中古車購入
更新日:2026.02.10 / 掲載日:2026.02.10

決算期を上手く攻略してクルマを手に入れる!
中古車購入までに押さえたい5箇条

決算期(年度末)は新車・中古車問わずクルマ購入の好機として知られている。そこで、決算期にクルマを購入するために心がけておきたいポイントを「5箇条」にまとめて解説。5つのポイントを理解して、賢く上手に決算期を攻略してもらいたい!

(掲載されている内容はグー本誌 2026年2月発売号掲載の内容です)

押さえておきたいこと【その1】 なぜ決算期が好機なのか? を知るべし!

ユーザーにとって有利な条件が揃うタイミングが決算期!
 3月は新車ディーラーや中古車販売店にとって、大きな区切りとなる決算期にあたる場合が多い。年度の締めくくりでもあるため、「できるだけ売上台数を伸ばしたい!」という意欲がより強まる時期でもある。そのため、多くの販売店では決算期に合わせて在庫セールなどによる、大幅な値引きや、オプションサービスが付くといった積極的な販売キャンペーンが実施されることが多い。
 加えて、新社会人・転勤者による新車購入や乗り換えといった需要が増えるため、大量の中古車がディーラーや中古車販売店に流れ込むことになる。供給量が多くなれば、需要に応じて値引きがされやすくなる。また、流通量が多いということは希望する条件に合うクルマが見つかりやすいチャンスでもあるのだ。
 だからこそ、買う側のメリットが大きいこの時期は、買いの好機といえるわけだ。

3月は新車・中古車問わず販売/登録台数は、ほかの時期と比べ大きく跳ね上がる。これは売る側の強い意思の表れでもある。また、3月にクルマを購入した人がこの時期に車検を迎えることになるため、車検をきっかけとした買い替えが促進され、登録・販売台数が増加する要因にもなる。

 

押さえておきたいこと【その2】 まずは購入に向けてスケジュールを立てるべし!

決算期を攻略するためには、クルマ選びから納車まで、どのタイミングで何をすべきかを知っておきたい。
“3月末の納車”というゴールに向かい、どんなことに注意しておく必要があるかをスケジュールに沿って解説する。

スムーズな購入を実現するには全体の把握と早めの準備が大切
 クルマは家の次に大きな買い物とよく言われる。それだけに予算がどれぐらいで、それに合うなかでどんなクルマが欲しいか……をしっかりと検討する必要がある。ここでまず慌てないでじっくりと検討したい。
 さらにお金を払ったらすぐに乗って帰れるというものではなく、商談から納車までさまざまな手続きが必要となり、時間もそれなりにかかる。
 早く欲しい気持ちはわかるが、まずはスケジュールの把握が大切。今なら新生活が始まる4月に間に合うタイミングだが、慌てないためにもいつに何をすべきかを頭に入れておきたい。順序よく進めていく、それが失敗しない購入のカギになる。

3月末に納車するためのスケジュール例

「2月・2週目」 予算を決めて支払方法や欲しい車種を検討
大前提となるのが車種選び。欲しいクルマが複数ある場合は雑誌やネットで情報集め。同時に欲しいクルマが予算に収まるかも検討。予算は総額で確認する。

「2月・3週目」 候補の実車をなるべく店舗へ見に行こう!
中古車の場合は1台ずつ程度や内容が異なる一物一価だけに、実車を確認するのが成功のカギとなる。店舗の雰囲気もチェックするといい。同時に駐車場探しも開始しよう。

「2月・4週目」 見積り内容を確認。追加オプションも検討する
意中のクルマが見つかったら、いよいよ商談へ。スタッフに見積り書を作ってもらい、装備や仕様、さらに費用をしっかりと確認する。追加したいオプションがないかも検討してあれば依頼する。値引き交渉もこの段階で行う。

希望ナンバーがあるなら検討しておき、お店に伝える

 ナンバープレートを自分の好きな数字にできる希望ナンバー制は別途費用と時間がかかるので、見積り時に伝えて見積り書に入れてもらい、確認しておくとスムーズだ。「11-11」など人気の数字は抽選になるので注意したい。

「2月中」 駐車場の確保を忘れずに! 車庫証明を取得しておこう
クルマを所有するには駐車場が必須で、クルマ探しと同時に駐車場探しもスタートしたい。駐車場が確保されていることを証明する車庫証明は、管轄の警察署で発行してもらう。購入店舗に依頼すると手間はかからないが費用が発生するので、節約したい人は自分で取得するのも手。ただ平日に休めないと取得が難しい。 

「3月・1週目」 購入条件に納得したら、契約手続きへ
クルマの内容、そして費用について確認が済んで納得したら契約手続きを行う。基本的に解約はできないので、じっくりと考えよう。書類に印鑑を押したら契約成立だ。

「契約後から3月・2週目」 支払いを済ませたら、保険の加入も忘れずに
店舗が扱うローンは別途手続き不要だが、銀行などで借りる場合は契約後速やかに支払う。また自動車保険も検討開始。保険料と補償のバランスが大切なので、新規の場合、内容を吟味して加入したい。乗り換えは見直しのいい機会でもある。

最近の自動車保険のトレンドは?

