閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

RCZと
ヴィッツの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー RCZ

2010年7月〜2016年12月

車種を選択

トヨタ ヴィッツ

2010年12月〜2020年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

399〜550万円

0
50
100
200
300
400
500~

106〜400万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

34.9〜279万円

0
50
100
200
300
400
500~

14.8〜344万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1845mm

  • 1350mm

  • 3945mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1920mm

  • 1390mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 11.5~13.7km/l 17.2~34.4km/l
排気量 1598~1598cc 996~1797cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 他にないスタイルが抜群 【総合評価】 一目惚れで購入。1600CCの割に燃費が良い 独特のスタイル、特にリヤビューが個性的

4.4

【所有期間または運転回数】 2018〜 週 2日程度 【総合評価】 世界一美しい車と評された洗練されたスタイリングが全てと言っていい。 まったく嫌味がなく、誰の目からでも一目で上品さを与えるシルエット。 日々の喧騒から抜け出して、車の造形美とハンドリングを楽しむことのできる大人なスポーツカー。 【良い点】 人と被らない。 圧倒的なスタイリング。 写真で見るより確実にボリューム感がある。 スペック的にありがちな若者が乗り回すようなヤンチャさは微塵もない。 本気を出すと速い。国産の乗用車など目ではない。 燃費は逆車のリッタースポーツバイクに乗っていたので気にならないどころかむしろ良い笑 バイクに乗るようなワクワク感は常にある。 しっかり日々のメンテナンスをしていれば故障はない。 乗りながら都度細かいメンテをしている人間からすれば疑問に思う故障レビューが多すぎる。 【悪い点】 メンテナンス情報が少ない。 車を知らない人からの声かけが多くなる。 悪い点を探すほうが難しい。 雑に乗り回せないので、線傷1つでもショックを受けやすい笑

4.1

【外観】 個性的ながらも美しくまとめられた唯一無二のデザインが素敵です! ちょっとダメなとこがあってもデザインが良いので許せちゃいます。街で走っていると写真を撮られることもあります。 【内装】 高級感があり満足しています。アナログ時計もオシャレです。 車内でも美しい車に乗っていることが十分に感じられます。 前席はクーペなのでだいぶ広いです。もちろん後席はかなり狭いです。臨時の時に乗るくらいで2シーターと考えた方がいいです。荷物置き場としてはかなり便利です。 【走行性能】 速くはないですが気持ちよく加速します。 日本の交通事情の中で考えると踏み込んで楽しく走れるのでちょうど良いです。 3LターボのBMWも所有してますが、そちらはパワーが有り余り、踏み込めないのでちょっともどかしい気分になります。 踏み込むと車内に入ってくるサウンドが上品かつスポーティーで気持ちいいです。 ブレーキはかなり効きます。BMWと比べてもガツンとびっくりするくらい効きます。 ハンドルは重めです。街中の狭いところですと、両手で頑張って回す感があります。個人的にはキビキビ感は少なめな感じがします。 車高は低いですが、入れないなど街で特に困った事は余程ありません。コンビニの車止め等は意識して手間で停めてます。 【燃費】 楽しく燃費を気にせずアクセルを踏んでるわりには全然良いと思います。 【乗り心地】 プジョーですが硬いです。しっかりスポーツカーです。 シートの形状は良好で気に入ってます。 高速は楽しく快適ですが、街中、近所で買い物のはしごをしたりすると正直少し疲れます。 【装備】 自動ブレーキのように特にこれといった最新の装備はありません。シートヒーターはかなり便利です。 スピーカーのサウンドは十分満足できるレベルだと思います。(ナビによるかもしれません。) ボタンにより自動で上げ下げできるリアウィングは男心をくすぐられます。笑 【その他良い点】 クーペながらトランクはだいぶ広く結構荷物が入ります。 中古で2万キロ程の車を購入し2年間乗って3万キロ程ですが故障は一回もありません。個体差はあると思いますが、、 【その他悪い点】 デザインでしょうがないですが、車の四つ角がわかりにくく駐車するときに神経を使います。 アクセルとブレーキの位置関係が悪いです。アクセルに後付けでアクセルカバー?のようなものを取り付けし高さを合わせました。その後は気になりません。 少し鍵の感度が弱い気がします。 エアコンにクセがあります。未だ設定がよくわかってないのでとりあえず22にしてます。

