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PROTO CORPORATION

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シボレーコルベットと
928の車種比較ページ

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車種

シボレー シボレーコルベット

2020年1月〜[発売中]

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ポルシェ 928

1991年2月〜1991年9月

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購入価格

新車価格帯

1,180〜3,100万円

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1,390万円

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中古車価格帯

880〜2099万円

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530〜698万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4685mm

  • 2025mm

  • 1225mm

  • 4520mm

  • 1836mm

  • 1282mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 5454~6156cc 4957~4957cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ、FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 この性能を欧州車で購入しようとしたら2500万円〜でないと手に入れられないと思います。中古車でなら1000万円強で買えるとはバーゲンセールだと思います。内装もc7 corvetteから比べて更に向上しました。非常におすすめ出来ます。1度試乗して貰えば購入してしまうと思います。 【総合評価】 このような型の車の中では、とにかく乗り心地が群を抜いて良いと思います。コーナリング性能は先代モデルより非常に上がっており吸い付くように曲がっていきます。OHVエンジンとは思えない綺麗な加速(0−100 2.9秒)もします。非常にコスパに優れた車です。

3.9

【このクルマの良い点】 c7 corvette z51に惚れ込み暫く乗っていました。c4からc7まで乗りましたが、c7だけは声をかけられたり、写真を取られる事がダントツで多かったです。思ったより安価なのにフェラーリみたいに見えるんですかね?非常にコスパは良く庶民が買えるギリギリのスーパーカーだと個人的には思ってます。去年に1度売却をしてR35 GT−Rに半年乗りましたが、性能は非常に良い代わりに道を譲られる数が圧倒的に減り、高速で引っ付いて来る?煽られてる?見たいからくっついて来る?車両が増えてしまい気分良くのれなくなり、半年で又c7 corvette グランスポーツを買い直しました。c8も考えましたがやはりc7が好みなようです。私にとってc7 corvetteは特別なようで非常にオススメ出来る車両です。 【総合評価】 見た目 最高にコスパが良いです 燃費 V4とV8の切り替えを自動でやってくれるので高速リッター8.7 下道7.2ぐらいです。激しく踏めばリッター5.5位で、我慢出来る燃費です 内装 c6よりは遥かに高級感が増しました 乗り心地 見た目とは違い長距離も普通に使えます 故障履歴 覚悟して買いましたが、8万キロ乗って、ファンベル、テンショナー交換、定期的な油脂類交換ぐらいで無故障でした Amazonやebayを使って注文すればドル高でもかなり安く部品は調達出来ます 日本車までとはいきませんが、意外に壊れないで普通に乗れます。1番は安いのに見栄が晴れて、アメ車独特の感じも味わえて非常にコスパが良いと思います。いつかはランボルギーニみたいな人にはオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 アメリカ車に疎い人でも、コルベットの名を知っている人は多いはず。なぜなら、シボレーのコルベットは、アメリカ車を代表するモデルのひとつだからです。当然のことながら、新車で1200万円以上もする車を買えるわけもないので、中古車で購入することに。中古で3分の1くらいの価格でコルベットに乗れるならと思い、即購入を決意しました。 歴代のコルベットはV型のOHVエンジンを搭載していましたが、現行モデルでもそれを踏襲しています。今どきOHVなんて、ヨーロッパはもちろん、北米以外の乗用車で採用するメーカーなんていないかもしれません。このOHVエンジン特有の低く唸るようなエンジン音を聞くと、コルベットを運転するのがとても楽しくなります。その上、6156ccという大排気量のわりには意外と低燃費なので、コスパは良し。日常の足としてはもちろんのこと、近場へのドライブにもちょうどいい車です。 【総合評価】 2020年に登場した8代目のコルベットは、アメリカ車ブランドの伝統にレースに勝つためのエッセンスを新しく加えた1台だと思うのです。オートマチックトランスミッションはそのひとつ、ヨーロッパのスポーツカーと同じく最上級の操作性を重視したデュアルクラッチ式が搭載されています。これだけでも、今までのアメリカ車ブランドに風穴を開けたといえる装備です。 外観のグラマラスでいかにも速そうなデザインも、コルベットらしくて好感が持てるものとなっています。バケットシートをはじめとしたスポーツカーらしい装備だけでなく、各種の安全装備が充実しているのは現代のモデルならでは。各席のエアバッグはもちろんのこと、ABSにトラクションコントロールに盗難防止システムなどを装備しているので安心感があります。 ただ、全幅は1940mmもあるため、狭い道を走行する際は注意しなければなりません。決して扱いやすいサイズ感とはいえませんが、コルベットは運転していて楽しい車だと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 アメ車も魅力的な車が多いですが、アメ車乗りの中でもコルベットは特別視されます。 それだけコルベットという車がアメリカの車の歴史において重要な位置づけにあるということです。 最近流行りのチャレンジャーやマスタングやカマロと並べてみると明らかに一回り小さいのですが、独特の雰囲気が他者の追随を許しません(笑) それだけ特別な存在の車が若者でも手が届く価格で売られているので好きな方は一度は乗ってみてはどうでしょうか。 【総合評価】 思ったよりも視界も広くそれなりに小回りがきき、年式よりますがヘッドマウントディスプレイ等も装備されてて運転はかなりしやすいです。