以前の横並びのものから、走行距離などクルマの使い方やドライバーの条件によって大きく差がつく商品が多くなっている。割引についても各保険会社が競い合っていて、ドラレコやエコカーで安くなる保険もある。万が一の備えとして、弁護士特約や無保険車特約の注目が高まっているのも最近の傾向だ。

「3月・3週目」 納車整備の間に必要なものは購入しよう
新車、中古車問わず登録手続きや納車整備が必要なため、契約から納車までには時間がかかる。その間に、チャイルドシートや、カーライフに必要なものを準備しておこう。

「3月末」 無事納車! 車両の状態や必要書類のチェックを忘れずにしよう
待ちに待った納車。すぐに乗って帰るのではなく、事前の実車確認、見積りや契約書の内容と違うところはないか……を確認する。また車検証や保険証など、必要書類も揃っているかを確認しよう。すべて問題なければカーライフスタートだ。

イラスト/真下弘孝

必要書類を事前に用意して、スムーズに購入できるようにしておこう
クルマを購入して自分の物にするためには、法的な手続きが必要になる。商談&契約時の見積書や契約書以外にも、購入時にはさまざまな書類が必要となる。左下のコラムで紹介している車庫証明以外にも、委任状や印鑑証明などは自分で準備しなくてはならず、早めに用意しておきたい。必要書類については販売店で教えてくれたり、用意してくれたりするので迷うことはほとんどない。

■用意しておくべき書類リスト

印鑑登録証明書
実印が登録されたものであることを市区町村が証明する証書のこと。発行日から3ヶ月以内のものが必要となる。

委任状
登録に関する手続きを販売店などに委任する意思表示のために必要な書類。自分で手続きするなら不要だ。

車庫証明書
車両の保管場所を管轄する警察署に申請し、警察の確認後に交付される証明書。手続きは自分でも可能だ。

住民票
登録車を購入するときには不要だが、軽自動車を購入するときに準備する。これも3ヶ月以内のものを用意する。

譲渡証明書
現車を売却するときに必要な書類。売り手と買い手がクルマの譲渡に合意したことを証明する。

自動車納税証
毎年5月にクルマの所有者に送られてくる自動車税納付書。車検証とともに携帯しておくといいだろう。

自賠責保険証
名義変更や車検のときに必要となる。車検が切れているクルマの場合は新規で加入することが必須となる。

自動車検査証
所有者の名義、車両の型式やサイズなどクルマの情報が記載されている。納車の際には必ず確認する。

 

押さえておきたいこと【その3】 中古車を購入するうえで知っておくべき支払総額について正しく理解するべし!

店舗に並んでいる中古車やインターネット・雑誌で掲載されている物件には支払総額が表示されている。
ここではイマイチわかりづらい支払総額について解説。正しく理解したうえで中古車を購入してもらいたい。

※支払総額の内容についてはこちらをご確認ください

支払総額って何? | グーネット中古車(Goo-net)
支払総額をはじめ、法定費用、販売店手数料についての詳細をご説明します。

 

押さえておきたいこと【その4】 欲しいクルマが中古車市場でどんな状況なのか?
ねらいを定めたクルマの動向を知るべし!

クルマを選ぶ際に気になるのが、欲しいモデルが中古車市場においてどういう状況なのか? ということ。相場は? 流通量は? 人気のグレードやカラーは? そういった動向を加味したうえでクルマを絞るとより効率的な購入ができるだろう。

欲しいクルマの中古車としての状況を知っておくとベター
 決算期が買いの好機! ということは先に述べたとおりだが、ここでは人気の高いモデルを紹介しつつ、評論家の方にオススメグレードを紹介してもらう。人気車は、下取り車も多くなる傾向から流通量が豊富という傾向がある一方、人気が高いがゆえに競争が激しいという側面も持つ。また、特にトヨタ車に見られる新車の受注停止により、中古車価格が上がったり、場合によっては新車価格を超えるというケースもある。中古車購入の際には相場動向も気にかけたいところ。逆に考えると、人気車でも不人気なカラーやエントリーグレードなどを選ぶことで、コスパのよい買い物ができる場合もある。

