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PROTO CORPORATION

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ジープ・レネゲードと
クロスビーの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・レネゲード

2015年9月〜[発売中]

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スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

279〜562万円

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176〜256万円

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中古車価格帯

64.8〜583万円

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57.7〜346.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4255mm

  • 1805mm

  • 1695mm

  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 11.9~17.7km/l 17~22.8km/l
排気量 1331~2359cc 996~1197cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 燃費とか考えたら他の車を選びましょう。 この車の利点はただひたすら『見た目』。 『見た目』に惚れたら、それ以外のことは目を瞑りましょう。 室内の収納が少ない。オーケー。 間欠ワイパーが2段階しかない。オーケー。 明るいうちから点いちゃうオートライト。オーケー。 ほとんど利かないエンブレ。オーケーオーケー。 自分の運転技能で欠点全てをカバーしましょう。 この車は乗ってる自分を想像してニヤニヤする車です。 思う存分ニヤニヤしましょう。 【総合評価】 燃費の面で言えば0点。 スタイルが琴線に触れたら100点。 0か100かの車です。

4.6

【このクルマの良い点】 Jeepらしいスクエアなボディデザイン、日本の道路・駐車場事情に合ったサイズ感、1400ccターボエンジンで自動車税が安い、スマホを接続してCarplay、AndroidAutoを使用可能!人気色で限定車という事もあり、圧倒的な人気と流通台数の少なさでリセールバリューが優れているのも大きなメリットです! 【総合評価】 元祖SUVの遺伝子を受け継いだ本格モデルです!120点!

3.4

【所有期間または運転回数】 運転回数3回 【総合評価】 購入の動機がデザインであればおすすめ。 細かいことを気にしないタイプであれば満足すること間違いなし。 【良い点】 デザインは圧倒的に良く、チョロQのような可愛さもあります。 シートが高く(自動調節可)、視認性もよく、重厚感もあるので気分よくドライブできます。 【悪い点】 最初のアクセル踏み込みの時に反応が弱く感じる。

4.3

【所有期間または運転回数】二週間 4回 【総合評価】満足 【良い点】かっこいい 装備、意外に充実。燃費ふつう。走りなかなか。 【悪い点】横幅なかなかデカい      慣れると思うけど。

5.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】日常の使い勝手がよく、デザインと装備にも満足。 【良い点】機能的デザイン・装備が充実。 【悪い点】前左右の視認性がやや悪い事と、燃費をもう少し改善してほしい。

ジープ・レネゲードのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 まるて羊の皮を被った狼? 1.0ターボモデルは、見た目とは裏腹に鋭い加速をしてくれます。 車重の軽さも相まって、とてもキビキビした走りをしてくれます。 また、軽自動車と間違われることもあるサイズ感にも関わらず、後部座席は広く、リアシートもスライドするため荷室を広くすることも可能です。 荷室は二重底になっており、意外とたくさんの荷物を載せることも可能です。荷物の載せ方を工夫すれば、子供連れでキャンプに行くことも可能でした。 8年、9万kmほど乗っていますがこれまで大きな故障はしていませんので、耐久性も高いかと思います。 【総合評価】 まずは、見た目が気に入るかどうかでしょうか。 先代モデルはハスラー色が強く、カッコかわいい見た目をしているので、刺さる人には刺さるし、オラオラ系が好きな人には全然刺さらないかと。 車体サイズはコンパクトで車幅感覚もつかみやすいです。 加速は良く、高速巡行も楽にこなせます。 ただし、車重が軽く車高も高めなので、強風の時は気を使います。 先代モデルはターボ車のため、燃費は同クラスの中では悪い方かなと思います。(加速が良いので、ついついアクセルを踏んでしまうと特に。) インテリアは個性的で、高級感はあまり無く、遊び心が強いと思います。 室内は日常の買い物等には十分な広さです。 ただし、泊まりでの旅行やキャンプ等、たくさんの荷物を載せるには工夫が必要です。

4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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