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カングーと
MPVの車種比較ページ

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車種

ルノー カングー

2023年3月〜[発売中]

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マツダ MPV

2006年2月〜2016年3月

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購入価格

新車価格帯

384〜482万円

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238〜360万円

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中古車価格帯

199〜458.8万円

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17〜129万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4490mm

  • 1860mm

  • 1810mm

  • 4860mm

  • 1850mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2635mm

  • 1565mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 14.7~19.6km/l ―km/l
排気量 1333~1460cc 2260~2260cc
駆動方式 FF FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 カングーの外観からもわかる通りその魅力は広大な室内空間にあります。荷室寸法は高さ1115mm、幅1121mm、奥行き611mmとなっており、リアシートを床下に収納することで奥行きは1803mmまで伸ばすことができます。 また、荷室自体もタイヤハウスなどの出っ張りの少ないプレーンな四角い空間となっているため効率的な積載空間となり、積めるかな?と一瞬悩んだ荷物は大体積むこと可能。 バックドアも国産ミニバンではあまり見ない観音開きを採用したことで、狭いスペースでドアを開閉することができ、広い荷室とアクセスの良さで利便性の高さは他に類を見ないものがあります。カングーのもうひとつの魅力は、実用車らしからぬ快適な乗り心地。快適といってもただソフトな足回りというわけではなく、多少荒れたでこぼこ道やうねりのある路面でもフラットな姿勢を保ち、上下に揺さぶられることがありません。 またルノーだけではなく、シトロエンやプジョーなどのフランス車に共通に見られる、ソフトだけれどしっかり踏ん張る足回りを持つのもカングーの特徴。 このため商用車ベースとは思えない上質な乗り心地を持つのもカングーの魅力のひとつといえるでしょう 【総合評価】 カングーのエクステリアは実用性を重視した独特の形状となっています。そのデザインはスポーティーさやラグジュアリーさといったものとは無縁のため、人によっては配送車や作業車のように見えて野暮ったく感じてしまうかもしれません。 またインテリアもベースが商用車ということもあって、少々安っぽい印象があるものの、国産ミニバンには見られない天井や床下収納など、働くクルマの本気を垣間見ることができます。 カングーは大柄な車体に1.6リッター直4 DOHC エンジンが搭載され、最高出力は105psとなります。物足りなさを感じるスペックですが、カングーのメインステージとなる街中から郊外にかけては低速寄りのエンジン特性もあって、幹線道路の合流などでも力不足を感じることはありませんでした。 これらのことから、カングーは十分なパワーのエンジンに安定感のある足回り、人も荷物ものせられる積載性など実用的なクルマとして高い基本性能を持っているように感じました。

4.7

【所有期間または運転回数】3ヶ月 【総合評価】シートが絶妙で、疲れにくいのが素晴らしいです。次もカングー 買います。 【良い点】乗り味。広さ。スライドドアが手動なので壊れにくいこと。子供がうっかり出入りする危険が少ないこと。 【悪い点】スライドドアが手動なので、開閉が重たいこと、半ドアになりやすいこと。

4.4

【所有期間または運転回数】  納車3日目 毎日25キロ程度 【総合評価】    意外に心地もよく荷室も広い  排気量と車両重量のバランスもあって走り出すまでにチョットもたつく。  走り出したら意外に早いし足も良く付いてくる。 【良い点】 MT6Fのフィーリングが良い 【悪い点】 収納スペースは多いのですが、ドリンクホルダーや携帯を置く場所が意外に無い

4.1

【所有期間または運転回数】 1年8か月 【総合評価】 大変いい 【良い点】 高速道路での走行感 気持ちいいです 試乗の価値あり 【悪い点】 燃費 しかもハイオクだぞ 新車ほやほやだと、印象悪い 7000kmあたりから、本領発揮かな 1.6 4ATですが、高速道路は、気持ちいいです。どこまで走り続けたいと思うかも。 町中の交差点は、くるっと驚くほどクイックに曲がります。FFなんだけど、重量バランスとサスのセッティングのせいでしょうか? 1回冬を越しましたが、雪道も普通に大丈夫です。弱くはない。4WDにはかないませんがね。 乗り心地が柔らかいという人がいますが、意外に固いかな その分、結構フラットライドです 路面によりますけどね。 左右には揺れるけど、ピッチングは少ない。 適した路面だと、意外なくらいフラットライドです リヤスタイルはとても気に入ってます。 グリメタンと赤と迷いましたが、黄色にして良かったと思ってます。 デザイン的に特に、リヤはアクティフの方がずっと気に入ったので、アクティフにしました。 わたくし的には、コスパは高いです。いい買い物をしました。

3.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月、300kmほど 【総合評価】 とても気に入っている。 ファミリーカーとしてはもってこい。 【良い点】 愛嬌のある見た目。 コンパクトさ。 フロントシートの乗り心地よく、500kmの遠乗りでも腰周りに負担は感じず。 荷室が広く、高さもある。 リアシートを倒せば、車中泊も可能(小柄な人) ベビーカーは開いたまま積めて楽。 高速走行でも安定するし、横風の影響もあまり受けない。 カーブでもしっかりタイヤがグリップして走れる。 【悪い点】 燃費・・・街乗り6−8km。高速だと15km。 リアシート・・・ピッチが狭く、リクライニングできない。

