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セニックと
アクセラハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

ルノー セニック

1999年5月〜2004年4月

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マツダ アクセラハイブリッド

2013年11月〜2019年5月

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購入価格

新車価格帯

249〜269万円

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237〜287万円

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中古車価格帯

78万円

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50〜143万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4350mm

  • 1785mm

  • 1740mm

  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1998~1998cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【総合評価】 後ろの椅子が三つ独立していて、一つずつ外せるのが評価高いです 【良い点】 乗り心地、椅子の脱着 【悪い点】 特になし

4.4

【総合評価】 モノスペースという概念を作り上げたクルマ。手ごろなサイズと広大な室内空間、使い勝手の良さ、かけ心地最高のシート、広々とした視界。品の良いインテリア。3〜4人家族で使うにはもってこいのマルチパーパスヴィークルです。現在のルノー車とは違う「乗り味」を味わえます。 欧州カー オブ ザ イヤーを受賞したことも納得です。 中古車市場での価格も十分にこなれており、「買い」の一台かと思います。 【良い点】 最大の美点は、シートのかけ心地。最新の車や価格の高い車と比較しても何ら遜色ありません。後席はリクライニング、スライド、取り外し可能で脚元も広々、積載能力は高くアレンジも多彩です。 また、小回りも利き、取り回しも楽です。 ドア、床下などに収納も多く設けられており、使い勝手も良いです。 【悪い点】 ATのプログラムに対する違和感がよく耳にされますが、慣れの問題でしょう。しかし、シフトレバーの操作をゆっくり行う。車の動きだしを待つ。などの配慮は必要です。 「窓落ち」は、対策済みでなければ必ず起こると考えなければなりません。工夫次第で安価で修理できますが、ディーラーお任せだと2〜3万円はかかるようです。(固定してしまうのも可(笑)

4.0

【総合評価】 非常に実用性の高い車です。燃費も悪くなく、性能も問題ありません。 【良い点】 後部座席の取り外しが可能なため、かなり大きな荷物も詰めます。 また座席の位置が高いので、運転しやすいです。 【悪い点】 デザイン的には好き嫌いが分かれると思います。

3.1

【総合評価】 意外といい。特に室内が広く乗り心地がいい。四人乗りでこの車に匹敵する車はないかも 【良い点】 致命的な故障がない。まぁマイナートラブルは結構あるけど 【悪い点】 長距離と短距離の燃費の差が激しい。まぁこれはフランス車に限った琴じゃないけど・・・

4.1

【総合評価】 故障が多いだとかよく言われますが、基本的な構造に関しては無故障です。意外にフランス車は故障が少ないらしいです。個性的な車が少なくなってきた今、もっとフランス車(ルノー・シトロエンなど)見直されてもいいかも 【良い点】 車内が広く使いやすい。 古さを感じさせないデザイン。 視界が広く運転しやすい。 【悪い点】 燃費は期待できない。 走行には関係ないマイナーなトラブルはさすがに多い。

セニックのクルマレビューをもっと見る
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】抜群 【良い点】 スタイル、燃費、操縦性凄く良いです 【悪い点】 やや遮音性に難点

4.7

【所有期間または運転回数】 3ケ月 【総合評価】 マツダの車は初めてですが、とても気に入っています。 【良い点】 マシングレーが車のフォルムにとても合っており落ち着いた雰囲気。カーブでの安定性がありとても乗りやすい車です。燃費が良く街乗りで16km以上伸びます。 【悪い点】 登坂など加速時で若干重さを感じます。

4.9

【総合評価】  ご存知のとおりHVシステムそのものは3代目プリウス譲り。が、HVである以前に、走りの素直さ、気持ちよさは、後発のマツダ車さえ凌ぐ。ブレーキのフィーリングもガソリン車に遜色なしの自然。 【良い点】  走りのよさ、乗り味のよさ、4ドアセダンとして持て余さない実用サイズであることなど。 【悪い点】  ハイブリッドシステム搭載に伴い、トランク容量がわずかに減り、内部形状も複雑に。

4.1

【総合評価】   セダンのみに設定されるハイブリッド。エンジンは専用開発されたマツダの2Lスカイアクティブだが、組み合わされるハイブリッドシステムはトヨタから供給されるTHS−IIだ。 【良い点】   アクセルペダルが吊り下げ式となるハイブリッドは“マツダのプリウス”といったまとまりを見せる。エンジンやモーターのスペックはプリウスと共通でモーターのみで走り出すフィールも変わらない。ガソリン車を大きく上回る経済性、静粛性の高さはハイブリッドならでは。とくにタウンユースを主体に走行するのであれば、アクセラスポーツのディーゼルよりも高い経済性が期待できる。 【悪い点】   ガソリン車と比べるとトランク容量が419Lから312Lに狭くなる。ただし、大型スーツケースは2個積載できる広さが確保されている。

3.9

【総合評価】 運転の楽しさを追求するマツダらしいハイブリッドカー。ハイブリッド技術はトヨタから提供を受けたものだが、アクセルを踏んだ際の反応は本家トヨタ(プリウス)よりもリニアで、ファンなドライブが楽しめる。退屈しないハイブリッドを求める人にオススメ! 【良い点】 優れた燃費性能。それでいて、走りを楽しめるのがいい。上質感の高い内装や美しいデザインも。 【悪い点】 あくまで個人的な感想だが、走りの楽しさ考えるとやっぱり無段変速では物足りません。

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