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シボレータホと
ダッジ・チャージャーの車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレータホ

2008年2月〜2012年5月

車種を選択

ダッジ ダッジ・チャージャー

2007年6月〜2010年10月

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購入価格

新車価格帯

627〜714万円

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598〜651万円

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中古車価格帯

49〜648万円

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70〜2370万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5130mm

  • 2020mm

  • 1920mm

  • 5100mm

  • 1895mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 5328~5328cc 5654~6059cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 8~9名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 どんな道でも進んでいけるパワーに惚れました。6.2L 5300ccV8エンジンを搭載しており、フルサイズというハンデをものともせず、他のSUVに負けない加速性を持ち合わせています。駆動方式では4WDを選択できるため悪路でも力強く走り、砂浜や雪山もスイスイと進みます。スノーボードが趣味なので、気兼ねなく雪道をガンガン走れるタホに感謝です。 もちろん乗り心地も抜群です。「マグネティックライドコントロール」という機能が装備されており、リアルタイムでダンパーの硬さを調整可能で、さらに、ボタン1つで車高を変えることができる「エアライドアダプティブサスペンション」も採用。これらの機能のおかげで、悪路でも揺れをかなり抑えてくれます。 さらに室内も広々! 2列目シートは独立したキャプテンシートを搭載しているため、前後どちらに座ってもストレスなく過ごせます。3列目シートは独立シートではありませんが、174cmの私でも余裕を持って座れました。この3列目シートを倒せば、スノーボードやスキー板もそのまま積めるほど! 【総合評価】 日本において正規輸入されていないためあまり見ない車種ではありますが、アメリカ本土ではとても人気があります。大排気量でハイパワーなエンジンは、オフロードを難なく乗り越えるだけでなく、キャンピングトレーラーを引っ張れるほど。アウトドアをとことん楽しむ人にとって、タホはよき相棒となるでしょう。 私自身、友人とスノーボードやキャンプに行くことが多いため、人も荷物もたっぷり乗せられるという点でタホを選びました。疲れて集中力が下がりやすい帰路の運転も、標準装備の「シボレーセーフティーアシスト」という運転支援機能があるので安心です。車線をはみ出したり、車間距離が詰まってくると教えてくれます。 車両価格が高く燃費も悪いため費用対効果を考えると万人に最適とまではいきませんが、どんな道でも進んでいけるワイルドなSUVを求めている方なら、一度試す価値ありです。

5.0

シボレータホを購入いたしました。 担当の方の要領が良くスムーズに購入できました。 ありがとうございました。

2.9

【総合評価】 1998年式。ルーツは1960年代に登場した、シボレーのピックアップトラック&SUV、C/Kシリーズ。SUVは''90年代に入り「ブレイザー」と呼ばれ、さらに''95年に「タホ」という車名に整理されました。デビュー以来、変わらないのは、そのボディサイズ。そう、全長5m、全幅2mを超えるフルサイズボディです。搭載されるのはもちろん、V8エンジン。小まわりも効かず、ガソリンも食いますが、大らかにクルージングできる、まさにアメリカンSUVの魅力がたっぷりなのです。 【良い点】  端から見たら迫力の大きさですが、いざ乗ってみて、ドライブしてみると見切りはよく、意外と大きさが苦になりません。左ハンドルも幅寄せがきくので有利? もちろん室内空間は巨大の一言。ラゲッジルームには何でも載りそう……。 【悪い点】  ちょっと古めの350エンジン(5.7l)はやはり燃費が……。俊敏さもありませんが、100km/hくらいのクルージングはアイドリング直後くらいの回転域。ゆったりドライブが似合いそうです。またこの年式は並行輸入のクルマしかないので、中古では物件がやや少ないかもしれません。

