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PROTO CORPORATION

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ジープ・ラングラーと
クロストレックの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・ラングラー

2018年11月〜[発売中]

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スバル クロストレック

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

459〜899万円

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266〜405万円

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中古車価格帯

289.8〜801.6万円

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160〜486万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4320mm

  • 1930mm

  • 1840mm

  • 4480mm

  • 1800mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1930mm

  • 1505mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 8.2~9.1km/l 15.8~19.5km/l
排気量 1995~3604cc 1995~2498cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ジープ ラングラーはとにかく乗るのが楽しい車で、我が家ではキャンプなどのアウトドアを楽しむ一台として重宝しています。積載性はそこまでいい車種ではありませんが、きちんと積めば荷物も結構入りましたよ。今は3人家族なので問題ないですが、今後家族が増えたらちょっとこの車でキャンプに行くには大変になるかもしれませんね。 大柄な車体からはあまり想像できないかもしれませんが、ガソリンがレギュラーで済むのも助かります。たとえハイオクとは数十円程度の差だとしても、何度もガソリンを入れ続ければその差は大きくなりますから。 あとはカスタムパーツも豊富に用意されているので、自分好みのジープ ラングラーにできるのも嬉しいです! カスタムすればするだけお金はかかってしまうことは否めませんが、満足のできる一台に仕上がってくれていると思います。趣味を楽しむにはもってこいです。 最高出力284psを発揮するエンジンも、トルクフルな走りを体感できる上に扱いやすいと思います。ストレスなく運転できますよ。 【総合評価】 日常使いもそこまで問題なく使いこなせる一台だと思う一方で、やはり気になるのはボディサイズです。特にアンリミテッド ルビコンは、4870mm×1895mm×1850mmという大柄なボディ。そのため、入出庫やコインパーキングなどの駐車シーンを苦手は非常に難しいです。何度も運転してきたこともあって今はだいぶ慣れましたが、購入当初は慣れるまでに本当に苦労しました。 ジープ ラングラーはサイドミラーよりも、フェンダーが大きく突き出している形状なので、通常の自動車と同じ車両感覚で運転をしてしまうと、フェンダーが接触してしまいそうになります。なかなか小回りが効かないところも、少し大変でした。 その代わり、雪道や砂利道などオフロードでの走行性はバツグンです! 正直遠出するときくらいしかオフロードを走ることはありませんが、安定していたように思います。

3.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 デカイ図体ももろともせず走る元祖ジープの存在感は最高。かっこいいデザインと武骨がおしゃれ。内装もレトロ感ありで楽しい運転席。ジムニーシエラとゲレンデとともになくてはならない個体。 【このクルマの気になる点】 現代向きではなくても今の時代には必要? 【総合評価】 デザインに尽きるジープスタイル。最高。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 星5 【良い点】 カスタマイズ用のパーツが豊富 【悪い点】 今のところ特になし

3.4

【所有期間または運転回数】 購入して1週間ぐらいです。 【総合評価】 デメリット以上にメリットはあると思います。 【良い点】 なんといっても見た目が個性的で好きです。低回転域からトルクがあり、街乗りでも郊外でも楽しいです。最初は揺れが気になりますが、慣れだと思います。そして大きな車に感じますが、意外にクイックに曲がり、取り回しもしやすいことが分かりました。内輪差には注意ですが。 【悪い点】 自動車税が高い。燃費が悪い。5速マニュアルなのでラングラーにしては走るようだと思いますが。荷物は後部座席をたたまない限り積めないと思った方がいいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 3年ほどになります。オンリーワンの存在に惚れ乗り出しました。 【総合評価】 欠点ありまくりですが、5点を差し上げます! 【良い点】 カッコイイ!どこまでも行ける(気にさせてくれる) 燃費は意外といいです。(8km/Lくらい。4Lガソリン/MTです。) 【悪い点】 色々ありますが、高速で120km/h巡航できないことと、風切り音のうるささ、荷物が詰めないことくらいですね。

ジープ・ラングラーのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 クロストレックに乗って最も驚いたのは、静粛性能の高さです。構造用接着剤を使用し、ボディ剛性、防振性、遮音性が改良されたと聞きました。実際に前モデル(XV)よりも、一般道や高速でのロードノイズがほとんど気にならず、トンネル内を走行する際も車内はいたって静か。雨が降ったときに天井に当たる雨音も響きませんでした。 また、安全運転につながる工夫が多数施され、大変運転しやすい車です。水平基調のインパネと、細形化したAピラーを採用しているため、前方・側方の視界も良好。新装備されたLEDコーナリングランプも、なかなか使い心地が良いです。右左折時や駐車する際に前側方を明るく照らしてくれるので、子どもの送迎で夜間の住宅街を走行する時に助かっています。クロストレックにはアイサイトも装備されており、プリクラッシュステアリングやプリクラッシュブレーキ、後側方警戒支援なども搭載。帰宅の経路に自転車の飛び出しや追従が多い道があり、接触しそうになったことも。そんな時でもアイサイトが早めに作動してくれるので今のところ無事故で走行できています。 【総合評価】 クロストレックには、スバル独自のシンメトリカルAWDシステムが採用されています。こちらもXVには無く、クロストレックからの搭載。トラクションと安定性が高く、最低地上高200mmの恩恵もあり、雪道や悪路も軽快に進みます。さらに、ディープスノー&マッドモードを使えば、除雪車のように深雪を跳ね飛ばして走破。都市型SUVとして利用したい方には不要かもしれませんが、キャンプやウィンタースポーツが好きな私は迷わず4WDを選択しました。スタッドレスタイヤに替えた方がいいかとも考えましたが、純正の17インチ オールシーズンタイヤのままでも、今のところは雪道やぬかるみにはまり込んだりしていないため、しばらくこのまま走ってみようと思います。 また、シートの座り心地が非常に快適です。素材はXVと同じくトリコットですが、骨盤を支える構造になっているらしく、腰痛持ちの私が長時間運転できるようになりました。ヘッドレストの角度が変更できないのが少々残念。

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