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4.1

【このクルマの良い点】 「移動空間そのものの質」をしっかり感じられる一台  それが マツダ MPV でした。 まず実感したのは、使い勝手の良さ。 両側電動スライドドアにパワーバックドアまで付いていて、日常のちょっとした動作がかなり楽です。特に後席からボタンひとつでドアを開閉できるのは、想像以上に便利でした。「これ一回慣れると戻れないな」と感じるポイントです。 快適性も想像以上でした。 前席のドリンクホルダーテーブルも使えるし、それでいてウォークスルーできるので、車内の移動もしやすい。「ちゃんと考えられてるな」と感じる作りです。 そして一番驚いたのは走り。 フロントはマクファーソンストラット、リアには贅沢なマルチリンク式サスペンションを採用。ミニバンでここまでやるか、という構成です。そこにマツダらしいやや引き締まった足回りが組み合わさり、段差の入力は感じつつも、不快な揺れはしっかり抑制。特に後席での酔いにくさは、長距離移動で真価を発揮します。 あと、細かいところですがエンジンブレーキの効き方も自然です。強すぎないので、雑にアクセルを戻しても同乗者に不快感を与えにくい感じがあります。 【総合評価】 「運転する側も、乗る側も、どちらもちゃんと満足できるミニバン」だと感じています。 ただ広いだけでもなく、ただ便利なだけでもない。 使っていく中で、「よくできてるな」と思う場面が確実に増えていく一台でした。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく、走ること、運転することが楽しいクルマです。 家族や友人など大人数が乗り、たくさんの荷物を積んでの移動でも、全く苦になりません。足回りの味付けは、やや硬めの印象もありますが、ロールやピッチも適度に抑えられ、同乗者も含め、長時間のドライブが快適な車です。車に酔いやすい子供たちも、MPVにのりかえてからは車酔い知らず。 流石にこのクラスのミニバンですので、シートの座り心地も良く、室内も開放的でとてもくつろげます。インテリアの質感や使い勝手等もとてもよく、ハイクラスの車に乗っているという満足感にもひたれます。 ボディはそれなりに大きい車ですが、ドライビングポジションや視界の良さなのか、とても見切りがよく、リラックスして街中で走ることも。どちらかというと小柄な妻ですが、たまに運転することがあり、シートポジションもきっちりと合わせることができるので臆することなく運転しています。 【総合評価】 ロードスター、RX−7など世界に名だたるスポーツカーを生み出しているマツダ。そのマツダが、走りにこだわったミニバンとして発表したのが、MPV 23Tというグレードです。ラージサイズのミニバンですので、室内空間の広さ、くつろげるシートなどは当たり前です。正直、ミニバンを運転する際、「走り」に関しては、あまり期待していないのが実情でしょう。 しかし、マツダがマツダらしい味付けを施したのが、この23T。高級志向のV6エンジンを捨て、4気筒のみのラインナップとなりましたが、ここで直噴ターボ(DISI)を採用するあたり、普通では考えられないところです。車両重量が約1,800kgとかなり重いボディを、最大トルク35.7kgmを誇るエンジンで、みるみる加速させていきます。 マツダはCMで「退屈なクルマを絶対につくらない」と言っていますが、MPV 23Tは、まさにそのCMを体現させた、とても貴重なミニバンと言えます。

4.0

【このクルマの良い点】 MPVはマツダが誇るアウトドア専用?の車です。SUVという車種が流行る前からアウトドア好きな人に人気の車でした。 カテゴリー的にはミニバンになるのですが、両側スライドドアだったら、室内の広さだったり、荷室の広さだったりはアウトドアにもってこいです。 オデッセイのように低ルーフなので、立体駐車場にも入るのも特徴のひとつです。 8人乗りなので子供が多い家庭や3世代の家庭でも対応できるのはありがたいです。 デザインもミニバンのような箱型のずんぐりむっくりではなく、ノーズが出ているシュッとしたスタイリッシュな感じがします。 低重心のオデッセイと比較されることが多いのですが、お手頃価格で購入できるため、財布に優しいちょっとした人気の車です。 マツダらしく走りにこだわった作りをしており、車重は約1.8tもありますが、2.3Lのトルクフルなエンジンで、アクセルを踏むと一気に加速してくれます。 【総合評価】 MPVは2014年に発売が終了した車で、現時点では新車での販売はなく、中古車市場でしか購入することができません。 7人乗り以上、低ルーフ、両側スライドドアという項目で検索すると、必ずヒットする車です。 マンションの駐車場が古くて、低ルーフのミニバンを探している人にはうってつけです。しかも値段が安くて、財布に優しいのは好印象です。 ただし、中古車でも10年落ちの車がほとんどなので、しっかりメンテナンスされていることがポイントになります。 また、2.3Lのエンジンは走りはいいのですが、燃費はどうしても昨今のハイブリッド車や低燃費車と比較すると、正直そこまでよくないです。 ミニバンなのですが、車体が大きいため、運転に慣れていない女性の方は取り回しに苦労するかもしれません。 しかしながら、両側スライドドアを備えていて、車内が広く使えて、しかもお手頃な値段のことを考えると、子育て世代には非常に魅力的な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 2018年12月納車 毎週2〜3回は乗車 【総合評価】 大きくて、どっしりとしていて、高級感もあり、 走りも最高で、大満足です!! 【良い点】 馬力トルク共に高く、加速性能がものすごく良いです。 大柄のボディーなのでどうかと乗る前は思ってましたが、 めちゃくちゃ速いっすよ!! 内装も良いですし、乗り心地も良いです!! 23Tがターボ付きでオススメです。 大満足の車です。 【悪い点】 加速性能が良いので、ついつい踏んじゃうので、 踏むとターボ付きなので、 当然ガソリンの減りが早い。。。 ハイオクだし。。。 ま、でも、分かってて買ったから良いですけど、 悪い点を敢えて言うならって事で。

3.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 ★★★★ 【良い点】 見た目以上に室内が広い 2列目もちろん、3列目も十分座れます エンジンは静か、乗り心地も悪くない とにかく他社ミニバンに比べて安い コストパフォーマンス抜群です 【悪い点】 質感は安っぽい 純正ナビはダメ 燃費は10キロくらい

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