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PROTO CORPORATION

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リンカーンMKXと
ディフェンダーの車種比較ページ

選択している
車種

リンカーン リンカーンMKX

2008年9月〜2016年12月

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

630〜670万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

63〜183万円

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486.2〜2098万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1930mm

  • 1685mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1920mm

  • 1520mm

  • 1130mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 8.3~11km/l
排気量 3495~3721cc 1995~5000cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 新車から5年、6年目に突入。 【総合評価】 兎にも角にも何にも似つかないラグジュアリーなこのデザインに惹かれました。首都圏でも同車種にすれ違うことは稀です。マスタングと同じV6エンジンで、静粛性や直進安定性が高く、乗り心地も良いです。長時間の運転も疲れ知らずです。 見た目だけ派手、壊れやすい、乗り心地が悪い…等のアメ車のイメージが変わりました。まだまだ長く付き合って行きたいです。 【良い点】 人と被らない。 悪い点にもなり得ますが、目立ちます。 知らない人に何の車か聞かれることがあります。 レギュラーガソリンでOK。 5年乗って目立ったトラブルは無し。 【悪い点】 ベースは10年以上前の車のため、基本設計の古さを若干感じる。 購入後のフォード撤退。 サービス網に関しては首都圏近郊では困らないが、個人的にこれからリンカーンを乗り継ごうと思っていただけに残念としか言いようがない。

4.9

【所有期間または運転回数】 新車から4年乗りました。 【総合評価】 エクスプローラーからの乗り換えでした。リンカーンの方が高級ブランドで出まわってないので。SUV流行りの今でもほとんど見かけません。エンジンはマスタングV6と同じなので踏めば早いです。フルタイム4WDなので雨の日の安定性も抜群、多少の雪も問題なく走れます。5人乗っても余裕。 【良い点】 燃費が良い。レギュラーで11〜12Kmは走りました。レクサスやハリアーは腐るほど走ってるけど全く見かけないMKX。左ハンドルでも運転しやすいので女性にもおすすめ。シートヒーター、ハンドルヒーターは女性には嬉しい装備。嫁は喜んでました。 【悪い点】 ノーマルではハロゲンのヘッドライトにフォグ。ナンバー灯も電球。600万以上も出してナビも無し。後付けで解消できるけどそりゃ潰れるメーカーだ。

3.0

【総合評価】  かつてマツダが販売していたCXー7と関連の深いモデルですが、プロポーションがやや似ているかな?と思える以外は、見た目でそれを感じることはないでしょう。インテリアはラグジュアリームード満点。上質な木目パネルとレザーシートをコーディネートし、前席はもちろん後席にもシートヒーターを備えるなどプレミアムブランドの世界を味わえます。ソファーのようなクッションや、ややルーズな乗車姿勢など、最近失われがちなアメ車らしい世界が楽しめますよ。 【良い点】  優れたパッケージングは、豪華装備に隠れた美点。後席はSUVのかなでもかなりの広さを誇り、乗員はゆったりと快適です。ラゲッジルームも広大ですね。 【悪い点】  空調やオーディオをタッチパネルと音声で操作する自慢のインターフェイス「MyLincoln  Touch」ですが、機能を盛り込みすぎて複雑で、かつ設計思想が日本人にはなじみにくいような気がします。音声操作ができるといっても英語のみですし…。

リンカーンMKXのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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