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PROTO CORPORATION

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セニックと
XC70の車種比較ページ

選択している
車種

ルノー セニック

1999年5月〜2004年4月

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ボルボ XC70

2007年11月〜2017年2月

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購入価格

新車価格帯

249〜269万円

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585〜679万円

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中古車価格帯

98万円

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47〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4350mm

  • 1785mm

  • 1740mm

  • 4840mm

  • 1890mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1998~1998cc 1968~3192cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【総合評価】 後ろの椅子が三つ独立していて、一つずつ外せるのが評価高いです 【良い点】 乗り心地、椅子の脱着 【悪い点】 特になし

4.4

【総合評価】 モノスペースという概念を作り上げたクルマ。手ごろなサイズと広大な室内空間、使い勝手の良さ、かけ心地最高のシート、広々とした視界。品の良いインテリア。3〜4人家族で使うにはもってこいのマルチパーパスヴィークルです。現在のルノー車とは違う「乗り味」を味わえます。 欧州カー オブ ザ イヤーを受賞したことも納得です。 中古車市場での価格も十分にこなれており、「買い」の一台かと思います。 【良い点】 最大の美点は、シートのかけ心地。最新の車や価格の高い車と比較しても何ら遜色ありません。後席はリクライニング、スライド、取り外し可能で脚元も広々、積載能力は高くアレンジも多彩です。 また、小回りも利き、取り回しも楽です。 ドア、床下などに収納も多く設けられており、使い勝手も良いです。 【悪い点】 ATのプログラムに対する違和感がよく耳にされますが、慣れの問題でしょう。しかし、シフトレバーの操作をゆっくり行う。車の動きだしを待つ。などの配慮は必要です。 「窓落ち」は、対策済みでなければ必ず起こると考えなければなりません。工夫次第で安価で修理できますが、ディーラーお任せだと2〜3万円はかかるようです。(固定してしまうのも可(笑)

4.0

【総合評価】 非常に実用性の高い車です。燃費も悪くなく、性能も問題ありません。 【良い点】 後部座席の取り外しが可能なため、かなり大きな荷物も詰めます。 また座席の位置が高いので、運転しやすいです。 【悪い点】 デザイン的には好き嫌いが分かれると思います。

3.1

【総合評価】 意外といい。特に室内が広く乗り心地がいい。四人乗りでこの車に匹敵する車はないかも 【良い点】 致命的な故障がない。まぁマイナートラブルは結構あるけど 【悪い点】 長距離と短距離の燃費の差が激しい。まぁこれはフランス車に限った琴じゃないけど・・・

4.1

【総合評価】 故障が多いだとかよく言われますが、基本的な構造に関しては無故障です。意外にフランス車は故障が少ないらしいです。個性的な車が少なくなってきた今、もっとフランス車(ルノー・シトロエンなど)見直されてもいいかも 【良い点】 車内が広く使いやすい。 古さを感じさせないデザイン。 視界が広く運転しやすい。 【悪い点】 燃費は期待できない。 走行には関係ないマイナーなトラブルはさすがに多い。

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4.6

【所有期間または運転回数】 セカンドカーにスイスポのMTを所有しているので 週末のみの使用です。 軽量コンパクトのスイスポに対し、相反するカテゴリーでカジュアルに気楽に乗れる ロングツアラーです。 【総合評価】 1泊2日で600キロ超えのドライブに行きましたが、本当に疲れない、 ロングホイールベース+ワイドトレッド+AWDの恩恵で安定感抜群で楽チン。 国産車には無い満足感が有り、末永く付き合いたい車です。  【良い点】 ゆったりした車内とすっきりしたインテリアはとても好感がもてます。 質感も高く、レザーシートに大きな車体、とても楽で安心できます。 車体の見切りも良いため 取り回しもとても良いです。 ライトプレッシャーターボのおかげで、重い車体を軽快に走らせることが出来ます。 燃費に関しては当然アクセルワークにもよるのでしょうが、リッター6〜13キロ前後と 想定以上の好燃費と思います。 【悪い点】 テインの車高調を履いたスイスポと比較するのは酷ですが、足回りにはもう少し しっかり感が欲しい。

