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S80と
M4の車種比較ページ

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車種

ボルボ S80

2006年11月〜2016年8月

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BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

529〜939万円

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1,298〜2,918万円

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中古車価格帯

115〜179.8万円

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769〜2158万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4855mm

  • 1890mm

  • 1495mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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JC08モード燃費 9.1~12km/l km/l
排気量 1595~4413cc 2992~2993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 五回 【総合評価】 少し古いグレードですが、まあまあです 【良い点】 エアバックの数が多いので、万が一の事故にも少しは安心です。 【悪い点】 車の性能上は特にございません。

4.1

【総合評価】  ヤマハ製4.4リッターV型8気筒を搭載。高速での加速最高、安定感もあり、運転が楽しくなる車。 【良い点】  4年落ちで購入。 数少ないV8を安く購入できた。 エンジン音が良い。 【悪い点】  DYNAUDIO製スピーカーで聞くFMラジオの音質は良いが、AMラジオは聞けない。小回りができない点。

3.6

【総合評価】なかなか良いです。 【良い点】室内が広い。装備が充実している。なかなかきびきび走る。 【悪い点】燃費が悪い。整備に金がかかる。

4.6

【総合評価】べりーぐー 【良い点】かっこいい 【悪い点】エンジンが壊れたらしいです 長く使ってたからしゃあない

4.0

【総合評価】 良くも悪くもボルボであり、根強い人気は保っている。いかにも「社用車」という印象で、個人で持つには医師・弁護士といったステータス系の方々がふさわしい。 【良い点】 かつて弱かった電装系は改善された模様。この金額を出してあちこちトラブルでは泣くに泣けない。全体的に高級車のイメージ。エコカーとは対極にあるような存在なので少なくとも台数はそれほど出ない。安定性と静粛性はまったく問題ない。ボルボ伝統の安全装備も充実している。 【悪い点】 何より価格が高いのが難点。同クラスの国産モデルより200万は高いのではないか。走りは万事にそつなくという感じで、悪く言えばあまり特徴が無いのにこの価格では市場で評価されることはないだろう。中古になった際の値落ちも激しい。一旦買ったら手放さず15,6年は乗り続けないと元はとれない。

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5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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