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クライスラー・PTクルーザーカブリオと
M4の車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・PTクルーザーカブリオ

2004年7月〜2009年5月

車種を選択

BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

300〜347万円

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1,298〜2,918万円

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中古車価格帯

46〜199.9万円

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777〜2158万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1755mm

  • 1530mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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10・15モード燃費 8.2~8.3km/l km/l
排気量 2429~2429cc 2992~2993cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 1か月 8回 【総合評価】 アメ車好きにはたまらないデザインで有りながら何処となく欧州車のデザインも取り入れていて唯一無二のデザインは幌を被せていてもそれなりに高いデザイン性を有し、オープン時には最高のデザインと言えるのではないでしょうか 【良い点】 安定走行、高速走行でも安定して運転できます。唯一無二、クラシカル中に斬新さも持つ素晴らしいデザイン。2ドアながら4人がゆったりと乗れるスペース、運転時の前方視界の広さ、オープン時の爽快さ解放感及びゆとり、3ドアスポーツオープンなら何度も乗りましたが、気持ちは別物ですね 【悪い点】 小回りの利かなさ、後方視界の悪さ

4.4

【総合評価】全てを許してしまう、デザイン性の一言です。 【良い点】古く、新しいデザイン。ご近所のご老人の方にも、素敵な車だと言われました。座席の広さ。後部座席も以前乗っていた大型SUVと遜色有りません。 【悪い点】大回り車!無理せずに切替ししましょう。

3.6

【総合評価】 アメ車=故障のイメージがなきにしもあらずだが、特に故障もなく、4人乗りのオープンカーとしては価格が手頃だと思う。 【良い点】 電動で割と早くオープンになる。室内空間は狭くない。見た目が気に入っている。 【悪い点】 オープンカーにしなかった場合、後ろの視界が悪く、パワーウインドウなどが中央に集中してるので使い勝手は悪い。2枚ドアなので、ドアが大きく駐車場などで不便。

クライスラー・PTクルーザーカブリオのクルマレビューをもっと見る
5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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