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PROTO CORPORATION

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シボレーソニックと
ニューパンダの車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレーソニック

2011年11月〜2016年1月

車種を選択

フィアット ニューパンダ

2004年7月〜2011年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

189〜235万円

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157〜209万円

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中古車価格帯

24.8〜88万円

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18〜132万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4050mm

  • 1740mm

  • 1525mm

  • 3535mm

  • 1590mm

  • 1570mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 10.9~10.9km/l km/l
排気量 1597~1597cc 1240~1368cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【総合評価】  2011年に導入されたBセグメントのコンパクトハッチ。世界7カ国で生産されるグローバルモデルで、韓国GM製造のモデルが日本向けに割り当てられている。このクラスではちょっと重めのボディだが、レギュラーガソリン仕様の1.6Lエンジンは実用域で扱いやすく、6速ATのおかげで吹き上がりは軽快。クルーズ時(100?/hは2200回転)の静粛性も納得のレベルにある。操舵に対するクセのない挙動と見た目とは裏腹(?)のカドのとれた乗り味はソニックのセールスポイントになりそうだ。  インテリアもスポーティさを押し出したまとまりだが、全体の質感は“並み”のレベルにとどまる。ダッシュ下のライトスイッチがやや遠く、Dレンジでマニュアルモードが使えないのも気になるところ。 【良い点】  しなやかさを感じさせる乗り心地。 【悪い点】  モード燃費が低いのと燃費計が未設定なのが気になる。

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5.0

デザインがかわいらしくコンパクトでよい。 週末の買い物や小旅行用に購入。 色もオレンジでインパクトがあり気に入りました。

4.2

【所有期間または運転回数】 5年 ほぼ毎日運転 【総合評価】 フィアットがアバルトに対抗して造った力作 エンジンを回して走るイタリアンホットハッチ 販売台数がかなり少ないので同じ車を見かけることがほとんどなく自己満度が高い 【良い点】 ・レッドゾーンまで軽く吹き上がるエンジン。 ・軽自動車並みのスモールカーだが、軽とは比較にならない剛性感。 ・4輪ディスクブレーキ。 ・スポーツモードを使わずに流れに沿って走れば15km/l以上走る燃費の良さ。 ・ESPが標準装備されている安心感。 ・トリップコンピューターが実用的。 ・ハンドルとインパネシフトが近いので操作性が良い。 【悪い点】 ・サスペンションがかなり固く段差で体が跳ねてしまう。車外品に交換すると劇的に改善。 ・ペダル周辺が狭く、アウトドア用の靴では運転しづらい。 ・軽自動車よりも狭い後席、大人の男性では近所への移動がやっと。 ・内装材が薄く、タイヤのパターンノイズがうるさい。 ・プラ部分が弱く、少し無理をしただけで割れてしまう。 ・リアシートのリクライニングが無いのと、背もたれを倒してもフラットにならないので大荷物の積載は不便。 ・オートドアロックをオフにしてても、勝手にロックされてしまう。駐車するときは必ずキーを持ち歩くか窓を開けておく。

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