4.1

【所有期間または運転回数】三ヶ月ぐらいかな 【総合評価】 ネットでやれ中国だと書かれていますが、私は三回目のボルボにのりましたが、現在も安全で所有する価値のある車です。足も速いシリーズは速いです。 【良い点】 所有して長く使えばわかります。デモカーなども良いし皆様が思うほどボルボカーズで買えば故障も無く、修理も高いと思えば相談したり街の修理屋でも可能です。 【悪い点】 最近の車は安全センサーばかりなので壊れたらお金がかかるかもしれませんね。

4.0

【所有期間または運転回数】  9年以上 【総合評価】  評価をご覧のとおり、燃費と価格以外はすべて満足です。 【良い点】  一番良いところは走行安定性です。運転に自信がない人でも車体は大きいですが、横風、強風、悪天候、悪路に対してびくともしません。ものすごく安心して運転できます。乗り心地もこの車以上の車に出会ったことはありません。埼玉から北陸まで、体にストレスなく行けてしまいます。だから、この車の維持にお金がいくらかかろうと他の車に買い換えたいとはおもいません。 【悪い点】  燃費が悪いです。最近では特にひどいのですが、市街地では5キロ以下ではないでしょうか。 高速でも7キロです。あと、9年たっているので、どこかしこに修理やメンテナンスがかかりますので、車検やその他整備で年間10万円以上はメンテナンスに費用が掛かっています。

4.0

【総合評価】   ボルボの上級エステートであるV70をベースとしたクロスオーバーモデル。ハルデックスカップリングを核とするオンデマンド4駆メカと余裕あるロードクリアランスが技術的な見どころで、レジャーユースの可能性を広げる高い走破性を実現している。オーバーフェンダーを採用し、ちょっとワイルドな装いとしたルックスも魅力的だ。  バリエーションについては、かつてはより身近な直5ターボモデルも存在したが、今は3L直6ターボを積むT6のみの設定。ダウンサイジングの方向に向かうほかのボルボとは異なる戦略だ。 【良い点】   乗員を自然とリラックスした気分にさせる大らかな乗り味がXC70の大きな魅力。その面では、大柄なボディと重めの車重がプラス方向に作用していて、格下のモデルでは味わえない真のゆとりを提供してくれる。  もちろん、動力性能や静粛性も文句のないものだ。どこから踏んでもぶっといトルクが涌いてくる印象で、本気になったときの速さも300馬力オーバーのパワーを納得させるもの。6気筒ならではのスムーズネスも、走りの上質感をかもしだすカギになっている。今の時代、1.9トン程度のモデルなら4気筒の2Lターボで十分に走らせることができるが、フィーリングとなると6気筒3Lのゆとりはやはり捨てがたい魅力。そこに贅沢さを実感することができる。 【悪い点】   直6横置きというユニークなパワートレーン配置を採用することもあり、全幅はかなりワイドな設定。全長も大柄で、狭い路地や駐車場では取り回しに苦労することがある。そして、少し疑問を感じるのはタイヤ選択。オールシーズンタイヤを履いているが、ドライ路面でのグリップ性能は高くはなく、乗り心地面でもやや足を引っ張っているような印象がある。ウインターレジャーや、寒冷地・積雪地での使用を考えれば、冬場はどうせスタッドレスを履かなければならないのだから、標準はサマータイヤのほうがいいだろう。

4.4

【総合評価】 是非買ってほしい車 【良い点】 乗っていると安心、どこのでもいける(悪路から高速まで)頼もしい車 【悪い点】 純正ナビがさていかな〜 オプションのオーディオが5.1chサラウンドいまどき対応でない。 燃費がね〜

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