閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

206と
アルファ145の車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 206

1999年5月〜2008年1月

車種を選択

アルファロメオ アルファ145

1996年9月〜2001年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

165〜312万円

0
50
100
200
300
400
500~

260〜269万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

19.8〜269.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

58〜99.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3835mm

  • 1670mm

  • 1440mm

  • 4065mm

  • 1710mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11.8~15km/l km/l
排気量 1360~1997cc 1969~1969cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 6ヶ月で手放しました(ディーラーの中古車で約4万キロで購入) 【このクルマの良い点】 足回りとシートのホールド性能 【このクルマの気になる点】 走行距離約5万キロでタイミングベルトが切れました。レッカーでディーラー(以後DL)に持込みました。206の1600CCエンジンのタイベルは当りはずれが多く4万キロ交換が基本です。交換費用は工賃込みで16万円です(ウオポン、タイベル交換)!購入時に確認したら10万キロは大丈夫です!と言っていた本人が!!、怒りがこみ上げ、その場で「この車もう乗りません!処分してください!」とタクシーを拾って帰宅しました。後日、DLから電話で「新型207が間もなく出ます!乗り換えで2万円値引きさせて頂きますよ!207はタイミングチェーンなので今度は切れませんよ!」と!ディーラーのウィンドウには「25万円の新車購入サポート」とポスター貼ってあったのに!益々頭にきて「あのプジョーが人生最後のプジョーです!もう二度とプジョーに乗りません」と電話を切りました。プジョーは気にってましたが、最悪なディーラーに嫌気がさしました。知人が同じプジョーに乗っていてタイベルとウオポンを別のDLで交換した時の費用は約6万円で推奨交換時期は8万キロと言われたそうです。私が購入したDLは嘘とボッタクリの店でした。 【総合評価】 ネコ足を体験するには、今は手軽な値段で買えますね。ディーラー選びは慎重に!自分が買ったディーラーは最悪最低でしたので。

4.7

【所有期間や運転回数】 輸入車は2台目です。 所有して2週間。運転1回、4日間、700キロ。 以前より乗りたかったクルマでしたが、ベースグレートが手頃に手に入りました。 納車日より4日で700km走りましたが疲れが出ませんでした。 【このクルマの良い点】 小回りよし! 低速からの加速よし! アンダーステア出にくく、昨年買ったアルファ145より運転がしやすい。 高速道路などでは、5速に入れっぱなしでもしっかりトルクが付いてきて、ストレスなし! 【このクルマの気になる点】 【総合評価】 もっとはやくに乗っておけば良かったです。 運転しやすいし、輸入車初心者(私)にはおすすめ。 デザインは2020年現在で見ても劣化してない。 古臭く感じないし、街に溢れてないので今だとかえって新鮮かも? 1.4 L にハイオクを入れるのに抵抗が有るなら止めておくべき。

3.9

【所有期間または運転回数】14年11月〜17年10月現在まで3年間所有 【総合評価】左ハンドルMTに初挑戦、05年型・走行8万を総額85万で購入。他のラテン中古車の例に漏れず、新車では300万する車なのでコストパフォーマンスは良い。結論はイメージ通りで、ホットハッチ好き、普段の使い勝手より走りの楽しさを重視する人向けとして抜群のチョイス。個人的な希望としては若い人たちに是非経験して欲しい。 【良い点】お洒落な206の中でも抜きん出た3ドア+控えめなエアロによる素晴らしいスタイル。 車重1010kgにエンジンは2L、177PSで絶対加速もそこそこだが音・振動など全て含めたジェットコースター系の加速感はそれ以上。 街乗りでは1400〜2000回転ちょい程度でだいたい流れに乗れる。 操縦性は前が重い割によく曲がる。こういうモデルなので当たり前だがステアリングの遊びは殆どない。 定員4名なので後席もまぁ普通にガマン可。 トーションバーのリアサスでタイヤハウスの出っ張りがなく、荷室の横幅が長い(奥行は普通、高さは不足)。 燃費は郊外14、高速12、市街地10程度で、燃費が気になる人にとっても決して悪くない。  ※以下は(最後のハザード以外)それを覚悟で買うクルマなのであまり読む意味ないかも(笑) 【悪い点】必要以上のスピード感ゆえ、高速ではリラックスして飛ばせない(子供用のフェラーリ……は言い過ぎか)。 左ハンドルの不便さ:室内広くなくセミバケットシートであることから、コインパーキングの料金支払などでシートベルト外して体を大きく右に伸ばして……などという幻想は抱かない方が良く、必ず車を降りる必要がある。 3年の間に2回、クラッチワイヤと部品がそれぞれ破損し、クラッチが繋がったままおっかなびっくり運転して帰る羽目に→車庫入れは汗だく! その他つまらない故障がやはりチラホラと。 乗り心地はかなりハードで想像以上だった。 ハンドルもクラッチも重め。 乗車定員4名。 急ブレーキで自動的にハザードが点灯する有難い機能が付くが、このクルマのキャラクターを勘案すると設定がセンシティブ過ぎ。市街地でも元気よく走ると時折作動する。

