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PROTO CORPORATION

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C30と
Q3の車種比較ページ

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車種

ボルボ C30

2007年7月〜2013年9月

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アウディ Q3

2026年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

279〜470万円

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550〜636万円

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中古車価格帯

42.8〜84万円

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630万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4265mm

  • 1780mm

  • 1430mm

  • 4530mm

  • 1860mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 9.5~11.6km/l 13.2~17.1km/l
排気量 1998~2521cc 1497~1984cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 半年。土日は常用 【総合評価】 ほぼ満点ですが、燃費が。。。 【良い点】 とにかくスタイリング。他で見ない後ろから見たオリジナリティ。 とはいえ奇抜すぎない、落ち着きをもったスタイリングです。 インテリアも、シンプルでしっとりした大人の落ち着きを持っています。 40代以上の方が乗っていてちょうどいい車格なのではないかと。 【悪い点】 街乗りでリッター6前半。燃費かなり悪いかな。。。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有期間5年 【総合評価】 全体的に満足しています。 【良い点】 後ろの外観が独特で、かっこいいです。内装も落ち着いており、北欧のセンスが感じられてグッド。 【悪い点】 好き嫌いの問題かと思いますが、サスペンションが硬めなので高速走行時には少し気になります。またクーペという特性上、リアシートの乗降に難があります。

4.6

【総合評価】 とてもいい 【良い点】 乗り心地がいい。シートのヒーターで冬もあったか。 【悪い点】 後部座席に乗りにくい。

4.6

【総合評価】 ターボモデルのT5に乗ってます。スタイル、デザイン、内装、オーディオ、加速、馬力、価格(中古車)について大満足してます! 【良い点】 230馬力、トルクが32キロと申し分ない加速力で運転が楽しいです。 さらに、オーディオはDynaudioの10スピーカー、650Wのデジタルアンプと 最高の音質でめちゃくちゃ満喫してます。 レガシィのマッキンも良かったですが、比べものになりません。 外装のデザインはオプションのボディキットがついているので、かなりスポーティです。また圧倒的な個性と品のあるフロントデザインも好きです。 私はあえてMC前のモデルを選びました。MC後のデザインは個人的にイマイチです。 【悪い点】 前のクルマの比較ですがレガシィB4のBL5Aに比べ室内はうるさく感じます。レガシィは静かでした。 独り身なので乗降の不便は感じませんが、クーペの2ドアなので日常3人以上、後部座席も良く使う方には不便かもしれません。 あとは燃費がイマイチで、街乗り7.5〜8.5km/L、高速 11〜12.5km/Lなので 今時ではありません。

4.6

【総合評価】 好き嫌いがハッキリする車種かもしれません。 自分は好きです。 【良い点】 スタイリングはボルボらしい良さがあります。 インテリアもシンプルで落ち着いていて素晴らしい。 【悪い点】 車内はデザイン重視で好き嫌いがあると思います。 たとえば、カーナビは純正では遠い位置にあり、かといって後付けで純正以外のナビを付けるのは場所に悩んでしまう。。。

