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PROTO CORPORATION

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508と
MIRAIの車種比較ページ

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車種

プジョー 508

2018年11月〜2024年2月

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トヨタ MIRAI

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

417〜773万円

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710〜861万円

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中古車価格帯

119.9〜338万円

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89〜429万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4770mm

  • 1860mm

  • 1420mm

  • 4975mm

  • 1885mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1805mm

  • 1595mm

  • 1135mm

WLTCモード燃費 14.1~16.9km/l ―km/l
排気量 1598~1997cc 99999~99999cc
駆動方式 FF FR、FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 水素
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 高級感があり、コスパが良い。乗り心地が良い。 【総合評価】 素晴らしい。

4.3

【このクルマの良い点】 メルセデスの押し出し感やBMWのイケイケ感とは違う、一歩引いたフランスのウイット感の様な余裕を感じます。ドイツ車と日本車の良いとこ取りの乗り心地とハンドリングはフランス車を選ぶ理由になります。ハンドリング・乗り心地・シートともに当たりは柔らかいのに芯はしっかりしていてドライブが快適です。6年落ちの中古車ですが「良い車ですね。カッコ良いですね。」とよく声をかけられます。1.6Lターボは軽いエンジンとアルミボンネットのお陰で大柄の割にクイックです。2.5Lの国産車に乗っている友人が「508の方が加速がクイック。コーナーもクイック。何しろシートが良いね。」と感想を述べています。内装は最近の車と比べると高級感は薄いですが、安っぽさは感じません。内外装ともに、コンサバ的で嫌味が無く時代に流されないデザインですね。最近の車でも見難い位置にカーナビ画面がある車も見受けられますが、508は視線移動が少ない位置に画面があり運転に支障が少ない設計です。但し、カーナビやAVソースの操作は独特で煩雑なので使い勝手が最悪です。スマホでナビゲーションした方が的確で早いですね。 【総合評価】 さすがプジョーの最上級車508SWグリフなので装備は豪華です。デザイン・視界・ハンドリング・乗り心地・シート・居住空間・荷室スペース・装備ともに満足感が得られます。グラスルーフも付いていたので快適。燃費は都内で8〜10km/L、高速で12〜16km/Lで悪くないです。さらにプジョーは意外と故障が少ない外国メーカーです。アメリカの民間故障調査で5位に入ってます(日産やマツダはその下)。私はGoo補償を付けたので更に安心です。中古で買うならコストパフォーマンスは最高ですね。不満点は、小回り(最小回転半径5.9m)・カーナビAVの使い勝手・ハイオク仕様・・・ですかね。

4.6

【所有期間や運転回数】 V36スカイラインからの買い換えです。購入から1年4ヶ月が経過しました。 週末ユーザーなので走行距離は伸びず、7,000km程度です。 はじめからディーゼル一択だったので、ディーゼル設定のあるCクラス、320、パサート、アテンザ、508に試乗した後に決めました。 【このクルマの良い点】 試乗した車はそれぞれ一長一短があり、なかなか決められなかったのですが、最後に販売が始まったばかりの508に試乗し、その場で即決しました。508はCクラスより大きいし、パサートより重いし、アテンザより値段が高いし・・・。 準備していたチェックポイントの順位はどの項目も一位ではなかったのですが、デザインが圧倒的に気に入りました。挑発的な外装も、独創的な内装も他車をぶっちぎりました。後発ということもあって装備面もドイツ車と遜色ありません。 【このクルマの気になる点】 大人が4人乗るとやっぱり狭いですね。FFなのに後部座席はスカイラインよりも膝スペースは狭く感じます。 「猫足」には期待していたのですが、思ったほどの感激はありませんでした。ウォッシュボードでは普通に跳ねます。スカイラインでは無かったことです。 【総合評価】 プジョーが満を持して発表したフラッグシップモデル。 とにかく町中を走ると目立ちます。視線も感じます。幸い(?)同じ車にすれ違うこともほとんどありません。 7〜8台の車を乗り継ぎましたが、現在のところ一番気に入っています。

2.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで300kmほど運転 【総合評価】 要らないかなぁ。自分で買うほどの魅力は感じられませんでした。 やはり1600ccでは力不足なんでしょう。少し強めの加速力が欲しいと思ってもうるさいだけであまり前に進む印象はありませんでした。平地で普通の流れに乗って無理しない程度に走るなら良いんですけど、実際は加速しながら合流とか3−4人乗って坂を登ることなんてよくあるので、そのあたりが目立ってしまった感じです。 【良い点】 静粛性は高く、室内は静かです。エアコンとかワイパーの設定を変更するとメーター上に表示されて今の状態がわかりやすく親切だと思いました。 【悪い点】 乗り心地は悪いですね。跳ねるとまではいきませんが、硬い。16インチホイールという前時代的サイズなのに、不思議なぐらいです。あと完全な好みですが、デザインも古臭い印象を受けます。オーディオの使い勝手が非常に悪く、ブルートゥースはエンジンをかける度に接続の設定をやり直さないと繋がりません。また、外観サイズの割に室内が狭く後部席は窮屈でした。運転席に180cmの人間が座ると後部席に180cmの人がぎりぎり入るかな、ぐらいです。

