閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

セニックと
レンジローバーイヴォーククーペの車種比較ページ

選択している
車種

ルノー セニック

1999年5月〜2004年4月

車種を選択

ランドローバー レンジローバーイヴォーククーペ

2012年3月〜2019年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

249〜269万円

0
50
100
200
300
400
500~

470〜740万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

78万円

0
50
100
200
300
400
500~

129〜298万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4350mm

  • 1785mm

  • 1740mm

  • 4355mm

  • 1900mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1998~1998cc 1995~1999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【総合評価】 後ろの椅子が三つ独立していて、一つずつ外せるのが評価高いです 【良い点】 乗り心地、椅子の脱着 【悪い点】 特になし

4.4

【総合評価】 モノスペースという概念を作り上げたクルマ。手ごろなサイズと広大な室内空間、使い勝手の良さ、かけ心地最高のシート、広々とした視界。品の良いインテリア。3〜4人家族で使うにはもってこいのマルチパーパスヴィークルです。現在のルノー車とは違う「乗り味」を味わえます。 欧州カー オブ ザ イヤーを受賞したことも納得です。 中古車市場での価格も十分にこなれており、「買い」の一台かと思います。 【良い点】 最大の美点は、シートのかけ心地。最新の車や価格の高い車と比較しても何ら遜色ありません。後席はリクライニング、スライド、取り外し可能で脚元も広々、積載能力は高くアレンジも多彩です。 また、小回りも利き、取り回しも楽です。 ドア、床下などに収納も多く設けられており、使い勝手も良いです。 【悪い点】 ATのプログラムに対する違和感がよく耳にされますが、慣れの問題でしょう。しかし、シフトレバーの操作をゆっくり行う。車の動きだしを待つ。などの配慮は必要です。 「窓落ち」は、対策済みでなければ必ず起こると考えなければなりません。工夫次第で安価で修理できますが、ディーラーお任せだと2〜3万円はかかるようです。(固定してしまうのも可(笑)

4.0

【総合評価】 非常に実用性の高い車です。燃費も悪くなく、性能も問題ありません。 【良い点】 後部座席の取り外しが可能なため、かなり大きな荷物も詰めます。 また座席の位置が高いので、運転しやすいです。 【悪い点】 デザイン的には好き嫌いが分かれると思います。

3.1

【総合評価】 意外といい。特に室内が広く乗り心地がいい。四人乗りでこの車に匹敵する車はないかも 【良い点】 致命的な故障がない。まぁマイナートラブルは結構あるけど 【悪い点】 長距離と短距離の燃費の差が激しい。まぁこれはフランス車に限った琴じゃないけど・・・

4.1

【総合評価】 故障が多いだとかよく言われますが、基本的な構造に関しては無故障です。意外にフランス車は故障が少ないらしいです。個性的な車が少なくなってきた今、もっとフランス車(ルノー・シトロエンなど)見直されてもいいかも 【良い点】 車内が広く使いやすい。 古さを感じさせないデザイン。 視界が広く運転しやすい。 【悪い点】 燃費は期待できない。 走行には関係ないマイナーなトラブルはさすがに多い。

セニックのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】 75/100点 いろいろと下記に記していますが、気に入っています。運転していてワクワク感がありますね。購入前に国産車も試乗しましたが、決め手は運転していて楽しいかどうかでした。ダイナミックモードにすると気持ちが高ぶります。機会があれば一度試乗してみると面白いのではと思います。 【良い点】 高級車の分類ですが攻めているスタイリング。販売開始から数年を経ていますが、圧倒的に台数が少なく周囲とカブることがほとんどないです。特にクーペタイプはほとんど見かけないです。 SUVという範疇よりはクーペに寄っていると思います。搭乗時の視点も前者(VWの某SUV)に比べて低いです。前者よりも馬力が落ちましたが、ターボと車重が軽いおかげかアクセルレスポンスはこちらの方がいい感じがします。燃費も前者に比べ1割ほど良いのも特徴です。 レンジローバーシリーズの中でも価格が低めですが、手抜き感はありません。 【悪い点】 メーカーオプションのDVDナビ。やはり国産メーカーのHDDナビの方が使い勝手がいいです。国外メーカーの純正ナビ全般に当てはまると思いますが・・・ 前車がエアサス装備車であったので、踏切などの障害物を超えた後のショックもやや硬い印象があります。 荷台がやや狭いのと、室内の収納スペースも少ないです。センターコンソールにETC、ipodを入れるとスペースの大方が埋まってしまいます。グローブボックスとドア下部の小物入れ程度です。 まだ人を乗せていませんが、後部座席の乗り降りはやはり3ドアハッチバックは不便でしょうね。家族向けではありません。若人が購入するには価格がそれなりですので、シニア向けになるのでしょうか? SUVの割には低い車高。2014.2月のような大雪積雪後の、雪原化したような場所に入ろうものなら、ナンバープレートの部分が引っ掛かるのではないかと思います。

3.7

【総合評価】 価値観は人によって違うので、当然イヴォークをカッコ悪いと思う人もいると思います。個人的には、フロントがイカツくて、カッコ良いと思うのですが。ただ、一つ間違いなく言えるのは、日本人では創れない車だと思います。全幅1900で、全長4355なんて車(普通なら、全長が短くなれば、全幅も狭くなり小さい車になる)。しかも、クーペなんて。そんな車を、designするとイヴォークになるんだと思います。だからワールドカーオブザイヤー2012なんでしょう。トランクが狭い、後部座席が狭い、だったら広い車を買えばいいだけのこと。イヴォークのコンセプトはそこではないはず。BMWも4シリーズ、メルセデスもCLAなど新しいカテゴリーやワクワクする車の開発が進むなか、最近の日本車は利益ばかりを追求した車ばかり・・・。 【良い点】 ・低速での力強いトルクは、重量1.7tでもストレスなく運転できると思います ・全幅1900は駐車場などで存在感抜群です ・インテリアの質感は欧州車の中では良い方だと思います ・コーナリングなどで以外にヘタリがない 【悪い点】 ・加速時のエンジン音は静粛性とはほど遠い (カタログにも加速時は迫力のあるエンジン音をお楽しみくださいとあります) ・やはりドアミラーが大きくて視界が悪い

4.1

【総合評価】 ディーラーのフェアで試乗してきました。セダン派の私ですが、輸入SUVの 象徴とも言えるレンジローバーシリーズがこの値段なら「有り」ですね。 ドア開閉の感触や各スイッチの押し応えなど、お手軽でもレンジの名前には 恥じない精度でつくられています。 【良い点】 なんといってもデザイン!だいたいコンセプトモデルのまま発売されたのが 嬉しい。武骨じゃないけど貫禄がある絶妙なボリューム感です。 ボディカラーは白がイチオシ。女性オーナーでも似合いそう。 【悪い点】 内装ですね。英国車ならウッドやレザーがもっと欲しいところですが、価格 なりという感じでした。

レンジローバーイヴォーククーペのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