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4.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入して4年8ヶ月メインの車として所有 【総合評価】 ホンダ、トヨタ、ボルボと乗り継いで来て初めてのドイツ車がQ3でした。ボルボはV70、XC90と乗りましたが、ボディ剛性もゆるく、乗り味もゆったりとした車でした。それもありカッチリした乗り味のドイツに乗りたく、手頃な大きさのQ3を購入しました。一番最初に感じたのは、走り出してわずか数メートルで感じ取れた走りの質です。アクセルを踏んでタイヤが回転し、サスペンションが上下する自動車の一連の動きが、Q3ではいかにも精度の高い部品が組み込まれて運動している事が、ステアリングを通じて感じることが出来、大変感心しました。サンルーフもつけていましてが、それまでの車では音がしていた段差でも、5年経ってもミシリとも音が出ないボディ剛性もさすがドイツ車と思いました。 湿式ATやCVTの様な緩さとは無縁のStronicのメリハリのある変速も気持ちが良いです。 【良い点】 総合評価に書いた走りの質以上に高い内装の質。エントリーSUVでありながら、他メーカーの1クラス以上の質感。パワーウィンドウやサンルーフ、オーディオ等の全てのスイッチが『カチッ』という同じクリック感で操作出来る触感にも拘りを感じる。エントリーグレードでも本物感を感じる事が出来る。 ルーフレールやウインドウ回りのモールが錆びない(白く曇らない)!凄いと思います。 BOSEの音が意外と良い。 【悪い点】 大人にはリアシートの足元スペースが狭い。 ラゲッジスペースが狭い(ともに覚悟していましたが・・・) オートブレーキにしておくとドアを開けながらバックするとブレーキがかかるのでドアを開けながら停められない。 シートが硬い。シートは柔らかいボルボの方が私には好み。 タッチパネルに慣れた人にはMMIのナビは使いにくい。

5.0

【総合評価】  【総合評価】手頃なボディサイズで日常的に使いやすい。2lターボは十二分な性能。「ドライブセレクト」の切り替えで、スポーツ、エコなどメリハリの効いた走りのモードが選べる。 【良い点】  ノッチが無段階で“どの位置でも止まるフロントドア”、夜間に赤く点灯してくれるエンジン始動ボタンなど、細かな配慮が行き届く。 【悪い点】  トノカバーが脱着式であること。

3.9

【総合評価】  アウディのクロスオーバーセグメント「Qシリーズ」で、もっともコンパクトなボディとなるのがQ3です。コンパクトとはいえ全幅は1800?オーバーなので注意。エンジンはクワトロ(4WD)モデルには2.0lターボを搭載、しかもチューニングの違いで170ps仕様と211ps仕様が用意されます。アウディ伝統のクワトロ、走りを楽しめるワゴンです。 【良い点】  コンパクトとは言っても室内はゆったりしていて、居住性は“最小”を感じさせません。リヤシートはちょっと狭めですが、ファミリーで乗るなら問題はなさそう。シートアレンジで荷室もそこそこ稼げます。走りは211ps仕様が元気ですが、170ps仕様で十分……ではないでしょうか。70万円以上の価格差がありますので。 【悪い点】  走りはしっかり頼もしいのですが、やはり燃費は気になるところ。カタログデータは12km/l台後半ですが、実際は10km/l切るのがデフォルトのよう。走りを楽しんでしまうと一気に……。ちなみに2WDモデルなら、1.4lエンジンも選べます。

4.4

【総合評価】TTに一年半乗り 今年の4月に乗り換えました。BMWに始まり同じような車が沢山ありますがベストであると確信しています。使い勝手は全く異なりますがTTと比較しても走りは遜色なく プラスSUVです。 【良い点】アウディの特徴である4駆をうまく車に合わせどんな道でも走りは安定しており ターボを積んでいるのでアクセルを踏み込んだ時のレスポンスも大変良く 高速での走りもTTと同じレベルにあると思います。ヘッドクリアランスにも余裕があり後部座席を倒すとカーゴスペースも十分ありどんな目的にも適しています。燃費も悪くなく高速では15kmレベルにあります。SUVの中では群を抜いた走りを楽しめます。 【悪い点】やはり装備面でのチョイスがあまりなく どうしても価格が 高くなってしまいます。不要と思われる装備もあり もう少し選択の幅を 拡げればもっと売れるように思います。

4.7

【総合評価】 存在感あふれるスタイルで好きな車です。 内装もかっこよく装備も満足感があります。 出足も良く加速もスムーズで走りに安定感もあり運転していて楽しいです、室内空間も広く良いですね。 大きくすぎず小さすぎない車体も扱いがってがいいのではないでしょうか。 【良い点】 室内空間が広い。 出足、加速共にスムーズで良い。 存在感のある外観。 意外と扱いやすい。 【悪い点】 燃費がいまいち。

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