4.1

【所有期間または運転回数】 約1年7カ月 200回 【総合評価】 特に故障もなく満足してます。 【良い点】 開放感があり、女の子を横に乗せてデートするのにグーです。 【悪い点】 狭い道が嫌いになります。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 エスカやナビに比べゴージャス過ぎずクールです。 シェビーは3台目ですが、みんな存在感があって好きです。 【悪い点】 気になるのは維持費かな。

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3.4

【このクルマの良い点】 人気映画「ワイルドスピード」でおなじみのダッジチャージャーは、アメリカンマッスルカーの代表的な存在です。 ダッジチャージャーは力強いスタンスとダイナミックなデザインが特徴的。その大胆なフロントグリルやマッスルカーらしいボディラインは、まさにスポーティな走りに見合ったデザイン。 内装に入ると、スポーティさと快適さが融合した空間が広がります。運転席はドライビングポジションが低く設定されているため、操舵感と一体感を味わえます。また、質感の高い素材や適切な配置のコントロールパネルは、使い勝手も良く大満足。4ドアセダンなので後部座席も寛げるスペースを確保できています。 ダッジチャージャーはパフォーマンスも素晴らしいです。パワフルな6.2リッターV8スーパーチャージャーエンジンと、スポーツチューニングされたサスペンションが組み合わさっており、アクセルを踏めばかなりのGを感じながら一気に加速。スピードを上げるたびに車体が安定し、迫力ある走りを楽しめます。日本ではスピードをそこまで出せませんが、200kmまであっという間に加速できるポテンシャルを秘めている車です。 【総合評価】 総合的に見て、ダッジチャージャーはアメリカンマッスルカーの魅力を存分に味わえます。 その迫力ある外観、スポーティな内装、パワフルなパフォーマンスは、スリルを求めるドライバーにとって魅力的な選択肢となるでしょう。映画の世界でも大きな存在感を放っていた車なので、街乗りしているだけで、自身もアクションスターのような気分に浸れます。実は、自分もこの車を思いっきり走らせてみたくて、ドラッグレースに出場しちゃいました。おかげで今はカスタムにハマってます。 ただし、取り回しや燃費には少々難あり。全長5100mm×全幅1895mm×全高1520mmという巨体なので、小回りが聞きにくく、慣れないうちは車庫入れに苦労しました。街乗り時の燃費が5〜8km/Lほどだったので、信号にひっかかりまくったときはガス欠しないかヒヤヒヤ。 とはいえ、アメリカンマッスルカーの魅力を追求したいのであれば、ダッジチャージャーは間違いありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車されて1週間、毎日8気筒のエンジン音を楽しみながら走っています。 【総合評価】 私にとっては最高の車です。よって、最高評価です。 【良い点】 高速でも安定した走りであり、安全性も担保された車だと思います。 【悪い点】 やはり、維持費かもしれません。燃費が悪いのは気になりますし、税金も気になります。でも、夢のある車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 近所の方がまっ赤なチャージャを購入。 でかくてオーラがありやはりアメ車のマッスルカー、超かっこいい。前はメルセデスSクラスからの乗換えはびっくり。アメ車は最高。 【良い点】 迫力満点。 これぞアメ車、健在。 【悪い点】 時代に反するが、やはり大排気量車は魅力。 肉食系なアメ車、草食系なハイブリッドばかりでは面白みなし。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 かっこよすぎ、さすがアメ車。 時代に反しても魅力あるエクステリアデザイン。日本国内では不評ですが世界ではまだまだ人気がある。アメリカの感性はいまだ健在で素晴らしい。 【良い点】 迫力満点でV8は健在。 エンジン音、排気音が最高。 実燃費もそこそこよくなってきた。 【悪い点】 現代版はコンパクトだがそれでもデカイ。 いまだに左バンドルしかない。

4.9

【所有期間または運転回数】 2回 【総合評価】 運転が楽しい車 【良い点】 力強い加速、高速走行中でも意外と車内が静か 【悪い点】 サイドミラーが手動開閉、ルームミラーが分厚いため後付けの拡張ミラーが取り付けれない

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