4.9

【総合評価】  限定車で内装・外観が専用仕立てで個性を主張。1.6Lターボも専用チューンで走りを楽しませてくれる。 【良い点】  回せばパワフル&快音、低速でも柔軟なエンジン。快適な乗り味を造るサスペンションとバケットシート。大型トランク。 【悪い点】  後席は大人ではきつい。

4.3

【所有期間または運転回数】 一週間に一回しか乗らないですが、運転する時は大変ワクワクして運転できる為に大変購入して満足しています。これからも運転するのが楽しみです。 【総合評価】 【良い点】 【悪い点】

RCZのクルマレビューをもっと見る
2.9

【このクルマの良い点】 セカンドカー&家族用に、最終型後期1リッターモデルを2018年に新車購入。 自動車税や重量税が安く、居住性や荷室も街乗りなら必要充分。 外見もカッコよく、リアデザインも纏まりがよい。タイヤサイズはそのままに販売店オプションのアルミホイール装着(約4万円)は、ホワイトのボディカラー(約3万円)を選択するよりコスパが良い。 小回りも利き、実用性のみで評価するならまぁまぁ不満のないクルマ。 【総合評価】 1リッターモデルはトルクが無いため、通行の流れに乗るためにアクセルを余分に踏む必要があり、結果的にカタログ燃費は絶対に出ない。 走りに関して1リッターモデルこそターボ、もしくはハイブリッド化すべきではなかったか。1リッターターボorHVの4WDモデルがあれば相当に魅力的だったハズで、それはライズやスイフトが証明している。 前期・中期・後期とあるが、個人的に買うなら後期モデル一択。見た目の好みはともかく、後期型はスポット溶接増しのお陰で剛性が高い。 特に上級グレードの1.3リッターUスポーティパッケージがオススメ。16インチAW装着のみならず、サス周りのメーカーチューニングもされている。また純ガソリン車はハイブリッドモデルよりも車重が100kgほど軽量であり、故障箇所が少ないのは維持費的にもありがたいポイント。

3.4

【このクルマの良い点】 通勤や買い物からちょっとした遠出まで、コンパクトカーとして求められる性能を高い水準でまとめている 【総合評価】 旅行のような大きな荷物があるなら二人まで、街乗り程度なら4人までが快適に移動できる完成度の高い車だと思う。 ただし運転に楽しさを求める人には退屈な車かもしれない。 アイドリングストップ車にもマルチインフォメーションディスプレイがついていたので、燃費を20km/L維持出来るように瞬間燃費モードをよく選択していた。

2.7

【このクルマの良い点】 スイフト XGエアロ(ZC11S)からの乗換です。 5MTでのレビューです。 +200ccの差なのか?低回転域でのトルクは十分で乗りやすい。 低回転域から滑らかに赤色回転灯に注意なスピードまで加速します。 ハンドリングも滑らか、スポーティーでも無くモッサリでも無い。 ホットハッチが希望なら止めた方がいい、オールマイティだけどチョッピリスポーティーが希望ならオススメかな? 良くも悪くもココが強み!ってところが無い。 【総合評価】 平均的だけどスポーティー感も少し欲しい!を満たしてくれる。

