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PROTO CORPORATION

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306と
コルトプラスの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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三菱 コルトプラス

2004年10月〜2012年10月

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購入価格

新車価格帯

188〜364万円

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130〜191万円

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中古車価格帯

28〜139.9万円

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11.3〜75.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

  • 4185mm

  • 1680mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1820mm

  • 1400mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1761~1998cc 1332~1499cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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3.3

【このクルマの良い点】 コルトよりも全長が少しだけ長く造られたコルトプラス。ラゲッジスペースが広めで荷物を積むことの多い方には重宝するコンパクトカーです。 低回転からしっかりと進んでくれる走行性能ですが、ハンドリングは軽めというか、落ち着きのなさが少し感じられました。足回りはしっけりとしていますが、コーナーでハンドリングに違和感を感じる場面も。この車の性格なのでしょうが、気になる方にはストレスになるかも。しかし街乗りレベルなら問題ないでしょう。 車内の造りも頑張っている印象ですが、メーター周りは少しチープな造りに見えてしまいました。販売価格を考えればコストダウンの一環だと思いますが、もう少しだけ重厚感は欲しかったかも。 細かな点を見れば気になるところはありますが、実用性の高いコンパクトカーです。シャープな外観は現代の車と比べても見劣りしないはず。価格もお手頃感があり購入しやすい車種でしょう。 【総合評価】 コルトプラスは、コルトよりもラゲッジスペースが広く造られたモデルです。後部座席はスイッチで簡単に倒しこめ、あっという間にラゲッジスペースが広がります。たくさんの荷物を急に積み込まなければならないときも重宝するでしょう。フラットに近いスペースはさまざまな荷物が積み込めます。ラゲッジスペースの広さにこだわったモデルだけあり、とても使い勝手が良いですね。 走りは低回転でも十分進んでくれる印象です。アクセルを踏み込まなくてもスルスルと加速していきます。エンジン音も静かでストレスなく運転できるでしょう。 燃費もなかなかで10・15モード燃費で18.2km/L。低回転で進んでくれる味つけが燃費にも貢献しているのでしょう。運転する機会の多い方にへ嬉しいポイントですね。 足回りはしっかりとしており、コーナーで変なふらつきが出ることもなく安定感がありました。CVTもスムーズに繋がっていき、走りやすいコンパクトカーです。

3.7

【所有期間または運転回数】 H20年型を2年落ち120万でオークション購入 【総合評価】 トヨタが4AT全盛の時代にCVT+ターボ(現在でも通用する)を実現させていて、バランスが良くとても興味深いです。市街地よりツーリング向きなマルチプレイヤーです。コルトターボはたまに見るが、コルトプラス後期型ターボは5年乗っていて1度しか見ていない希少車。 【良い点】 燃費市街地12kですが郊外18kまで延びます。3人掛けソファも積める室内。ハンドリングにやや癖があったが、前後ロアアームバー、リジカラ、軽量アルミ+ミシュランPS3でベストハンドリングに改善。当然だがその気になれば、CVTの割にはいい加速します。(知らずに煽ってきたフィットRSをちぎってやったら、付いて来なくなった。) 【悪い点】 冷間時はシフトアップし難く、発進時にも効率優先のためとろいCVT。(クリプトロンCVT添加剤、プロレーシングサブコンで幾分ましに。)ベースがコルトで、重心がやや後ろなため雪道は意外と弱い。後席がもう少し立派ならヤングファミリーにお勧めです。アフターパーツがかなり限られる。チープな空調スイッチ。純正スポーツシートが硬く、すぐ中古レカロSP−Jに替えた。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 カチッと走る印象、癖がなく扱いやすいです。 【良い点】 手ごろな大きさに居住空間をしっかり確保してるところ。 バックドアがオートであること。 【悪い点】 特になし。

4.6

【総合評価】 数あるコンパクトカーの中で消去法で選んだのがコルトプラス(次点はベリーサとフィットとノート)損はしていないと思うでも、自分が使う道具。腕時計とかギターとかバイクとか)としては、あんまり愛着&イジリ欲求が出なかったなー という感じ。道具として考えるなら、バランス悪くないです。 キューブの箱感がダメな人で荷物多めに積みたいはいいと思う。 【良い点】 コンパクトカー+αのユーティリティ 以外と便利な電動テールゲート オートライト等電装関係も充実 後席も割合広い エアコンも割と効きます 【悪い点】 腰が痛くなるフロントシート 使いにくいキーレス 特にテールゲート2度押しのやりにくさ ナビ位置の低さ(設計が古いのか?) ボディカラーバリエーションが少ない フロントカップホルダーの頼りなさ

3.9

【総合評価】 YRVターボからの乗り換えです。 【良い点】 内装に高級感があり、どっしりとした乗り味で踏めば加速が鬼という まるでクラウンなど大排気量車に乗ってるような感じ。 【悪い点】 ベースが主婦のお買い物車なので丸っこい外観もあってナメられる。 若い男性が乗るならエアロは必須と思われる。

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