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シボレータホと
ジープ・グランドチェロキーの車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレータホ

2008年2月〜2012年5月

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クライスラー・ジープ ジープ・グランドチェロキー

2022年10月〜2026年4月

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購入価格

新車価格帯

627〜714万円

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785〜892万円

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中古車価格帯

49〜648万円

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421.5〜734万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5130mm

  • 2020mm

  • 1920mm

  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1810mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 5328~5328cc 1995~1995cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 8~9名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 どんな道でも進んでいけるパワーに惚れました。6.2L 5300ccV8エンジンを搭載しており、フルサイズというハンデをものともせず、他のSUVに負けない加速性を持ち合わせています。駆動方式では4WDを選択できるため悪路でも力強く走り、砂浜や雪山もスイスイと進みます。スノーボードが趣味なので、気兼ねなく雪道をガンガン走れるタホに感謝です。 もちろん乗り心地も抜群です。「マグネティックライドコントロール」という機能が装備されており、リアルタイムでダンパーの硬さを調整可能で、さらに、ボタン1つで車高を変えることができる「エアライドアダプティブサスペンション」も採用。これらの機能のおかげで、悪路でも揺れをかなり抑えてくれます。 さらに室内も広々! 2列目シートは独立したキャプテンシートを搭載しているため、前後どちらに座ってもストレスなく過ごせます。3列目シートは独立シートではありませんが、174cmの私でも余裕を持って座れました。この3列目シートを倒せば、スノーボードやスキー板もそのまま積めるほど! 【総合評価】 日本において正規輸入されていないためあまり見ない車種ではありますが、アメリカ本土ではとても人気があります。大排気量でハイパワーなエンジンは、オフロードを難なく乗り越えるだけでなく、キャンピングトレーラーを引っ張れるほど。アウトドアをとことん楽しむ人にとって、タホはよき相棒となるでしょう。 私自身、友人とスノーボードやキャンプに行くことが多いため、人も荷物もたっぷり乗せられるという点でタホを選びました。疲れて集中力が下がりやすい帰路の運転も、標準装備の「シボレーセーフティーアシスト」という運転支援機能があるので安心です。車線をはみ出したり、車間距離が詰まってくると教えてくれます。 車両価格が高く燃費も悪いため費用対効果を考えると万人に最適とまではいきませんが、どんな道でも進んでいけるワイルドなSUVを求めている方なら、一度試す価値ありです。

5.0

シボレータホを購入いたしました。 担当の方の要領が良くスムーズに購入できました。 ありがとうございました。

2.9

【総合評価】 1998年式。ルーツは1960年代に登場した、シボレーのピックアップトラック&SUV、C/Kシリーズ。SUVは''90年代に入り「ブレイザー」と呼ばれ、さらに''95年に「タホ」という車名に整理されました。デビュー以来、変わらないのは、そのボディサイズ。そう、全長5m、全幅2mを超えるフルサイズボディです。搭載されるのはもちろん、V8エンジン。小まわりも効かず、ガソリンも食いますが、大らかにクルージングできる、まさにアメリカンSUVの魅力がたっぷりなのです。 【良い点】  端から見たら迫力の大きさですが、いざ乗ってみて、ドライブしてみると見切りはよく、意外と大きさが苦になりません。左ハンドルも幅寄せがきくので有利? もちろん室内空間は巨大の一言。ラゲッジルームには何でも載りそう……。 【悪い点】  ちょっと古めの350エンジン(5.7l)はやはり燃費が……。俊敏さもありませんが、100km/hくらいのクルージングはアイドリング直後くらいの回転域。ゆったりドライブが似合いそうです。またこの年式は並行輸入のクルマしかないので、中古では物件がやや少ないかもしれません。

4.1

【所有期間または運転回数】 約1年7カ月 200回 【総合評価】 特に故障もなく満足してます。 【良い点】 開放感があり、女の子を横に乗せてデートするのにグーです。 【悪い点】 狭い道が嫌いになります。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 エスカやナビに比べゴージャス過ぎずクールです。 シェビーは3台目ですが、みんな存在感があって好きです。 【悪い点】 気になるのは維持費かな。

