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205と
モコの車種比較ページ

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車種

プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

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日産 モコ

2011年2月〜2016年5月

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購入価格

新車価格帯

188〜316万円

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107〜165万円

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中古車価格帯

198万円

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3.3〜119万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2135mm

  • 1285mm

  • 1260mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1360~1904cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

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4.0

【このクルマの良い点】 日産から販売された軽ワゴンと聞いて、期待度大。モコという名前の通り可愛いくてコンパクトな見た目ですが、車内に足を踏み入れると、軽自動車とは思えないほどの空間が広がります。車高が1625mmと高いため頭上にも余裕がありますし、リアシートはベンチシート仕様なので男性2人で座っても窮屈ではありません。シンプルながら小物収納が多数搭載されているので、常に車内はスッキリしています。 推しポイントは、全部で6通りにシートがアレンジできること。後部座席を1つ倒して3人乗りしながら大きめの荷物を乗せる、助手席と後部座席1つ倒して2人乗りしながら長い荷物を乗せる、といったアレンジができるのでシーンに合わせて活用しています。座席以外の収納スペースも豊富にあり、普段から仕事の荷物を載せっぱなしの私は助かっています。 また、ドライブフィールも優秀です。直列3気筒エンジンですが、軽自動車にありがちな車内がうるさい感じがなく、いたって静かです。658ccなのでパワーは期待していませんでしたが、新開発されたR06A型エンジンが思った以上にアグレッシブに加速し、坂道もスルスルと登っていきます。 【総合評価】 日産モコ Sは可愛い外観から女性向けと思われがちですが、男性やファミリーでも十分も満足する車です。 特に車内空間の広さと豊富な収納は、小さい子どもがいて荷物が多くなりがちな我が家には嬉しいですね。ベビーカーも乗せられるので、休日は子どもを連れてちょっと遠くの公園に行くのが日課となりました。買物はもちろん、旅行まで幅広くカバーします。 特筆すべき点は、燃費の良さです。燃費を気にしないで走行しても平均18km/L前後出るため、お財布にも優しい車だと妻も喜んでいます。燃費の高さには、スズキの技術力も大きく寄与しているはず。モコは軽自動車のノウハウを多く持つスズキと共同開発されたOME車なので、スズキのエネチャージやエコクールといった機構が備わっているんです。 スズキのいいところを取り入れつつ日産の走りの良さを継承し、車としても機能を十分に備えたオールマイティな軽自動車です。

3.4

【このクルマの良い点】 内装がかわいい 【総合評価】 アイドリングストップ機能は不要

3.3

【このクルマの良い点】 ネーミングからして可愛らしい日産のモコ。スズキからOEMを受けている車種です。 まさしく扱いやすい軽自動車といっても過言ではにくらい、ドライバーに優しい車といえるでしょう。 アクセルを踏めばストレスなく加速してくれるエンジンと、周りの流れにすっとついていけるCVTの変速性能。 街中を運転するには、何のストレスもないでしょう。 ハンドリングも実に素直で、狙った方向に自然と向きを変えてくれます。小回りもきくので、駐車も楽にできるはず。 運転初心者にも嬉しい、とっても優しい味付けですね。 価格も手が出しやすい設定値。これからクルマを運転する方にもおすすめの車です。 とくに女性には好感度が持てるボディデザイン。可愛い車に乗りたい!そして運転しやすい車をお探しなら、モコは選択肢に入るはず。 生活の中に溶け込んでくれるような扱いやすさを持った軽自動車です。 【総合評価】 とっても可愛い雰囲気が魅力の日産モコ。 OEMでの販売のため、生産コストを抑えて購入しやすい価格レンジに収められています。中古車市場でもお値打ちに購入できるでしょう。 流通台数も比較的多く、たくさんの選択肢から選ぶことができるはず。 価格や色、グレードなど、比較しながら検討できますね。 今回のレビュー車は、もっともオーソドックスなSグレード。 価格も装備も、平均点を見せてくれるクルマでした。 モコを選ぶドライバーさんはやっぱり女性の方が多い傾向で、可愛らしいボディデザインに加えて、ピンクなどの愛らしいカラーにも惹かれるはず。 街中を可愛く走りたい。ちっちゃくて可愛らしい車を選びたい。そんな方にはぴったりの軽自動車でしょう。 高速道路や坂道、長距離運転では、多少の力不足を感じるものの、日常使いでは全く問題ないレベル。 コスパで見れば、優等生なのは間違いありません。 これから車を運転する方の初めての一台にも選びやすい車ではないでしょうか? トータル的なバランスが評価の高い車といえますね。

3.6

【このクルマの良い点】 程よい大きさで小回りもきくので運転免許を取り立ての若い世代の方達にもお勧めです。 【総合評価】 年代問わず乗りやすい車です!ベンチシートでシフトレバーも手元にあるので、車内がすっきり広く感じます。

4.9

【所有期間または運転回数】 乗り始めたばかり。 【総合評価】 良い 【良い点】 小回りが利いて乗りやすい。 【悪い点】 特になし。

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