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XC40と
MINIの車種比較ページ

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車種

ボルボ XC40

2018年3月〜[発売中]

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ローバー MINI

1989年4月〜2001年10月

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購入価格

新車価格帯

389〜665万円

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139〜359万円

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中古車価格帯

139.9〜569.8万円

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79.8〜768万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1875mm

  • 1655mm

  • 3075mm

  • 1530mm

  • 1330mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1640mm

  • 1155mm

  • 1120mm

WLTCモード燃費 12.2~14.8km/l ―km/l
排気量 1476~1968cc 999~1271cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 大きすぎず、重厚感もありスタイリッシュ。 静かでパワフルさもあり街乗りにも遠出にも適していると思います。 【総合評価】 接客も気持ちが良く、空間も心地よく、スムーズに購入ができました。

4.6

【このクルマの良い点】 モダンでシンプルなエクステリアとインテリアのデザインで飽きが来ない アイポイントが高く、運転がしやすい 1875ミリの車幅を何故か感じない 他の欧州車に比べ、国産車並にブレーキダストが少ない ランドローバー車のようなゆったりとした乗り心地 ファブリックシートのフィット感と座り心地が最高 Google、Apple CarPlayを搭載した先進的なインフォティメントシステム、オッケーグーグルなになにしてと言えば様々な設定をしてくれる 死角のない安全装備 買い物をした時に袋をぶら下げるフックが助手席のグローブボックスに、荷物が倒れないようにラゲッジスペースが工夫されている 【総合評価】 主張が激しい他の欧州車とは違い、北欧らしい控えめで品のある飽きないデザイン。 乗り心地もMC前と比べて格段に良くなりXC60と遜色がないまでに。48V MHEV搭載され、アイドリングストップ発進時のもたつくストレスも皆無で、トランスミッションもDCTに変更されて嫌な変速ショックもなく、スムーズにな加速ができます。電動アシストによる加速は軽快です。 燃費は街乗りリッター10を下回ります。流れの良い幹線道路や高速道路では、14.8から17くらい。MHEVだからと言っても燃費が良い訳ではなく、走行フィーリング向上を目的としているみたいです。 安全装備に関しては言うまでもなく世界一を謳うボルボ。他のメーカーでオプション扱いのような装備が標準搭載されていて文句無しです。 車格もCとDセグメントの中間でX1、Q3、GLAだと小さい、X3、Q5、GLCだと大きい、ドイツ車から離れて、ちょっと落ち着きたいという方にはベストバイだと思います。 雪国でもなく、市街地メインであれば鼻先が軽いFF仕様で。シートは革よりもファブリックの方が収まりが良く、乗り心地を重視するなら18インチがオススメです。

4.3

【このクルマの良い点】 XC40の魅力は、とにかく優れたコストパフォーマンスだと思います。ボルボはもともと世界最高峰の安全技術を誇っていることで有名ですが、XC40に関しても非常に優れた安全性能が備わっているからです。 対向車対応機能や衝突回避・被害軽減ブレーキシステムなどの先進の安全装備が、しっかり搭載されているところにもかなり満足しています。 B4 AWD Rデザインではナビが標準装備になっているのにも関わらず、530万円ちょっとで購入できたので、わりとお得だと感じました。 また、フルタイム4WD、最高出力250ps、最大トルク35.7kg/mの優れた動力性能を備えていたのも購入を決めたポイントです。この車は電気モーターを搭載しているのでマイルドハイブリッドという扱いになります。 ですが、それでも一般的なハイブリッドモデルが苦手とするワインディングや勾配がきついような坂道でも、軽快に駆け上がる余裕を見せてくれます。とにかく、購入して良かったと思わせてくれる一台でした! 【総合評価】 XC40というか、ボルボ特有の北欧をイメージしたシンプルでありながら、暖かみのあるインテリアデザインが特にお気に入りです。 シートも、ドライバーの疲れを軽減してくれるクッション性に優れたシートを装備しているので、長時間の運転をしてもそれほど疲れるようなことはありませんでした。我が家は車を使って遠出することが多いので、快適に過ごせるところは評価できるポイントですね。 車内に高級感があって、しかも快適に過ごせて、その上価格帯もいい感じの車って、探してもあまりないんですよね。ちょっと大げさかもしれませんがXC40は本当に最高の車なんじゃないかと思います。 あえて言うとすれば、高速道路を走行している時はあまり気にならないものの、どうしても街乗りで使用する際は燃費の悪さが気になってしまいます。ただし、それを超えるぐらい安全装備やインテリアの評価が高いので、この点でプラマイゼロになるかもしれません。

4.1

車の買い替えはタイミングと今の車の下取り価格 あとは、ディーラーさんの人柄がマッチした時が 一番のタイミングだと思います。

4.7

外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応

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3.4

【このクルマの良い点】 自動車史上屈指の名車であるミニ。現代のミニもおしゃれな感じがいいですが、やはり私はローバー時代のミニが好きですね。 「大人4人が無理なく乗れ、十分な性能と優れた経済性を両立させる」というコンセプトのもと開発されたミニは、横置きエンジンによるFF駆動という現代のスタンダードを築いた一台です。 見た目としてはかなりコンパクトボディなのに、問題なく4人で乗車することができました。しかも、全く狭さを感じないから驚きです。 最大の魅力は、なんといってもその愛らしいデザインでしょう。誰が見てもミニとわかる外観は高いアイデンティティを示しており、ミニのイメージは現代のBMWミニにも受け継がれていると思います。 ミニのパワートレインは時期によって異なりますが、ローバー時代のMINIには1271ccの直列4気筒OHVエンジンが搭載されました。 エンジン自体にパワフルさはありませんでしたが、車重720kgという軽さのおかげでそれなりの加速感は味わえます。 【総合評価】 歴史的名車であるミニを評価するにあたり、2020年代の車と比べるのは少し野暮なことかもしれません。ローバー時代のミニは、もはやクラシックカーに分類される車だと思うので。 絶対的な走行性能が劣るのはやむを得ず、販売期間中に何度もエンジン排気量が拡大していったのも、パワーが十分でなかった証拠でしょう。さきほども挙げましたが、車体自体が軽いのでそんなに加速が必要な運転をしない限りは、1271ccでも十分だと思います。 あと、この時代のミニはAT車のシフトパターンが極めて個性的でした。 残念だったのは、車体が錆びやすいことです。自宅に停めるときは車庫があったので問題ありませんでしたが、外出時屋外に駐車したときに突然降った雨で錆が発生することも多々ありました。

4.3

【所有期間または運転回数】  一生物  毎日 【総合    やっと出会った一台 良かった  【良い点】  かっこいい  可愛い 【悪い点】  ハイオク ルームランプがいない!

3.7

【所有期間または運転回数】  1日、1回 【総合評価】  良い 【良い点】  1300ccと排気量は小さいが、ボディが軽くキビキビ走る。 【悪い点】  古い車なので、オイル管理や走行中の水温に気をつけなければならないらしい。

4.1

【所有期間または運転回数】まだ2回 【総合評価】今の車にない良さがある。レトロ感満載の相棒。  【良い点】デザインが良い。細い道も楽々。 【悪い点】ある程度は維持費はかかりそう。

3.9

【所有期間または運転回数】購入したばかり 【総合評価】大満足 【良い点】今のBMWミニには無い、キュートでクラシカルで、高級な雰囲気の内装。 【悪い点】購入時、エアコンの調子が悪く修理してもらったが今後のメンテナンスが少々不安。

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