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キャデラックエルドラドと
クロスカントリーの車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

車種を選択

ボルボ クロスカントリー

2000年9月〜2002年11月

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購入価格

新車価格帯

597〜745万円

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490〜570万円

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中古車価格帯

119.8〜137万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

  • 4735mm

  • 1860mm

  • 1560mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.6~6.7km/l 8.5~9.2km/l
排気量 4564~4892cc 2434~2434cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

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4.6

【総合評価】 国産車と比べると性能の面では勝てませんね。でもブランド力が格段に違います。国産車が何にも考えていなかった20年以上前から安全に取り組んできている姿勢も感動です。ボルボは今大手メーカーの傘下ですが、安全に関してはすべてボルボの主導で開発が行われています。 人間の五感に訴える性能や品質に気づかない限り、国産大手のT社でさえも外国メーカーには追いつかないでしょうね。(数では追いつくかも?)毎日乗るのが楽しみです。タイヤをレグノに変えてから、直安も良くなりました。長く乗っていきます。 【良い点】 【エクステリア】 これはもう、気に入って買っちゃいましたから、文句のつけようがありません。現行V70を見てて「ちょっと丸くなっちゃったかな・・」と思っていたところに、このあくの強さ!イチコロでした。でもあくは強いけど、かなりセンス良くデザインされていると思います。同じようなデザインを国産車でも見かけますが、・・・・ですね。 【インテリア】 個人的に、ものすごく癒されて落ち着く空間です。同じ値段の国産車なんかと比べると、質素だと感じる人がいるでしょうが、センスがいいですね。落ち着ける、安心できるというのも安全の思想のような気がします。 【悪い点】 コーナーでのロールの多さと速さはちょっと気になります。乗り心地自体は気に入ってますが、交差点とかでもちょっと気を使います。スタビでも入れてみようかな?そのほかは満点に近いです。

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