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ルーテシアと
リョーガの車種比較ページ

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車種

ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

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ミツオカ リョーガ

2001年7月〜2005年2月

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購入価格

新車価格帯

236〜424万円

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223〜287万円

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中古車価格帯

94〜380万円

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39.8〜165万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

  • 4695mm

  • 1695mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1880mm

  • 1400mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 17~25.4km/l ―km/l
排気量 1333~1597cc 1497~1769cc
駆動方式 ミッドシップ、FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

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3.0

【このクルマの良い点】 正面と後ろは本当にかっこいい。そうなると側面も何か見た目欲しいなーとか思ったりしますが、かっこいいので十分。 見た目! それに尽きます 【総合評価】 元々光岡のビュート乗っていたんで、走らないのはわかっていました。その感覚で乗ると、予想以上に走ってくれたので嬉しかったです。 ただ燃費が悪いのと、2021年12月に買った車がカセットテープというのは一周して面白かったです。

4.1

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 なんと言っても外装!!この車はこの一言につきます。 クセが結構強い車ですが、希少種という事もあり デザインに魅入られたなら購入の価値あり。 【良い点】 やはり外装!!希少性があるので知らない人も多く 良く高級外車と勘違いされます。 周りの評判も良く、知らない人からも車について声をかけられる程です。 外装以外の悪い点を全て許せてしまう程のイカツさです!! あ、後、中身が大衆車のサニーなのできっと維持費も悪く無いと思います。 まだ確信がもてる程乗っていませんが。 【悪い点】 高級感がある外装に比べてハンドル周りの内装が、 純正のままだと見られるのが恥ずかしいぐらいショボイです^^; 変速ショックがあるのも凄く悪い点ですね。 後はバックランプが弱いので夜間の車庫入れが少し不安です。

3.9

【総合評価】 とても良い車です。 【良い点】この車は外装でよく注目される。主に男性の歩行者、ドライバー等、車が好きな方だと思うが、注目されます。走行性は普通だと思うが、丁寧に乗車すればトラブルもなく長く使用できる車なので、車のデザインの流行にも左右されないし、古い感じもなく、良い車だと思います。あと、トランクが広いのも良いです。。 【悪い点 後部座席が狭い。運転席を少し後部にずらすと、後部座席に座る人は窮屈です。

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