4.3

【総合評価】 1.6Lで二の足踏むが完全に杞憂。ダウンサイジングってこんなに凄いのかとおもった。 広い空間、適度な質感て使い勝手は抜群。 プジョーならではのサスからシートに繋がる衝撃吸収の乗り心地の良さ。 コーナリングでハンドルの舵角を増した時に現れる粘りは安らぐ方の快感がある。これは他の車では体感出来ないよさ。 この車格で前輪ストラットを気にするけど、乗って納得の鼻先の軽さ。 買う前はまあ、こんなとこで、、、と思ったけど406クーペからの乗換で大満足するとはおもわなかったかった。 【良い点】 丹精なワゴンスタイル、なのに使える広い空間 コーナで粘る猫足とかためと柔らかめか絶妙にバランスするシート。このトータルの乗り味 クオリティの割にお得な価格 同じ車に出くわさない個性 車格の割に良い燃費 パノラマルーフの明るさ 【悪い点】 アイドルの微振動、多分運転者しか分かんないけど。 ナビ。本国と同じインパネで、フルスペックナビにこだわらなきゃ良かったのに。 インテリアオプションのすくなさ。シートカラーは選びたい。

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4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTA渾身の水素自動車としてリリースされたMIRAIは、水素と空気中の酸素の化学反応によって電気を生み出し、きれいな空気と水だけを排出する究極のエコカーとして2014年の販売当初から世界中で注目を集めています。 低重心でのびやかなフォルムが特徴的で、大径タイヤでよりダイナミックで力強い印象を与えています。 深みのあるボディカラーで、高級感を演出しているのも特徴です。 水素自動車だからと言って、加速や走行性が普通自動車に劣ることは決してありません。 TNGAプラットフォームを採用して上質な乗り心地を実現し、さらには燃料電池自動車ならではの静粛性を実現しています。 加速から高速域までスムーズな走りを実現しているため、走り好きの方にも満足してもらえる走行性と言えるでしょう。 MIRAは室内空間も広々としているのも特徴です。 特に、リアシートが広々としていて快適に過ごせるため、ストレスなく長距離移動ができます。 【総合評価】 水素自動車に興味はあるけれど、走行距離が不安という方も多いでしょう。 しかし、 初代MIRAIでも航続距離が650km、新型MIRAIではさらに航続距離が伸びて850kmと、長距離移動も問題ないことがわかるはずです。 大容量リチウムイオンバッテリーを採用しているため、軽量・小型化と高出力化を一緒に実現しました。 減速時には充電もできますし、加速時には高効率の出力アシストで快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 また、MIRAIに蓄電している電力を住宅や電気製品に給電することもできます。 地震や停電などの災害時や緊急時にも電源を確保できるため、万が一の備えとして活用できるのも大きなメリットです。 MIRAIは抜群の走行性はもちろんのこと、高級感のある室内空間も大きな特徴です。 乗り心地の良さにこだわって設計されたシートは、長時間ドライブをしていても身体の負担を最小限に抑えてくれるでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 静寂性は感動もの。スタイルは未来形?愛車遍歴の登場もブルー色はかっこいい。速くはないが時代の最先端EV車でセダンもかっこいい。 【このクルマの気になる点】 5人乗車定員?エキステリアデザインはモウヒトヒネリほしい。 【総合評価】 公共車ならベストか。

3.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライがカーグラTVに登場で脱炭素がかなり期待大。ミライの図体でも充分な加速と高級感は味わえる。見た目は爬虫類系でも中身はLSと同等で頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 図体のデカさは残念で室内、特にリアシートはかなり狭く窮屈。コンパクトセダンとSUVの水素版が必須?脱炭素でもバカ売れしているのはガソリンオンリィのジムニーや軽自動車、走る楽しさはまだまだガソリン車? 【総合評価】 ガソリンから水素、ジムニーからミライ、両車、一長一短でも満足いく楽しさはある芸術作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライ試乗で前モデルより格段に上がった高級感とオーラ。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクのサメ顔やカムリと同じなプラスチックグリルはちょっとお粗末。リアのアウディテールは?室内の狭さは巨体にして残念。リアシートやトランクは狭すぎる。圧倒的な加速力はない感じでも運転はしやすい。ナビがハリヤーなみに二枚仕立ては超残念すぎ。20インチタイヤだからかコツコツ感じるタイヤノイズがある。テスラの加速と内装のシンプルさを味わうとテスラ超えはテスラしかないか? 【総合評価】 素晴らしい水素車の新型ミライでも実際に乗ると課題はまだまだある感じ。補助金ありでも普及するにはコンパクトサイズの面白味とインフラ、上品なデザインが必須。

4.3

【所有期間や運転回数】 新型 【このクルマの良い点】 新型ミライが斬新になりイケてる。ブルーの特別色とマッチしていて超かっこいい。内装も高級セダンでFRと合っていてまた素晴らしい。水素の特別感がなくなりEVの放電がない。 【このクルマの気になる点】 EV対決は?評論家の方々が新型ミライオーナーになれくらい優れている? 【総合評価】 H2Oの20インチタイヤは一択。乗り心地から安心感は最高級。

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