3.1

【このクルマの良い点】 エクステリアのデザインは言うまでもなく最高です。クーペでもタルガトップになっており、オープンドライブが楽しめるのも嬉しい点です。 6200cc V8エンジンのも上まで回した時のサウンドが病みつきになります。 スポーツカーとして見ると収納スペースもあり、アメ車にしてはコンパクトで、そして大排気量の割には低燃費なので日常の足としても十分使えます。 【総合評価】 大排気量FRをスポーティに味わいたい人にはおすすめですが、がっつりスポーツを楽しみたい人は他の車も検討すべきです。 電子制御がイマイチだったり、エンジンも上まで回さないとただのかったるいエンジンで日常域では旨味がないのも残念です。 熱にも弱い印象なのでスポーツ走行をしたいなら熱対策をする必要もありそうです。

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3.4

【このクルマの良い点】 地を這うようなド迫力の加速 【総合評価】 1989年式のS4に10年ほど乗っていました。1800万円の新車で購入し9万キロ走りましたが、世間で言われる故障など全くなく(未然に防いでいた?)10年間絶好調でした。東京から北は北海道、南は京都や大阪まで何度も往復しましたが快適なクルージングでした。とにかく、V8のNA5000ccのポルシェエンジンの加速の迫力はすごいです。滑らかに地を這って空まで飛んでいきそうな加速感。同乗者は皆、飛行機みたいと言っていました。私が「サーキット」で思いっきりアクセルを踏み込んだ経験では、まず140キロに達すると、絶対的な安定感からかとても車内が静かになります。クーとしかいいません。さらに踏み込み200キロを超えてくると車体がグワッと地面にめり込むように沈み込んでいきます。これが空力なのかと実感します。その後、250キロを超えても安定感や加速感は変わらず。息をつくことなく260キロ270キロと一気に加速していく。このまま空を飛んでいってしまうのではないかと、いつも怖くなりアクセルを戻してしまうので、ここから先はわかりませんが、一気に300キロ近くまで加速するモンスターマシンです。かつて、NAで6200CCあったAMGのE63も似たようなフィーリングでした。ダウンサイジングの今では、もうお目にかかれない怪物です。最高のパフォーマンスを維持するには、ポルシェ正規ディーラーで毎年の点検整備、そして車検を続けることが必須です。毎年の整備代で10万弱。車検代は通常で30万〜40万ほど。他に部品交換が必要になることが多く、さらに30万近くがプラスされることもしばしば。ほぼ毎回?さらに燃費はリッター4キロちょっとなので、維持コストが心配な人は手を出さないほうが賢明です。