4.3

【所有期間または運転回数】  所有して1年7か月経過しました。ほぼ毎日運転してます。 【総合評価】  クーペとしてもオープンとしても使え、トランク容量も意外と大きい。  ローランギャロス用のシートを流用装着してラグジュアリーに仕上げてます。 【良い点】  2リッターのエンジンはトルクが太いので扱いやすい。4座のオープンカーなので  後部座席も荷物が置けますし、運転席、助手席ともリクライニング出来ます。  改造等は他の206や他のプジョーの部品が流用出来ます。 【悪い点】  ウインドウレギュレータやオープンローフの油圧シリンダーが壊れやすい。  ペダルレイアウトが内側に寄ってるから慣れるまで運転しずらい。  ウインカーレバーメーター関係が壊れやすい。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】3点 【良い点】安い。壊れても安いからいい 【悪い点】安っぽい。すぐ壊れそう

206のクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 なんといってもツインスパークの素晴らしい音。 シフトがカチッカチッと入り気持ち良いフィーリング。 純正シートが良く出来てるバケット風。 このクルマの悪い点 ステアリングが独特の重さ。 【総合評価】 マニュアルシフトがとても楽しい車でした

4.4

【所有期間または運転回数】 二年 【総合評価】 エンジンと車体のバランスが秀逸でとても良い。イタリア版ハチロクみたいです! 【良い点】 ツインスパークエンジン。サウンド、パワー文句無し! 【悪い点】 独特なデザイン

4.0

【所有期間または運転回数】 2012年の春に中古で購入しました。2001年最終モデルです。通勤でほぼ毎日のっていました。 【総合評価】 とにかくエンジンが気持ちいい。ツインスパークを味わうためのクルマだと思う。エンジンが良いと思える人にとってはいいクルマだろうし、どうでもいい人にとっては辛いクルマ。 【良い点】 美女の喘ぎ声を思わせる、官能的な鳴き声を響かせるエンジン。人間にとって最も興奮させるエンジン特性だと思う。 【悪い点】 アルファロメオというと高級車のイメージがあるが、その割りに内装が大衆車的だと思う。サイドブレーキのカバーがすぐ取れる。

4.0

【総合評価】 アルファロメオの入門車としては 価格もこなれて来て、性能も実用性も必要十分。 【良い点】 イタリア車との付き合いかたが ある程度分かりさえすれば壊れません。 コンパクトな実用車。 セカンドやサードであればロングストロークということもあり、 1500回転からでも加速可能な低速トルク。 【悪い点】 コンパクトなわりに効かない小回り。 シフトダウンの度にダブルクラッチを踏むせいか エンジンを回しても回さなくと以外と燃費が悪かった。

3.7

【総合評価】 室内も広く荷物も詰めて、走りもたのしく満足できます。 【良い点】 とてもきびきび走って、運転して楽しい車でした 【悪い点】 内装がファミリーカーみたいでした

アルファ145のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