閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

940と
シビックフェリオの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ 940

1990年9月〜1997年10月

車種を選択

ホンダ シビックフェリオ

2000年9月〜2005年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

330〜573万円

0
50
100
200
300
400
500~

126〜187万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

188〜259.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

37〜120.7万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

  • 4470mm

  • 1695mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1865mm

  • 1380mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 7.7~8.7km/l 15.2~20km/l
排気量 2316~2316cc 1493~1668cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.5

【総合評価】 今でこそ古くなりましたが、ゆったりした乗り心地や柔らかい椅子など、乗っていると急ごうと言う気持ちにならないから不思議です。セダンに乗っていますが荷室は非常に広く、4〜5歳用の自転車がそのまま載りました。後部座席も前席より一段高いので乗っていて気分が良い上に椅子の大きさや形状も適切で足元もFRとは思えない程広さを確保してあります。この点は後継機のS60と比較すると圧倒的に優れていると思います。因みにS60は車体の大きさから想像すると後部座席空間の広さは失望間違い無いです。 エアーバッグは残念ながら私のは運転席にしか有りませんが、当時先進的だったSIPS(側面衝突防御機構)が設計思想に反映されており、中途半端は現代車より安全性が期待出来ると思っています。  また、高速巡航機構すなわちクルーズコントロールが着いているので高速走行は楽ですし、私の車は空調が自動制御なので見た目は古臭い車ですが、中身は中々先進的です。 燃費に関しては町乗りだと6km/L 高速で10km/L行くかなと言う程度ですが、私の車は古いので燃調が濃い感じがするので個体差は有ると思います。 S60より良いと思います。 【良い点】 広い室内空間と柔らかい乗り心地。更に今でも通用する先進装備(ABS,エアバック、側面衝突対応ボディ、クルーズコントロール、オートエアコン等)そして何より信頼性が高い事でしょう。更に書けばターボ車なので意外と速いです。 【悪い点】 あまり見当たらないが、ワイパーと動かすと昔ながらのモーター音が聞こえる事だったり、ヘッドライトが現代の水準からすると暗く感じるとか位かな。後は、FRなので冬道や凍結路では、やはり気を使う。

940のクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間または運転回数】 2年間通勤に使用 【総合評価】 落ち着いた外観デザインや日常での使い勝手の良さなどファミリーカーとして完成度の高い車です 【良い点】 シートの座り心地が良いです 【悪い点】 燃費が少し悪いかなと感じます

3.4

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 落ち着いた外観デザインや日常での使い勝手の良さなどファミリーカーとして完成度の高い車です。 【良い点】 シートの座り心地が良いです。 【悪い点】 最近の車と比べると燃費が悪いです。

4.3

【総合評価】 【良い点】 ・Vテックに入ったとき気持ちの良い加速がたまらない。 ・シンプルで美しい外装。(セダンではシビックEG〜系についで美しい形をしてると思う) 【悪い点】 ・内装がチャイチーような気がする。 ・作りが若干独特(整備する時に困る)

3.4

【総合評価】 【良い点】長距離運転して12km/l以上走行します。 【悪い点】ハンドルの遊びが少ない。

3.3

【総合評価】  当時としては総合力の高い、良く出来た大衆車。スタイルもそう古臭く見えない点も良い。 【良い点】  意外と古さを感じさせないボディスタイル。当時の大衆クラスとしてはボディサイズが大きめなので当然だが、窮屈さを感じない室内、荷室スペース。しなやか且つ良く粘り、雨の日でも安心感あるサスペンション。1,5Lとしてはそこそこパワフル。燃費も当時のレベルでは優れていた(リッターあたり13〜14km)。 【悪い点】  鉄板・塗装共に薄い。エンジンはレッドゾーンまで軽快に回るが、高回転時の騒音はとても心地良いものとは言えない。操舵感は、かつてのホンダ車特有のステアリングホイール自体のイナーシャを感じさせるもので、若干違和感があった。

シビックフェリオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