4.7

【総合評価】 パワフルな走りきゅうとなスタイル5000ccのぱわー フロントエンジンのバランス 燃費が悪いリッター5キロメートル以内 【良い点】 【悪い点】

4.4

【総合評価】NAの真骨頂。国産でこのフィーリングを持つ車はありません。同時にこの高回転、高トルク、高出力のエンジンが放つ瞬発、俊敏性能を併せ持つ車はコブラだけ。馬と牛を足して35Rの操作性を持つハイパワーコーナーリングマシンが正体です。市販情報ではトルクフルな高速巡航マシンとの評ですが、そうではありません。街中で時速三桁走り、高速でMAXスピード15分以上は普通に余裕です。イジルなら等長エキマニ含む給排気系だけで、レーシングサウンドに変貌。音だけではなく、走りも高速で馬と牛はミラーから消えてしまいます。コーナー含みなら尚更。時速二桁から三桁付近の中間加速域で晴れた一般車のない直線で5秒くらいならば馬牛です。しかし、一捻りはいるとやはり928。後家製造車、RRの911系はこの手の本気の走り性能は基本論外なので、決して真似はしないように。うそだと思うならアメリカ人に聞いてみてください。928誕生秘話を。 【良い点】 現代にまで通じる車と良く言われますが、当時の国産GTは何がいたのか、あったのかを思い起こしてもらえば、比較してもらえばそれすべてが良い点です。 【悪い点】 オイル漏れのことがよく引き合いに出されますが、漏れる場所より理由に注意です。例、デフは高回転で真空にならないようにあえて穴が開いています最初から。これを機関が悪いという方はこのマシンを不知。工場が言うならカモられてます。あえて悪いところ、それはこの928は基本公道を走れるエアコン付、レーシングマシン。トルクチューブからの異音には注意です。

4.7

【総合評価】 997登場までは史上最高のポルシェ(特にGTは)且つ今でもトップレベルのFR。 【良い点】 デザイン。シャーシとエンジン性能のバランス。ドライサンプ。トランスアスクル方式によるFRとしての完璧な前後重量配分。5速直結クロス・ショートストロークによるドッカンとスムーズ両立の文字通りの豪快加速。大井松田の下りコーナーで全開でき、不本意にドリフト状態に突入しても86・FC並のコントロール性。正にスポーツカーとレーシングカーのサラブレッド。 欧米駐在経験あるが、これ車好き&プロドライバーの常識。996までの911全開何度も経験したが、928GT 乗りからしたら「なんだこりゃ」。走る喜び=見栄になってるだけ。 日本人自称ポルシェ派の大半&928否定派はミツワの911神話の構築と下らん湾岸漫画と商業・癒着の外車雑誌を鵜呑みにする無知なカモ。素直にアクアでも買いなさい。 日本人プロドライバーにも本音を聞いてごらん。正に名車。 自分も86含めて約15台乗り継いできたが、これより刺激的な車はまだない。因みに2番目はオペルの鉄仮面オメガ5速。 【悪い点】 オイル漏れはポルシェ自体の宿命。走る前に2,30分のチェック&処置ぐらいせよ。定期点検、消耗品対応、添加材でいいからエンジン労り。維持費は本人の工夫義務。自分のは20年以上経ってもカタログ数値+αの動力性能維持。 とにかく日本人の自称ポルシェ派は見栄っ張りが多すぎる。

1.0

【総合評価】 金食い虫 【良い点】 デザインだけ 【悪い点】 機関が全く駄目です。オイル漏れが当たり前、店は乗れるというが、納車されて、300メートルでエンジン停止、1か月後エンジン永眠・・300万円かけても治らないほどひどい車です。 1日乗ったら直ぐに捨てた方が良い車。 東ドイツのポルシェです。

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