TEXT:渡辺陽一郎

ねらい目のグレードは「ハイブリッドG」

[トヨタ]プリウス(現行型)中古車中心相場:300万〜350万円
進化を続けるハイブリッドカーの代表選手。スポーツカーを彷彿とさせる見た目がマル!
現行型プリウスは発売から3年以上を経過して、中古車の流通台数も増え始めた。新車の受注が時々止まるが、中古車価格が高騰するほどではない。従って中古車もねらい目だが、PHEVは割高になっている。85万円の補助金を受け取れるのは、新車購入に限られるためだ。

スポーティなフォルムは走りにも好影響。直感的な操作で、ドライビングを楽しめるコックピットは、運転に集中しやすい。全方位で進化している。

ねらい目のグレードは「X」

[日産]ノート(現行型)中古車中心相場:180万〜220万円
カジュアルさと日本の伝統美を両立。販売上位にランクインされる人気者
発売から5年以上を経過して、中古車市場の流通台数も増えている。現行型の中古車なのに選択肢が多く、希少価値は下がっているから価格は割安だ。グレードは発売時点では最上級だったXを選ぶ。運転支援機能が不要ならプロパイロットのない車両がお買い得だ。

日本の伝統的な幾何学模様をあしらう新デザインのホイールカバー。内装も随所に洗練されたあしらいが施される(MC後)。
ねらい目のグレードは「ハイブリッドX」

[トヨタ]アルファード(現行型)中古車中心相場:650万〜700万円
上級ミニバンとして不動の人気。高い人気は実力の証!
発売して数年間は、需要に生産が追い付かず受注を止めていた。今は新車の受注を再開したが、時々停止することも。そのため、中古車価格に幅があり、なかには新車価格を上まわる車両も流通している。新車の受注状況を確認し、中古車の相場動向も把握しておこう。

高級サルーンにふさわしい質感の高さが際立つ室内。乗り心地も上質で移動は快適そのもの。トヨタならではの使い勝手のよさもあり、まさに盤石の仕上がり。
ねらい目のグレードは「e:HEVエアーEX」

[ホンダ]フリード(現行型)中古車中心相場:280万〜330万円
まさにちょうどイイを体現した。日本にマッチしたミニバン
登場後2年近くが経過して、中古車の流通台数も徐々に増加。そのため、中古車価格も割安になってきた。買い得グレードはハイブリッドのe:HEVエアーEX。今の新車価格は、発売当初に比べて16万5000円高いから、中古車を選ぶメリットが一層強まった。

ちょうどイイサイズで広い空間を実現したパッケージングのよさがフリード最大の特徴であり、人気の理由。

ねらい目のグレードは「プレミアムS:HEV EX」

[スバル]フォレスター(現行型)中古車中心相場:480万〜530万円
フルモデルチェンジを経て、見た目も中身も大幅進化
現行型フォレスターの発売は2025年4月だから、まだ1年を経過していない。流通台数こそ少ないが、今後は販売店の試乗車なども含めて徐々に増える。買い得グレードはハイブリッドのプレミアムS:HEV EX。割安な中古車があるならターボのスポーツEXでもよい。

スバルといえば、信頼の先進安全装備アイサイト。安心感を持って運転できるのは心強い。荷室は大きく積載性抜群

ねらい目のグレードは「2.0アドベンチャー」

[トヨタ]RAV4(先代型)中古車中心相場:280万〜330万円
ワイルドかつ洗練されたデザインが人気のSUV
先代型RAV4は2019年に発売。中古車流通台数は多めだが、人気があり、中古車価格は高め。先日のフルモデルチェンジを経て今後は買いやすくなる。推奨グレードはノーマルガソリンエンジンのアドベンチャーで、後輪左右の駆動力配分を制御する機能も備わる。

パワーユニットは、ガソリン車とハイブリッド車(PHVを含む)を用意する。アウトドアテイスト専用装備を奢る「アドベンチャー」など、個性の違いが強調されたラインアップとなっていて、選択肢が豊富で人気。

ねらい目のグレードは「標準ボディ」

[ホンダ]N-BOX(現行型)中古車中心相場:140万〜170万円
軽自動車でも十分! と本気で思わせてくれる実力車
発売から2年以上を経て、中古車流通台数も豊富だ。N-BOXの特徴は。走行距離が50㎞以下の届出済未使用車が大量に流通していること。価格ではなく購入総額の見積りを新車と比べて、割安なら選ぶ価値がある。標準ボディとカスタムターボが買い得だ。

なんといっても軽自動車と思えない室内空間の広さはN-BOXの魅力だ。モデルチェンジをするたびに内外装の質感も上がり、不動の人気を誇る。

 

押さえておきたいこと【その5】快適なカーライフを送るためにマストのものは?
付けておきたい人気オプションを知るべし!

