【ダイハツ ウェイク】LA700系 G SA グーネット動画カタログ

車の動画 [2021.02.11 UP]

【ダイハツ ウェイク】LA700系 G SA グーネット動画カタログ

こちらはダイハツのウェイクの動画カタログです。
グーネットの人気車種を動画カタログ化!
内装からオプションまで徹底解説!
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ダイハツ ウェイク LA700系 G SAのカタログ情報

レジャーの場面で活躍する機能を多く取り入れた軽トールワゴン。
塊(かたまり)感を全面に押し出したシルエットが特徴的です。
今回はダイハツ・ウェイクをご紹介します。

ダイハツ ウェイク LA700系 G SAの車両情報

型式:DBA-LA700S
長さ:3395mm
幅 :1475mm
高さ:1835mm

ダイハツ ウェイク LA700系 G SAの内装・オプション別情報

SUV風のデザインが目を引くフロントマスク。
クロームメッキ加飾を施したフロントフードガーニッシュに、遊び心を感じます。
フロントフェンダーにあしらわれた、大胆なキャラクターラインも特徴的。
助手席側のドアミラーには、見えづらい箇所を補助する鏡が付いています。

LEDヘッドライト/フロントフォグランプ
スクエアデザインのクリアランスランプが目を引くヘッドライト。
フォグランプはメッキ加飾を施し、アクティブなイメージを印象付けています。

リヤコンビネーションランプ
テールランプをコの字型のデザインにし、スクエア感を強調。
背の高さを生かした配置で、被視認性も良好です。

ドアの操作
キーのリモコン操作で、離れた場所から全ドアの解錠・施錠が行えます。
キーを携帯し、ドアハンドルのリクエストスイッチを押すことでも解錠や施錠が可能です。

スライドドアもリモコン操作で自動開閉が可能。
キーを携帯した状態でワンタッチスイッチを押すと、全ドアの解錠とスライドドアを自動で開くことができます。

テールゲートも、キーを携帯していれば、エンブレム裏のスイッチを押して解錠や施錠が可能です。

インテリアもスクエアを強調したデザインに。
メーターをダッシュボード中央に埋め込むように設置し、見晴らしの良さ確保しています。
シートは撥水加工を施したフルファブリック表皮です。

エンジンスタート
エンジンスイッチは運転席の右側にあります。
キーを携帯した状態でブレーキペダルを踏み、スイッチを押すとエンジンが始動。
併せてメーター類も起動します。

オーディオスイッチ
ステアリング左側には、オーディオを操作するスイッチを配置。

マルチインフォメーションディスプレイ
メーターパネル右側にマルチインフォメーションディスプレイを設置。
下のボタンで画面を切り替え、平均燃費や航続可能距離などを確認できます。

ワイパー・ウォッシャースイッチ/方向指示器・ライトスイッチ
ステアリングの左奥にはワイパー・ウォッシャースイッチ。
その反対側に、方向指示器・ライトスイッチがあります。

パワースライドドアスイッチ
エンジンスイッチ周辺のスイッチです。
左右のスライドドアを操作するスイッチ。

スマートアシストOFFスイッチ
スマートアシストの機能をOFFにするスイッチ。

VSC・TRC OFFスイッチ
滑りやすい路面で横滑りを抑えるVSC(ビークルスタビリティコントロール)の機能と、
タイヤの空転を抑えるTRC(トラクションコントロール)の機能を停止するスイッチ。
短く押すとTRCがOFFになり、3秒以上長押しするとVSCとTRCがOFFになります。

eco IDLE OFFスイッチ
アイドリングストップの機能を停止するスイッチです。

パワースライドドアメインスイッチ
ステアリングコラム左側に、スライドドアの電動操作を設定するスイッチ。
スイッチを押し込んだ状態でOFFになります。

ナビゲーションシステム
ナビゲーションシステムは7インチサイズから装着可能。
モニターをフルオープンすると、CDドライブやSDカードスロットを使用できます。

シフトレバー
本革巻でスポーティに仕立てたシフトレバー。
シフトポジションはマルチインフォメーションディスプレイに表示されます。

バックカメラ
シフトをRに入れると、ナビの画面が車両後方の映像に切り替わります。
ガイドライン表示で、安全な駐車をサポートします。

オートエアコン
シンプルな操作性のオートエアコン。
設定状況は上部のモニターで確認できます。

フロントパーソナルランプ
パーソナルランプはレンズを押すと点灯します。

サンバイザー(バニティミラー付)
運転席のサンバイザーはチケットホルダー付き。
左右それぞれに、クリップ式のカードホルダーが付いたバニティミラーを装着しています。