3.1

【このクルマの良い点】 幅広い層のユーザーから高い人気をほこるトヨタのヴィッツ。 運転初心者から主婦、通勤や通学までオールマイティーに支持されています。安心感のある外観や扱いやすい運転性能。手の出しやすい価格設定なども人気の秘密です。 今回のレビュー車であるヴィッツ ジュエラは、内装にもこだわった人気車種。シートやコンソール類、ドア内部のカラーリングが特徴的。 高級感の感じられる内装デザインは、ジュエラの魅力といえますね。 燃費もまずまずで、JC08モードでは25.0km/Lの数値。どんなユーザー、どんな用途にも対応してくれる懐の深さを感じさせてくれます。 オールマイティーという言葉が似合うトヨタのヴィッツ。誰にでも合わせてくれる優しい車ですね。 【総合評価】 全体的に高いレベルでまとめられたトヨタのヴィッツ。手の出しやすい価格設定と穴のない性能は、高いコスパフォーマンスを実現しています。 乗り手を選ばない懐の深さが、一番の特徴ともいえるでしょう。その反面、突出した特徴は感じられないかもしれません。 バランスのとれた及第点がヴィッツの強みともいえるでしょう。 今回のレビュー車ジュエラは、内装にもこだわりを意識したモデルです。扱いさすさの中にも、少しだけ個性を感じたい方にはぴったりのモデルでしょう。 窓から車内を覗いたときのインパクトは強いはず。センスの良い内装デザインはジュエラならではの特徴です。 全体的に安定感のある造りのヴィッツですが、エンジン性能では頼れる水準を感じさせてくれます。 アクセルを少し深めに踏みこめば、トルクの感じられる加速感が伝わってくるはず。「やるときはやる!」。そんなしっかりとした実力も備わっている車です。 後部座席を前に倒し込めば、広い荷室も簡単につくれます。長さのある荷物も積みこめる点は、これまた及第点なポイントです。 日常使いの網羅性ではトップクラスといえるでしょう。購入後の後悔とは無縁の車。そういっても過言でない車です。

3.7

【このクルマの良い点】 最上位モデルのUは、内装に高級感のあるモデルですね。落ち着いた雰囲気の内装で、性別や年齢を問わずに人気のあるデザインとなっています。カーナビやTV、オーディオなども充実しており楽しいドライブを演出してくれると思います。 また、フルタイム4WDを採用しているため、どのような道でも快適に走行でき、雪道やオフロードで安定した走りも魅力的です。雪が多く降る地域だけでなく、ウィンタースポーツが趣味の人にもおすすめの車です。 高速道路でも力強く走行し、苦手とする道はさほどありません。通勤や買い物の日常使いから、旅行やレジャーまで幅広い活躍が期待できるでしょう。また、スマートキーももちろん採用されているため、鍵の開け閉めが簡単で便利です。買い物や子連れの人でも荷物を持ったまま鍵が開けられるので重宝する機能です。シニアの人でも、カバンの中に鍵を入れておくだけでいいので鍵の紛失の心配が減るのでいいですね。 【総合評価】 小回りができる車体で駐車場もかなり停めやすく、初心者の人にもおすすめの車です。立体駐車場でもすんなりと停めやすい大きさの車体で、駐車に慣れていない人でも安心ですね。レーンアシストが採用されているので、そもそもの運転が不安な人でも安心して運転できます。 衝突安全ボディや衝突被害軽減システムも採用されているため、安全性も抜群です。また、横滑り防止装置も採用しているため、万が一のスリップ時も車の横滑りを察知して安全な走行へとサポートしてくれます。基本駆動はフルタイム4WDを採用しているため、山道・坂道もすいすい進みます。レジャーや登山などが趣味でアウトドアに出かける機会が多い人にもぴったりです。 定員5名で後部座席が広々としているため、チャイルドシートも取り付けしやすいです。家族全員でのドライブや旅行でも活躍し、ファミリー世帯にもおすすめの車だといます。 また、荷室も使いやすい大きさで、スーツケースも入ります。折り畳めるベビーカーであればたぶん積み込み可能です。週末のまとめ買いもたくさんの荷物が詰め込めるんで買い物の回数も少なくて済むのが嬉しいところですね。

ヴィッツのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