せっかくクルマを買うなら購入後のカーライフを便利かつ快適に送りたいもの。中古車の場合、個体ごとに装備の有無はさまざまだ。そんなときは商談時にオプションについて検討してもらいたい。ここでは、あると便利な人気オプションについて解説する。

TEXT:近藤暁史
新車から旧車、カー用品やメンテナンスまでという幅広いジャンルを網羅し、編集&執筆活動を行う。日本自動車ジャーナリスト協会会員。

自動車メーカーが保証する。クオリティは最大の魅力
 クルマのオプションとは、いわばトッピングのようなもの。そのクルマが持つ魅力や、使い勝手をさらに引き立ててくれるため、より充実したカーライフを演出してくれるものでもある。
 カー用品店などでも似たようなものが売られているため、後付けでもいいのでは? と思うかもしれないが、自動車メーカー承認という点は社外品には真似のできない点。また、マッチングのよさもオプションのメリットだ。つまり純正的なアレンジを楽しむにはオプションがもってこいで、取り付けも含めて保証が付くのもありがたい。もちろん自分のセンスで自在にカスタムなどしたい人は社外品を選べばいい。
 注意したいのはコラムでも説明しているように、メーカーオプションは後付けできないということ。そのため、購入時には自分のカーライフを鑑みて慎重に選びたい。中古車選びの基準にもなる大切なポイントだ。

ドライブレコーダー
刻々と変わる景色をしっかりと記録する必要があるため、自動車メーカーによるテストを経たうえでオプションとして用意されるだけに、安心感は高い。あおり運転は後方からされることが多いので、後方記録タイプがオススメだ。

ETC車載器
後付けだと装着場所に困るのがETC車載器だ。本体をインパネにビルトインできたり、アンテナはルームミラー部分に装着されたりと、オプションはとてもスマートなのがメリット。カーナビとの連動も可能だったりもする。

フロアマット・シートカバー
知らない人もいるが、フロアマットはオプションだということ。車種によってフロアの形状は違うので汎用品よりも、マッチングなどの点でオプションの満足度は高い。シートカバーも同様で、形状にしっかりフィットしてシワなどが寄りにくい。

カーナビ/ディスプレイオーディオ
最近はカーナビ装着前提で作られているため、オプションで選ぶほうがスマートだ。車両情報を通信するなど、純正ならではの機能も充実している。スマホ連携を重視するならディスプレイオーディオもオプションで選択可能だ。

バックモニター
視界の悪い後方確認が楽にできて、これがないと困る……という声も多いオプションのひとつ。後付けも可能だが、カメラの装着についてはオプションのほうが上。ボディ一体で違和感がないのは大きなメリットだ。

スマートキー
ボタンで開閉ができるのがリモコンキー。スマートキーは持っているだけでドアノブでの開閉可能で、音量などを調整することが可能なタイプもある。最近ではスマホで操作できるタイプもあり、高機能化が進んでいる。

ドアバイザー
窓を少し開けるだけなら雨などが吹き込むこともなく、走行時の換気に威力を発揮。シンプルながら高機能なオプションだ。車種ごとに形状が異なるため、オプションで装着するのがマッチングがよく、手間もかからない。

これは付けられる? 付けられない? メーカーオプションとディーラーオプションの違いってなに?

 オプションカタログを見ると、メーカーオプションとディーラーオプションのふたつがあることに気が付く。メーカーオプションは車両生産時に組み込んだり装着するもので、基本的に後付け不可。一方、ディーラーオプションはその名のとおり、納車前にディーラーで取り付けたり、施工するので、必要であればあとで別途装着することが可能である。

わかりやすいものだと、サンルーフは後付けできないためメーカーオプションとなる。

まとめ

好機を活かして納得のクルマ購入を!
5箇条という形で決算期にクルマを上手に購入するためのポイントを紹介した。中古車は個体ごとに装備やコンディションが異なるため、まずは車両情報を確認したうえで、最終的に実車を見て判断することをオススメしたい。オンラインでの購入となる場合、不安な点は販売店に確認してクリアにしておこう。クルマは大きな買い物だ。安易に妥協して買うのではなく、十分納得した形で購入してもらいたい。

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グーネットマガジン編集部

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1977年の中古車情報誌GOOの創刊以来、中古車関連記事・最新ニュース・人気車の試乗インプレなど様々な記事を制作している、中古車に関してのプロ集団です。
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1977年の中古車情報誌GOOの創刊以来、中古車関連記事・最新ニュース・人気車の試乗インプレなど様々な記事を制作している、中古車に関してのプロ集団です。
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