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ルーテシアと
カレンの車種比較ページ

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車種

ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

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トヨタ カレン

1994年1月〜1998年9月

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購入価格

新車価格帯

236〜424万円

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169〜245万円

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中古車価格帯

92.4〜380万円

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55.9〜183.8万円

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ボディタイプ ハッチバック クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

  • 4490mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1735mm

  • 1450mm

  • 1100mm

WLTCモード燃費 17~25.4km/l km/l
排気量 1333~1597cc 1838~1998cc
駆動方式 ミッドシップ、FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

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3.9

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 走りを求めると痛い目に合います。 カレンは軽く流して走行した方が合いますし、その方が可憐でいいと思います。 もし買うなら前期型をオススメします。 【良い点】 エクステリアでしょう。リアフェンダーの膨らみや横から見た車のボディラインは最高です。エンジンもFEのため燃費は12キロとかなりイイです。 【悪い点】 はっきり言って3S−FEは遅すぎです。加速はないしエンジンは上まで回らないです。上まで回しても音がうるさいだけです。まぁもともとスポーツエンジンではないので買う方はGEを進めます。

3.1

【総合評価】 誰でもすぐに乗れる、乗りこなせるトヨタらしいクルマ。外観が違うだけでエンジン(グレード次第)と内装は同時期のセリカと同じです。外装なども共用パーツが多いです。 【良い点】 運転しやすい、私の車はMTですがエンストもしにくいし、ステアリングもほどよいダルさで運転の下手な人でも問題ないと思います。むしろ退屈だとか物足りないと思えるほど安定したドライブが可能です。 【悪い点】 刺激はないです(この時期のトヨタはバリバリのスパルタンなスポーツカーではなく、あくまでもスポーティーカーをメインに作っていたからだと思いますが)。外観の印象の強さは姉妹車のセリカの方が上だと思います(好みは別として)。

4.6

【総合評価】 2ドアクーペでかなり好きな車でした。走り屋ではない人で2ドアならこれしかないと思うくらい。 【良い点】 とりあえず広さと燃費。 デザイン。 【悪い点】 スピーカーの大きさの問題で変えにくい・

3.6

【総合評価】 スタイリッシュでワイルドな方にお勧め!!無骨なデザインが渋みを増している 【良い点】 デザインがすごくよい 大分昔に買ったものだが乗り方がいいのか動きが変わらない 【悪い点】 燃費がちょっと悪い

3.0

【総合評価】 非常に乗りやすくて大変良い車ですが、3ナンバークーペとしては加速力が少し物足りない感じがしますし、内装にもそれほど高級感が感じられません(安っぽくはない)。 それから、エンジンの排気量が2000cc以下でも車幅がやや広いために3ナンバー登録になりますが、自動車税のほうは5ナンバー車の2000ccクラスと同額です。 【良い点】 意外とコンパクトで運転しやすい。 シートがしっかりとしている。 【悪い点】 後部座席が狭い。 トランクに大きな荷物が載らない。 道路の舗装状態が良くないところでは走行音が少しうるさく感じられる。

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