フロントドア
フロントドアはメッキのドアハンドルをアクセントにした、シンプルなデザイン。
ドアグリップとドア下部にポケットを用意しており、下部のポケットはボトルホルダー付きです。
助手席側も同じデザインです。

カップホルダー
運転席側のカップホルダーは、掘り込み式。
シルバー加飾で質感良く仕上げています。

運転席アッパーボックス
運転席正面にボックスを設置。
ボックスティッシュが入る広さを確保しています。

運転席サイドトレイ/ETC車載器
運転席右下にはキーの収納に適したトレイを配置。
中にETC車載器が装着されています。

運転席アンダートレイ
ステアリングコラムの下にも収納スペースを用意。
長財布が収まる広さです。

インパネセンタートレイ
シフトレバーの上には、スマートフォンの収納に適したセンタートレイがあります。

アクセサリーソケット/センターロアボックス
足元には、アクセサリーソケットとボックスを用意。
ボックスはゴミ箱に活用できる深さです。

フロントセンターアームレスト
フロントシート中央のアームレストは、収納スペースとしても利用できます。

シートクッションポケット
運転席の座面に小さなポケットを装着。
スマートフォンが入るサイズです。

カップホルダー/助手席大型オープントレイ/外部入力端子/グローブボックス
助手席側のカップホルダーも掘り込み式を採用。
オープンタイプの大型トレイは、そばに外部入力端子を装備。
さらにグローブボックスを配置しています。

ショッピングフック
助手席側に3kgまで対応可能のショッピングフックがついています。

助手席シートアンダーボックス
助手席の座面下にもボックスを用意。
取り外しが可能です。

運転席シートバックポケット
運転席の裏側には、雑誌などの収納に適したポケットを装着しています。

買い物フック
助手席の裏側には、3kgまで対応可能な買い物フックを設置。

後席用サンシェード
後席の窓には、ロールアップタイプのサンシェードを設置。
日差しの強い日には欠かせない装備です。

デッキサイドトリムボトルホルダー
後席両側に、ボトルホルダーを用意。

リヤアンダーミラー
テールゲートの内側にミラーを装備。
車両背後の視界をサポートします。

リヤエンターテイメント
移動中もTVやDVDが楽しめる、10.1インチの大型モニター。

助手席シートバックテーブル
助手席シートはヘッドレストを取り外し、座面を開けた状態で背もたれを前に倒すことが可能。
休憩の時にテーブルとして利用できます。

ラゲージルーム
広い開口部が特長のラゲージルーム。
地上からの高さも低く設計されており、荷物の積み下ろしがしやすくなっています。

ラゲージルームランプ
ラゲージルーム用のランプをテールゲートに設置。
レンズを押すと点灯します。

アクセサリーソケット
ラゲージ右側に、アクセサリーソケットを装備しています。

ラゲージアンダーボックス
デッキボードの下に深さのあるボックスを用意。
車内の整理整頓に役立つスペースです。

上下2段調節式デッキボード
デッキボードの裏側には4本の脚が付いています。
全ての脚を起こせば、ラゲージを上下に分けて使うことが可能。
ボード表面が汚れにくい素材を採用しており、場面に応じた使い分けができます。

リヤシート(左右分割スライド機構)
リヤシートは背もたれ裏のレバーを引き上げ、前後スライドが可能。
荷室を手早く拡大できます。

リヤシート(左右分割ダイブダウン機構)
また、リヤシートは2段階で前方に格納することが可能。
肩口のレバーを引き上げると背もたれが倒れます。
さらに座席横のストラップを引いてロックを解除すると、座席ごと前方に格納できます。
フラットで広い空間となり、大量の荷物もしっかり積み込めます。

ロングラゲージモード
リヤシートをフラットにした状態で助手席も倒せば、ロングラゲージモードに。
長さのある荷物もしっかり積み込めます。

まとめ

軽自動車ながら、SUV顔負けの豊富な収納スペースを用意。
アウトドア派の欲求を満たす一台、ダイハツ・ウェイクのご紹介でした。

■ウェイク(ダイハツ)の中古車を探す
https://www.goo-net.com/usedcar/brand-DAIHATSU/car-WAKE/
■ウェイク(ダイハツ)のカーリースを探す
https://carlease.goo-net.com/search/?brand_ids=1050&car_ids=10502022

グーネット編集部

ライタープロフィール

グーネット編集部

クルマの楽しさを幅広いユーザーに伝えるため、中古車関連記事・最新ニュース・人気車の試乗インプレなど
様々な記事を制作している、中古車に関してのプロ集団です。
みなさんの中古車・新車購入の手助けになれればと考えています。

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