ページ
トップ

現在の表示順:おすすめ順
おすすめ順
  • 掲載時期
  • 支払総額
  • 車両本体価格
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検

エクリプス(三菱)の中古車

1〜1台

現在の表示順:おすすめ順
おすすめ順
  • 掲載時期
  • 支払総額
  • 車両本体価格
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検

お気に入り

支払総額 (税込)

220万円

車両本体価格 (税込)

198万円

諸費用 (税込)

22万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式1998年
  • 走行距離13.5万km
  • 車検なし
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

カラーブラック

ミッションAT4速

ボディタイプオープン・カブリオレ

この条件でよく検索しますか?

グーネットからのお知らせ

エクリプスの口コミを見る

エクリプスのクルマレビューをもっと見る

意外と静かです

star star star star star 3.9

【総合評価】 主に通勤に使用していますが、かなり満足しています。小回りが結構利くし、速度に乗ればかなりいい感じに走れると思います。 【良い点】 意外と静かです 【悪い点】 乗り降りが不便 後部座席は狭い ....

三菱/エクリプス

投稿日:2013年12月07日

かっこいいスポーツクーペ

star star star star star 4.4

【総合評価】 異国情緒あふれる外観デザインは兎に角目立つ、スポーティで快適に走行してくれます。 室内は広くはないですがそれなりです、ハンドリングがよく運転を楽しめますし直線での走行はすばらしいですねコーナーは普通に感じました。 燃費は...

三菱/エクリプス

投稿日:2013年09月09日

ビデオリサーチ イン

star star star star star 4.7

【総合評価】 GTOを手放したのですが、どうしても乗りたくてもう一度購入しましたまさにスポーツカーかっこよすぎます万人に評価の高いデザインだと思います。 兎に角速いですね加速感がよく 【良い点】外観がお気に入りです。もちろん加速も...

三菱/エクリプス

投稿日:2013年06月25日

三菱 エクリプスの最新モデル情報(1997(平成9)年5月 発売モデル)

エクリプスのモデル一覧はこちら

先代ギャランのシャシーコンポーネンツをベースにした、スポーティなスペシャリティクーペがエクリプス。アメリカ三菱自動車で製造、日本に輸入される、れっきとした輸入車。220馬力/30.5kgmの2L直列4気筒DOHCインタークーラーターボのエンジンをフロントに搭載し、そのままフロントホイールを駆動するFF方式がとられる。ミッションはファジィ制御の4速ATのみで、グレードもモノグレードとなる。その他モデルとして、幌の開閉がボタン操作ひとつで、僅か10秒程度で開閉できる4人乗り4シーター「エクリプススパイダー」も用意される。サスペンションはフロント、リヤともにダブルウイッシュボーンベースのマルチリンク方式。乗車定員は4名で、リヤシートは深くえぐられたクッションを持つバケットタイプ。シートバックは5対5の分割可倒でトランクスルー機構を備える。輸入モデルということもあり、装備は寒冷地仕様も含めてほぼフル装備状態で、メーカーオプションの設定はない。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABSを標準で装着する。

三菱 エクリプスの情報

グーネットに掲載されている「三菱 エクリプス」の掲載状況は?

グーネット中古車では三菱 エクリプスの中古車情報を1台掲載しています。
車両価格は198万円~198万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで1台となっています。(最終更新日:2026年05月21日)

車種の特徴

「エクリプス」は、三菱と米国クライスラー社が共同出資により立ち上げたダイヤモンドスターモーターズ(DSM)社で生産されていた車両です。1980年代に発売されていたスタリオンの後継車として、誕生しました。誕生当時に設定されていたのは、2.0L直列4気筒DOHCエンジンを搭載する「GS」と、2.0L直列4気筒DOHCエンジンにインタークーラターボを組み合わせた「GSR-4」の2つのモデルがラインナップされています。トランスミッションは、「GS」に4速オートマチックトランスミッションと「GSR-4」に5速マニュアルトランスミッションを設定。ハンドルについてはもともと北米仕様で販売されていたこともあり、左ハンドルが導入されました。1996年には、固定式ヘッドライトを新たに採用した2代目が誕生。この世代の「エクリプス」では最高出力230psの2.0L直列4気筒DOHCエンジンにインタークーラターボを組み合わせたものを装備し、FF方式が採用されています。また、スペシャリティ色の高いコンバーチブルモデルの「スパイダー」が新たに設定されました。ボディカラーには、「アパラチャンブラック」と「パサディナレッド」の2色が設定されます。サスペンションは前後輪で、マルチリンク方式が採用されました。1997年には3代目がデビューするものの、日本に導入されたのはそれから約7年後の2004年のことです。日本には、クーペモデルの「ベースグレード」とコンバーチブルモデルの「スパイダー」が導入されました。「スパイダー」に関しては日本国内の保安基準適合措置以外は、北米仕様で販売されていた「エクリプス」のままで販売されています。搭載されるエンジンは、どちらのグレードも2.0L直列4気筒DOHC16バルブICターボです。最高出力は、「ベースグレード」が230psで、「スパイダー」が220psとなりました。トランスミッションは、ファジィ制御を採用した4速ATとなっています。サスペンションは、前後輪ともにダブルウイッシュボーンをベースとしたマルチリンク方式を採用。リアシートは5対5の分割可倒式を採用しており、特に「ベースグレード」に関してはクーペモデルとは思えないほどの広いトランクスペースを確保しているのが特徴です。安全装備としては、デュアルエアバッグとABSを標準で装備しています。北米市場では、2005年に4代目が登場しましたが、この世代は日本には導入されることはありませんでした。その1年後の2006年、日本での「エクリプス」の販売が終了。北米市場でも、それから数年間は継続して販売されていたようですが、販売不振が続いたため、2012年をもって販売を終了しています。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。

車名の由来は?

「エクリプス」は、英語で「Eclipse」と表記され、この言葉には日食や月食という意味が込められています。さらに、18世紀にイギリスで活躍した競走馬のエクリプスにちなんで、「エクリプス」と名づけられました。

モデル概要、その魅力は?

「エクリプス」の最大の魅力は、三菱自動車と米国クライスラー社が共同で作った車いうことです。エクステリアでは、日本の国産車とは少し違ったデザインが特徴で、アメリカ車特有のダイナミックなデザインを踏襲しています。特に2代目の流線型でありながら丸みを帯びたエクステリアが人気を博し、この世代は現在の中古車市場でも根強い人気を誇っているほど。また、2人乗りではなく、4人乗りにすることでオープンカーの狭くて不便なイメージを払しょく。実際に後席にゆったり過ごせるほどのスペースはないですが、それでもルーフを収納するスペースが小さめになっているので、十分な居住性は確保しました。

エクリプスの販売店レビュー

エクリプスの販売店レビューをもっと見る

エクリプスの最新記事を見る

エクリプスの中古車に関する記事

エクリプスの中古車に関する記事一覧

エクリプス選びのポイント

エクリプス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいエクリプスの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

矢印