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407と
ユーノスプレッソの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 407

2005年6月〜2011年6月

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ユーノス ユーノスプレッソ

1991年5月〜1996年4月

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購入価格

新車価格帯

360〜569万円

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127〜213万円

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中古車価格帯

25〜157.3万円

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85〜125万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4685mm

  • 1840mm

  • 1460mm

  • 4215mm

  • 1695mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1680mm

  • 1410mm

  • 1090mm

10・15モード燃費 8~9.4km/l 9~14.4km/l
排気量 2230~2946cc 1498~1844cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】  1週間で10回以上 【総合評価】  満点 【良い点】  シンプルかつカッコいいスタイル。しっかりした足回りとハンドリング。  上質な内装。JBLのスピーカーを奢ったオーディオ。広いトランクルーム。  左ハンドルでも、すぐ慣れる。 【悪い点】  大柄ボディのため取り回しが悪い(慣れれば狭い場所もOK)

3.6

【所有期間または運転回数5年 【総合評価】4.5 【良い点】デザイン先取りだから、国産車と比較して古さを感じさせない。 【悪い点】高速のでの燃費11km台ですが、街乗り5〜6kmはチョイト厳しいね!6

4.3

【所有期間または運転回数】   2カ月 【総合評価】   90点  買って正解!!! 【良い点】   カッコいい(好みによる)。静かで割とパワフル。不満はあるが仕方ないなと思わせてくれるところ。 【悪い点】   車格の割りに狭い(荷室も含む全て)。不便(ドリンクホルダーが無い、、、などなど)。   燃費は良くない。

4.6

【総合評価】  セダンとはひと味違う、優雅なパーソナルクーペ。インパネはレザー張り&リアルステッチで上質感がある。V6エンジンは常に余裕がありなめらか。乗り味もモード切り替えでコンフォートにもスポーティにもなる。 【良い点】  406クーペよりしなやかな乗り味(も選択可能)である点。ゆったりした室内空間。 【悪い点】  ピニンファリーナの406クーペのほうが美しさの点では優っていた。

3.4

【総合評価】  407の味わいは今なお魅力的ですね。なかでもプジョーならではといえるのは、デザインと足回りのセッティング。まず、ひとめてプジョーだとわかるスタイリングは、今の主力モデルとは違う個性がありますよね。走りの味はとびきりスポーティとかとびきりソフトというわけではないのですが、粘り強く曲がるハンドリングと同乗車を絶対に不快にさせない乗り心地のバランスがとにかく絶妙。 【良い点】  乗り心地のよさの根底にあるのは、振動をしっかり吸収するサスペンション。ロングドライブでも疲れ知らずだから、ロングツアラーとしてもいい相棒になってくれるでしょう。 【悪い点】  特に3.0Lモデルは燃費がよくないですね。あとデザインは個性的ですが、好き嫌いが分かれるかもしれません。

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4.9

【このクルマの良い点】 デザイン 91年発表の車とはとても思えないほどの洗練された見た目で、横から見た佇まいやリアビュー含めてすべてがお気に入りです。 また、純正で131cmというロードスターとほぼ変わらない車高がいかにもなスペシャリティ感を感じられて大好きです。 走行性能 当時のユーノス・ロードスター譲りのキビキビとしたハンドリングを授かっており、峠や東京のC1などのワインディングにおいて、操縦していて非常に満足感が高いです。 案外短いホイールベースに加えてコンパクトな車体もあり、FR車かと思うぐらい長いボンネットも全く気にならずに脇道やちょっとした抜け道もずんずん通れます。 車内 運転席と助手席ともにかなり広く、またシートも極めて低い位置に設置されているため半分寝ているような体制で操縦できます。 内装はスポーツカーらしからぬ高級感があり、ユーノスの誇りを感じられます。 また、クラッチを下ではなく奥に押し込むような構造になっており、他のMT車とは若干乗り心地が違うかもしれませんが案外すぐに慣れました。 シートの脇などにものを落としてしまってもすぐに拾えるため案外気に入っております。 【総合評価】 どこをとってもスペシャリティカーとしての決定的な弱点が無い車がプレッソだと感じます。 91年の車ながら、DINスロット2スロット連結で構えており、カーナビのインストールも可能ですし、スピーカーの構成等も考えられていますので、小さなお買い物などのお出かけや休日のドライブなどにぴったり。 デートにもまさにもってこいの車なのではないかな?と個人的には思っています。 あえて、地味に気になる点を挙げるとすれば、ドリンクホルダーがないことと、トランクの巨大な容積に対比して居住スペースの収納スペースの欠如が著しいと感じる点です。 わずかなサイズのドアポケットと容積が異常に小さいダッシュボードを除くと、実質的に車内に収納スペースが存在しません。 コインケースと灰皿(2つも!)は存在しますが、こちらは現代において特に必要ではないので、買ったものや飲み物などはリアシートに置くか手持ち、座席の下に転がしておくほかありません。 とはいえ、このサイズのクーペでは考えられないほど巨大なトランクがあるため(ゴルフバッグも楽に入る)、ドリンクホルダーを後付することにより解決しています。

5.0

【総合評価】見た目かっこよし。スピードでないので安全運転。まあ、丘サーファーみたいなもの。 【良い点】見た目。 【悪い点】窓2枚なので、夏は暑すぎ。まるで金魚鉢だった。

4.7

【総合評価】運転しやすいです 【良い点】女の人でも運転しやすいです 【悪い点】マフラーの音がちょっとうるさいです

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