデザインが随所に散りばめられている。今回、BYD Auto Japan設立3周年を記念した特別仕様車「ブラックスタイル」を設定(限定50台)。光沢のあるグロスブラック仕上げのエクステリアパーツなどを装着したことで、スポーティな「ATTO 3」を都会的でクールな印象に仕上げた。ボディカラーは、「スキーホワイト」と「ボルダーグレー」の2色を設定。右ハンドル設定。
その他の詳細はグレードをご覧ください
グレードを見るATTO 3の予防安全装備
この車種は以下に対応しています。
- 衝突回避
をサポート - 衝突被害軽減ブレーキ
衝突防止ブレーキ
ブレーキアシスト
ABS(アンチロックブレーキ)
EBD(電子制動力配分装置) - はみだし防止
をサポート - 車線逸脱警報
横滑り制御装置
レーンキープアシスト
トラクションコントロール - 適切な車間距離
をサポート - クルーズコントロール
- 危険を知らせる
- 後方車両検知システム
タイヤ空気圧警報 - 駐車をサポート
- 見やすい
をサポート - オートマチックハイビーム
標識認識
自動防眩インナーミラー - 衝撃から守る
- 急ブレーキ連動シートベルト
運転席エアバッグ
助手席エアバッグ
サイドエアバッグ
前席シートベルトプリテンショナー
前席シートベルトフォースリミッター
後席3点式シートベルト
ATTO 3のグレード
| グレード名 | ベースグレード |
|---|---|
| 新車価格 | 418.0万円 |
| エンジンタイプ | EV |
| 定員 | 5名 |
| 駆動方式 | FF |
| 全長×全幅×全高 | 4455×1875×1615mm |
| 最小回転半径 | 5.35m |
| 車両重量 | 1750kg |
| 排気量 | -cc |
| ドア数 | 5ドア |
| ミッション | CVT(無段変速車) |
| アルミホイール | オプション設定無 |
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