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カングーと
カローラフィールダーの車種比較ページ

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車種

ルノー カングー

2023年3月〜[発売中]

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トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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購入価格

新車価格帯

384〜482万円

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153〜253万円

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中古車価格帯

199〜458.8万円

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34〜249万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4490mm

  • 1860mm

  • 1810mm

  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 14.7~19.6km/l 15.6~27.8km/l
排気量 1333~1460cc 1494~1797cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 カングーの外観からもわかる通りその魅力は広大な室内空間にあります。荷室寸法は高さ1115mm、幅1121mm、奥行き611mmとなっており、リアシートを床下に収納することで奥行きは1803mmまで伸ばすことができます。 また、荷室自体もタイヤハウスなどの出っ張りの少ないプレーンな四角い空間となっているため効率的な積載空間となり、積めるかな?と一瞬悩んだ荷物は大体積むこと可能。 バックドアも国産ミニバンではあまり見ない観音開きを採用したことで、狭いスペースでドアを開閉することができ、広い荷室とアクセスの良さで利便性の高さは他に類を見ないものがあります。カングーのもうひとつの魅力は、実用車らしからぬ快適な乗り心地。快適といってもただソフトな足回りというわけではなく、多少荒れたでこぼこ道やうねりのある路面でもフラットな姿勢を保ち、上下に揺さぶられることがありません。 またルノーだけではなく、シトロエンやプジョーなどのフランス車に共通に見られる、ソフトだけれどしっかり踏ん張る足回りを持つのもカングーの特徴。 このため商用車ベースとは思えない上質な乗り心地を持つのもカングーの魅力のひとつといえるでしょう 【総合評価】 カングーのエクステリアは実用性を重視した独特の形状となっています。そのデザインはスポーティーさやラグジュアリーさといったものとは無縁のため、人によっては配送車や作業車のように見えて野暮ったく感じてしまうかもしれません。 またインテリアもベースが商用車ということもあって、少々安っぽい印象があるものの、国産ミニバンには見られない天井や床下収納など、働くクルマの本気を垣間見ることができます。 カングーは大柄な車体に1.6リッター直4 DOHC エンジンが搭載され、最高出力は105psとなります。物足りなさを感じるスペックですが、カングーのメインステージとなる街中から郊外にかけては低速寄りのエンジン特性もあって、幹線道路の合流などでも力不足を感じることはありませんでした。 これらのことから、カングーは十分なパワーのエンジンに安定感のある足回り、人も荷物ものせられる積載性など実用的なクルマとして高い基本性能を持っているように感じました。

4.7

【所有期間または運転回数】3ヶ月 【総合評価】シートが絶妙で、疲れにくいのが素晴らしいです。次もカングー 買います。 【良い点】乗り味。広さ。スライドドアが手動なので壊れにくいこと。子供がうっかり出入りする危険が少ないこと。 【悪い点】スライドドアが手動なので、開閉が重たいこと、半ドアになりやすいこと。

4.4

【所有期間または運転回数】  納車3日目 毎日25キロ程度 【総合評価】    意外に心地もよく荷室も広い  排気量と車両重量のバランスもあって走り出すまでにチョットもたつく。  走り出したら意外に早いし足も良く付いてくる。 【良い点】 MT6Fのフィーリングが良い 【悪い点】 収納スペースは多いのですが、ドリンクホルダーや携帯を置く場所が意外に無い

4.1

【所有期間または運転回数】 1年8か月 【総合評価】 大変いい 【良い点】 高速道路での走行感 気持ちいいです 試乗の価値あり 【悪い点】 燃費 しかもハイオクだぞ 新車ほやほやだと、印象悪い 7000kmあたりから、本領発揮かな 1.6 4ATですが、高速道路は、気持ちいいです。どこまで走り続けたいと思うかも。 町中の交差点は、くるっと驚くほどクイックに曲がります。FFなんだけど、重量バランスとサスのセッティングのせいでしょうか? 1回冬を越しましたが、雪道も普通に大丈夫です。弱くはない。4WDにはかないませんがね。 乗り心地が柔らかいという人がいますが、意外に固いかな その分、結構フラットライドです 路面によりますけどね。 左右には揺れるけど、ピッチングは少ない。 適した路面だと、意外なくらいフラットライドです リヤスタイルはとても気に入ってます。 グリメタンと赤と迷いましたが、黄色にして良かったと思ってます。 デザイン的に特に、リヤはアクティフの方がずっと気に入ったので、アクティフにしました。 わたくし的には、コスパは高いです。いい買い物をしました。

3.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月、300kmほど 【総合評価】 とても気に入っている。 ファミリーカーとしてはもってこい。 【良い点】 愛嬌のある見た目。 コンパクトさ。 フロントシートの乗り心地よく、500kmの遠乗りでも腰周りに負担は感じず。 荷室が広く、高さもある。 リアシートを倒せば、車中泊も可能(小柄な人) ベビーカーは開いたまま積めて楽。 高速走行でも安定するし、横風の影響もあまり受けない。 カーブでもしっかりタイヤがグリップして走れる。 【悪い点】 燃費・・・街乗り6−8km。高速だと15km。 リアシート・・・ピッチが狭く、リクライニングできない。

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3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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