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3.0

【このクルマの良い点】 輸入車、SUVで4WDと言う観点では、全体的にバランスが取れていて、コストパフォーマンス的には良いのではと思います。 【総合評価】 アメ車ですので、日本車、ドイツ車などと比べると作りがおおざっぱで、購入後いろいろとシートの構造(特に後部座席)、ドア、トランク周り、車体の下回りの処理など少しビックリしました。アメ車と割り切り、慣れればこんなものかと言う感じで、輸入車である事と、そこそこの装備と価格を考えれば納得できる感じです。4年乗っていますがトラブルも全くなく、フルモデルチェンジをしましたが、そこまで古く感じないデザインも良いのではないかと思います。走っている台数もそこまで多くないのも良いと思います。後、エアサスは結構便利で、乗り降りの際に車高を下げられる事、高速時は車速反応で自動Aeroモードになり車高が下がり安定感が増します。3段階の車高調整は使う事はないですが・・・。乗り心地もボチボチで、本革シートで質感も良く、パワー的にも街乗りでは十分、もう少し燃費が良ければ更に良いのにと言う感じです。トータルバランスが取れた車と思います。

3.7

【このクルマの良い点】 良い点:イメージよりそんなに大きくない。初代のZJ/ZG型はRav4よりコンパクトです。 過去に2台同じ車を所有しましたが、取り回しで苦労することはほとんどありませんでした。 4リッターの直6モデルでもトルクが十分すぎるので、街中や地方の県道などでも1500回転以上回すことがほとんどありません。信号の少ない場所なら純正状態で10から11km/l走ったこともあります。 アメ車のほとんどは本国より日本のガソリンのオクタン価が高いのでレギュラーガソリンで走ることができますのでその点は助かります。 5インチリフトアップ、32インチタイヤ+鉄チンビードロックホイールの状態で走っていても5.5km/lくらいですが、この数字はアルファードのV6(ガソリンエンジン)と変わらず、レギュラーを考慮したらこんなもんです。 悪い点:デスビやプーリー、ポンプ類などの部品が国内でも減ってきたので、確保しておくと良いかもしれません。本国から仕入れるならドル円が100円台だった2022年頃の為替だと仕入れやすいです。ちなみにOEMならそこそこ残っています。 右HだとO/Dスイッチが見えないので手探りで操作します。 【総合評価】 大きすぎないボディに「ボールナット式ハンドル、四輪リジッドアクスル、フレーム+モノコック、縦置きエンジンとLOWレンジ付きフルタイム4WD」というパッケージングで言うと個人的にはベストな一台だったのですが、恥ずかしながら壊してしまいました。 ZJは一番好きな車なので人生で三台目のZJとして、左Hの5.2Lか5.9L V8モデルを探しています。 XJチェロキーより後席が少し余裕がありますが、XJの後席が狭いのはフェンダークリアランスを広く取るためで、その点タイヤを大径に変えても許容してくれて、オフロードの機能性を考えているJeepらしいところだと思います。 ステーションワゴンとして乗るのも便利で良いですし、後席を外して1ナンバー貨物登録にして、好きなように足回りをいじって乗るのも楽しいです。 ちなみにZJ型まではホイールPCDが114.3の5Hで種類が豊富に選べます。 ZJは私が過ごしていた90年代の雰囲気をそのまま残しているスタイルと、大雑把さがたまらなく好きな一台ですのでおじさんにも、若者にもおすすめです。 ラングラーも欲しいのですが、恩師が乗っていたのもあって私はまたZJを探して乗ると思います。

