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ルーテシアと
バネットラルゴコーチの車種比較ページ

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車種

ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

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日産 バネットラルゴコーチ

1986年11月〜1993年5月

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購入価格

新車価格帯

236〜414万円

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142〜265万円

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中古車価格帯

124.8〜375万円

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100〜158万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

  • 4435mm

  • 1690mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3140mm

  • 1510mm

  • 1285mm

WLTCモード燃費 17~25.4km/l km/l
排気量 1333~1597cc 1809~1973cc
駆動方式 ミッドシップ、FF FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

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3.3

【総合評価】4.5 当時マスターエースとハイエースのどちらかで悩んでましたが 友人のキャラバンが大らかで格好良く日産も良いかもとディーラーへ そこでキャラバンを試乗し決めかけていたところにラルゴのカタログをパラ見 ん?1BOXなのにガソリンターボとな?しかもマスターエースばりに格好良い で試乗を申し出た所、試乗車なし… でもメカさんが乗っているとのことで乗らせてと頼んだら快く貸してくれました 乗ったら目からウロコ…こんなに速い1BOXが世にあったとは VG30キャラバン以前の話ですw 当然5MTで即決 【良い点】 ・1BOXなのに高速での渋滞の原因どころか普通に追い越せる ・後々の事ですがブーコンとか入れてアホみたいに速くなった ・パノラマルーフ最高! ・どん冷えのR12Wエアコン ・ダサ格好良いデジタルメーター ・プチ便利なガラスハッチ ・未来的な外観に対して旧態依然なインパネデザイン ・安楽すぎるセカンドシート ・1BOXなのに女の子ウケが良いデザイン ・この時は何をしてもどこへ行っても楽しかったな 【悪い点】 ・まあこの当時はどこも同じだけど燃費最悪 ・キャラバン、ハイエースより相当狭い、まあ今で言うエスティマポジだし ・シャシ性能はトヨタに負けてないけどボディの建付けがショボイ  遮音もちょっと下手(萌えポイント) ・ホント日産って内外装に金かけない…俺的には美点だけどね ・もーれるもれるーよ油が漏れるー、気が付いたら水ももーれるー  まあ90年代中頃まで漏れるのは入ってる証拠的なスタンスのメーカーでしたしね ・一番良いの買ったらセカンドの窓がフリップだった…  本音は2番目が欲しかったんだけどもP/W無し…商売下手だなぁ ・でもその後のP10プリメーラが衝撃的すぎて手放した  所詮は1BOXということです でもまた乗りたいな 柔らかい足も横転させないためのセッティングだしね 真面目に作ってるということだしおおらかなフィーリングが好き 今乗ってるVWジェッタはカッチリキッチリで良いけど おおらかでゆるい80年代1BOXって良いよね

4.0

【総合評価】 室内空間が広く荷室も広く荷物ものせやすいですし使い勝手が抜群によい車です。 内装は安っぽく感じますがこの車にいい意味であっていると思います。 意外と小回りがきいて運転はしやすいです。 【良い点】 荷室が使いやすい。 室内空間が広い。 視界が良くて小回りがきいていて運転しやすい。 【悪い点】 内装が地味。

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