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トーラスと
キャデラックエルドラドの車種比較ページ

選択している
車種

フォード トーラス

1996年2月〜1999年11月

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キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

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購入価格

新車価格帯

249〜392万円

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597〜745万円

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中古車価格帯

-万円

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119.8〜137万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5030mm

  • 1855mm

  • 1450mm

  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1425mm

  • 1185mm

  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

10・15モード燃費 8.3~8.3km/l 6.6~6.7km/l
排気量 2967~3391cc 4564~4892cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】 燃費は不満ですが乗り心地と重量感は大満足です。 【良い点】 安定したハンドリングが日本車では感じられない充実の乗り心地を感じられます。 【悪い点】

4.0

【総合評価】 やっぱりいいなぁ ワゴンからセダンへの乗り換えですが正解でした。m、思い込みですけど。 【良い点】 やっぱりこの広さと車格です。 【悪い点】 燃費以外は見当たりません。欲を言えばタイヤサイズの選択肢が狭いことくらいです。

3.9

【総合評価】 左ハンドルに乗っていました。で、シャコタンでしたので乗り心地は良くありませんでしたがシートが柔らかめでしたので長距離でない限り問題ありませんでした。 この車の魅力は何といっても車格とスタイリングだと思っています。私は不人気だった2代目に一目惚れでしから「あばたもえくぼ」でした。もう一度乗ろうかと思っています。 【良い点】 スタイリング 塗装 車格 トルク 【悪い点】 個人的にはないけれど客観的に見た場合、デカすぎ 燃費 装備など現在のの国産車には太刀打ちできないと思います。 古い車なのでこれから購入の場合はメンテナンスが大変だと思います。

3.3

【総合評価】車内が広く落ち着きます。左ハンドルですが、運転しやすいと感じます。シートがフカフカしているのは、アメ車の特徴ですが、クッション性が良いと思います。ボディのコーティングが綺麗です。高速道路や長距離の運転には、非常に向いていると思います。 【良い点】デザインがファッショナブルです。左ハンドルに対しての違和感を殆ど感じません。車内も広く荷物を乗せやすいです。装備が整っています。 【悪い点】 国産車に比べると燃費は悪いです。定期的なメンテナンスが必要だと思います。

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4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

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