3.4

【このクルマの良い点】 もともとジープ・グランドチェロキーでは、以前からリミテッドを購入しようと考えていました。ですがその矢先、エアサスの有無だけで価格が20万円近く安くなるエアサス無しのリミテッドが登場したので、こちらに変更。知人がエアサスのついている車に乗っているのですが、エアサスがあるだけで定期的なメンテナンスが必要な上に、結構なコストもかかると言っていたのでこのグレードにして正解でした。 車体の幅が1,935mmとかなり広いので運転する際は結構苦労するかなと思っていましたが、実際に運転してみると予想外に運転しやすくてびっくり。めちゃくちゃ狭い道を走行しない限り、困ることはありませんでした。その上、小回りも利くので、駐車場に停めるときも比較的ラクです。 自分は買い物に行くとまとめ買いをしたいタイプなので、ワンプッシュで開けられるパワーリフトゲートがついているのはとても便利ですし、役に立っています。買い物をしたあとに荷物で両手がふさがっているときは本当に助かる装備です! 【総合評価】 維持費がとにかく高いところは、ジープ・グランドチェロキーの残念なポイントなのかなと思います。ある程度覚悟はしていましたが、街乗りだととにかく燃費が悪い! でも長距離運転だと燃費はそこそこ良いと聞くので、遠出する際に期待してみようと思っています。このコロナ禍もあって、ジープ・グランドチェロキーを購入してからなかなか遠出できていないので。あとは排気量が3,604ccもあるので、税金も高くなってしまうところが気になる点でしょうか。 正直エアサス無しのリミテッドを購入したことで乗り心地はあまりよくないのでは、とも思っていましたが、あからさまに悪いわけでもありませんでした。これも座りやすくて快適なシートを装備しているおかげですかね。 荷室も広いですし、リアシートを倒せば大容量の荷物を積み込むことができるので、かなり実用的な一台です!

4.0

【所有期間や運転回数】 購入後、半年経過 【このクルマの良い点】 やはり、迫力のある外観、余裕のあるエンジンで満足度は高いです。運転もしやすく乗ってて全然疲れません。 車体の大きさの割には小回りが効くので意外に駐車場入れは楽です。 ちょっとぶつかったぐらいでは車内までは到底及ばなさそうな頑丈そうな車体で安心感が違います。 また、変な車に煽られることはなさそうな車なのでそこも安心です(笑) 【このクルマの気になる点】 当方、寒冷地ですが外気温が3度以下のエンジンスタートでシートヒーターとハンドルヒーターが自動でつきます。オフにはできるのですが車内が温まった状態でエンジン再始動すると外気温が低ければまた自動でつきます。デフォルトでOFFにできないようなので毎回OFFにするのが面倒です。 U−CONNECTは評判通り良くないです。ナビはApple Car Playがあるので全く使って使ってません。 にも関わらず一時停止前や急カーブ?の前などで「ポン」と電子音が鳴ります。これは正直うざいし都度音楽などの音量を下げて音が鳴るので気に入った音楽を聴いている時などは耳障りです。これも解除できないとのこと。 ECOスイッチがあるのですがこれがデフォルトでON(というよりOFFのスイッチになっている)でこれも変更できない。 すでにリリースから10年が経っているので最近の年式の情報がネットに少ないです。上記情報は主にディーラーに聞きました。 【総合評価】 輸入車歴は長いですが初めてのアメ車、初めてのSUV(RV?)購入。 モデル末期ですがなんとなくその方が故障面が安心かなと気にせず購入しました。 色々な快適装備や安全装備などは充実していますが、10年経過のモデルということもありところどころ無理矢理感もあります。 個人的には熟成の車って感じで嫌いではないですが。 燃費は想像よりは悪くなかったです。長距離郊外で9−10kmぐらい、市街地で6km前後です。 決して燃費が良いとは言えませんがこの辺はしょうがないと思っています。 こういう大きな車を初めて所有したのでタイヤの大きさ、重さに驚きました。非力な私にとってはとても一人では扱えません(笑) 冬タイヤは預かってもらうことにしました。

4.6

【所有期間や運転回数】 ダッジチャージャーSRT8、ダッジチャージャーSRTヘルキャットからの乗り換え。3台目のアメ車は少し趣を変えようと敢えてトラックホークに。まだ所有歴5か月でコロナによる自粛等の為あまり遠出ができず、もう少しで3000キロというところ。東京近郊のドライブ等でもっぱら過ごしているところ。 【このクルマの良い点】 思っていたよりも電動パワステが軽すぎず、質感も予想より良かった。動力性能も満足。コロナ収束したら色んな所へドライブに行きたいと考えている。 【このクルマの気になる点】 燃費は先に述べたダッジチャージャーSRTヘルキャットからの乗り換えなので覚悟はしていたが、燃料タンクが大きいので給油に関しても特に気にはしていない。パワーがあればそれなりの燃費になるのは当然と思ってるので多くの人が燃費の悪さを挙げているが、自分は必要以上に気にはしない。 【総合評価】 もう少し乗ったら変わるかもしれないが、圧倒的な動力性能で満足しています。

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