閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

306と
ニューパンダの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

車種を選択

フィアット ニューパンダ

2004年7月〜2011年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

188〜364万円

0
50
100
200
300
400
500~

157〜209万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

28〜139.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

19.9〜128万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

  • 3535mm

  • 1590mm

  • 1570mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1761~1998cc 1240~1368cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

306のクルマレビューをもっと見る
5.0

デザインがかわいらしくコンパクトでよい。 週末の買い物や小旅行用に購入。 色もオレンジでインパクトがあり気に入りました。

4.2

【所有期間または運転回数】 5年 ほぼ毎日運転 【総合評価】 フィアットがアバルトに対抗して造った力作 エンジンを回して走るイタリアンホットハッチ 販売台数がかなり少ないので同じ車を見かけることがほとんどなく自己満度が高い 【良い点】 ・レッドゾーンまで軽く吹き上がるエンジン。 ・軽自動車並みのスモールカーだが、軽とは比較にならない剛性感。 ・4輪ディスクブレーキ。 ・スポーツモードを使わずに流れに沿って走れば15km/l以上走る燃費の良さ。 ・ESPが標準装備されている安心感。 ・トリップコンピューターが実用的。 ・ハンドルとインパネシフトが近いので操作性が良い。 【悪い点】 ・サスペンションがかなり固く段差で体が跳ねてしまう。車外品に交換すると劇的に改善。 ・ペダル周辺が狭く、アウトドア用の靴では運転しづらい。 ・軽自動車よりも狭い後席、大人の男性では近所への移動がやっと。 ・内装材が薄く、タイヤのパターンノイズがうるさい。 ・プラ部分が弱く、少し無理をしただけで割れてしまう。 ・リアシートのリクライニングが無いのと、背もたれを倒してもフラットにならないので大荷物の積載は不便。 ・オートドアロックをオフにしてても、勝手にロックされてしまう。駐車するときは必ずキーを持ち歩くか窓を開けておく。

ニューパンダのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