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XC40と
F−150の車種比較ページ

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車種

ボルボ XC40

2018年3月〜[発売中]

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フォード F−150

1998年11月〜2002年2月

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購入価格

新車価格帯

389〜665万円

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466〜489万円

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中古車価格帯

139.9〜570万円

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85〜1685万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1875mm

  • 1655mm

  • 5745mm

  • 2030mm

  • 1935mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.2~14.8km/l km/l
排気量 1476~1968cc 4600~4600cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 大きすぎず、重厚感もありスタイリッシュ。 静かでパワフルさもあり街乗りにも遠出にも適していると思います。 【総合評価】 接客も気持ちが良く、空間も心地よく、スムーズに購入ができました。

4.6

【このクルマの良い点】 モダンでシンプルなエクステリアとインテリアのデザインで飽きが来ない アイポイントが高く、運転がしやすい 1875ミリの車幅を何故か感じない 他の欧州車に比べ、国産車並にブレーキダストが少ない ランドローバー車のようなゆったりとした乗り心地 ファブリックシートのフィット感と座り心地が最高 Google、Apple CarPlayを搭載した先進的なインフォティメントシステム、オッケーグーグルなになにしてと言えば様々な設定をしてくれる 死角のない安全装備 買い物をした時に袋をぶら下げるフックが助手席のグローブボックスに、荷物が倒れないようにラゲッジスペースが工夫されている 【総合評価】 主張が激しい他の欧州車とは違い、北欧らしい控えめで品のある飽きないデザイン。 乗り心地もMC前と比べて格段に良くなりXC60と遜色がないまでに。48V MHEV搭載され、アイドリングストップ発進時のもたつくストレスも皆無で、トランスミッションもDCTに変更されて嫌な変速ショックもなく、スムーズにな加速ができます。電動アシストによる加速は軽快です。 燃費は街乗りリッター10を下回ります。流れの良い幹線道路や高速道路では、14.8から17くらい。MHEVだからと言っても燃費が良い訳ではなく、走行フィーリング向上を目的としているみたいです。 安全装備に関しては言うまでもなく世界一を謳うボルボ。他のメーカーでオプション扱いのような装備が標準搭載されていて文句無しです。 車格もCとDセグメントの中間でX1、Q3、GLAだと小さい、X3、Q5、GLCだと大きい、ドイツ車から離れて、ちょっと落ち着きたいという方にはベストバイだと思います。 雪国でもなく、市街地メインであれば鼻先が軽いFF仕様で。シートは革よりもファブリックの方が収まりが良く、乗り心地を重視するなら18インチがオススメです。

4.3

【このクルマの良い点】 XC40の魅力は、とにかく優れたコストパフォーマンスだと思います。ボルボはもともと世界最高峰の安全技術を誇っていることで有名ですが、XC40に関しても非常に優れた安全性能が備わっているからです。 対向車対応機能や衝突回避・被害軽減ブレーキシステムなどの先進の安全装備が、しっかり搭載されているところにもかなり満足しています。 B4 AWD Rデザインではナビが標準装備になっているのにも関わらず、530万円ちょっとで購入できたので、わりとお得だと感じました。 また、フルタイム4WD、最高出力250ps、最大トルク35.7kg/mの優れた動力性能を備えていたのも購入を決めたポイントです。この車は電気モーターを搭載しているのでマイルドハイブリッドという扱いになります。 ですが、それでも一般的なハイブリッドモデルが苦手とするワインディングや勾配がきついような坂道でも、軽快に駆け上がる余裕を見せてくれます。とにかく、購入して良かったと思わせてくれる一台でした! 【総合評価】 XC40というか、ボルボ特有の北欧をイメージしたシンプルでありながら、暖かみのあるインテリアデザインが特にお気に入りです。 シートも、ドライバーの疲れを軽減してくれるクッション性に優れたシートを装備しているので、長時間の運転をしてもそれほど疲れるようなことはありませんでした。我が家は車を使って遠出することが多いので、快適に過ごせるところは評価できるポイントですね。 車内に高級感があって、しかも快適に過ごせて、その上価格帯もいい感じの車って、探してもあまりないんですよね。ちょっと大げさかもしれませんがXC40は本当に最高の車なんじゃないかと思います。 あえて言うとすれば、高速道路を走行している時はあまり気にならないものの、どうしても街乗りで使用する際は燃費の悪さが気になってしまいます。ただし、それを超えるぐらい安全装備やインテリアの評価が高いので、この点でプラマイゼロになるかもしれません。

4.1

車の買い替えはタイミングと今の車の下取り価格 あとは、ディーラーさんの人柄がマッチした時が 一番のタイミングだと思います。

4.7

外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応

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3.3

【総合評価】  レジャー大国・USAで、外せないクルマといえばピックアップトラック。ベッドにギアを積載するだけでなく、巨大なボートやモーターホームを牽引したり、まさにUSAの文化を象徴する存在なのです。が、働くだけのピックでなく、もっと走りを楽しめるピックアップがあってもいいのでは? ということで登場したのが、この「SVTラプター」。フォードF−150をベースに411馬力を発する6.2lV8を搭載しています! 【良い点】  ボディはスーパーキャブ(2ドア)とスーパークルー(4ドア)の2タイプ、ファミリーでも十分、選べるクルマです。リアデフロックなどオフロード系装置が充実するほか、トレイラー・ブレーキ・コントローラーなど、牽引のための電子制御装置が充実。モーターホームのトレーラーヘッドにもうってつけでしょう。 【悪い点】  アメ車の醍醐味を凝縮させたような存在ですが、この大パワーを牽引などに使わなければ、宝の持ち腐れ。ただの燃費の悪いトラック……になってしまいます。

4.1

2012年式 フォードF150、スーパークルーキャブロングベッドのグレードがプラチナムに乗ってます。 V8エンジン、オプション6200ccエンジン、吸気、排気系にも手が入った6インチリフトアップ、ブッシュワーカーオバフェン、20インチアルミ、35インチのニット−のオフロードタイヤを装着した2年落ちの実走行中古車です。 室内は本革シートの5人乗り、国産の大型セダンよりも後部座席も広く快適です。 荷台もロングベッドなのでバスロッドがそのまま積めちゃいます。 やはりピックアップトラックの本場、アメリカの車だけあって大きさも凄いですが装備も充実、乗ってしまうとトラックらしからぬ豪華さです。 ヘッドライト、フォグともにHID、それに加えブルバーにLEDバーが装着されており点灯させるととんでもなく明るく夜道も安心です。 全長で6.2m、幅が2m超え、とにかくでかいです。 【総合評価】 100点満点中90点 【良い点】 デカイ車体、デカイ排気量から来る強大なパワーとトルク、室内広々で装備は充実、とにかく目立つ、 普通の流れに乗りながら走っているぶんには結構燃費はいいです。 【悪い点】 エンジンを回すと極悪な燃費。小回りが利かない

3.4

【総合評価】 言わずと知れたF-150!外観は言う事なしですが、基本トラックなので、 内装はそれなりです。Fordにありがちのプラスチック感は否めません 。 【良い点】 何といっても存在感ですね。これがあるから欠点帳消しです。 【悪い点】 気にしないようにしていますが、時代に逆行した燃費でしょうか。 まぁ、燃費を気にするならこの車を選択しませんが。

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