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トゥインゴと
アバルト595Cの車種比較ページ

選択している
車種

ルノー トゥインゴ

2016年9月〜2024年11月

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アバルト アバルト595C

2013年1月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

169〜289万円

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348〜480万円

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中古車価格帯

33〜305万円

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80〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3645mm

  • 1650mm

  • 1545mm

  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 16.8~20.7km/l 13.4~13.4km/l
排気量 897~998cc 1368~1368cc
駆動方式 RR、FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ルノー トゥインゴの初代は、某国産軽自動車のデザインを模倣したともいわれるスタイリングやクラッチレスMTなど、仕様は特徴的でした。2代目を経て2016年にデビューした3代目も仕様は特徴的で、共同開発されたスマートフォーフォーの「姉妹車」として登場。 いくら姉妹車とはいえ、そこはフランスを代表する自動車メーカー。ルノーのバッジを付けたトゥインゴは、フォーフォーとの味付けを微妙に変えています。フォーフォーの内外装や乗り味が「高級感」を醸し出しているのに対し、トゥインゴからは「道具に徹する」というフランス車らしい潔さが感じられます。 誰にでもわかる違いとしては、トゥインゴの輸入モデルにだけMTグレードが設定されるという点です。デュアルクラッチのセミAT採用のものも同じグレード名ですが、あちらはターボエンジン。こちらのインテンスは、NAエンジンのパワーをマニュアルミッションでタイヤに伝えています。 【総合評価】 トゥインゴの操る楽しさを存分に味わうなら、「インテンスのMT仕様一択!」と言いたいところですが、AT車とはミッションとエンジンの両方が違うため、単純に比較するのは難しいかもしれません。 トゥインゴの駆動方式はRRです。一応「リヤエンジン」を謳っていますが、エンジン搭載位置は後ろの車軸より前、つまり厳密には「ミッドシップレイアウト」なのです。 パッケージングがFFに適わないためRR車はほとんど見かけなくなってしまいましたが、発進時のトルクを確実に路面へ伝えるという点はRRの方が優れています。FFよりフロント部が軽いため、ステアリングの操作も楽に行えます。 また「インテンス」グレードはNAエンジン+MTという組み合わせですが、中古車としてターボエンジン+MTの「GT」も市場に残っています。新車のインテンスを買うか中古を選ぶか、それともGTに乗るか、購入する人は嬉しい悩みを抱えること必至です。

4.3

【所有期間や運転回数】 MTのGTを中古で買って約半年。マイナな車の情報をお出しして、仲間を増やそうと思います。w 【このクルマの良い点】 GTなので加速はそこそこ、十分に車の流れを引っ張れます。まあカタログから想像したとおりの走りです。RRはあまり意識しませんが、バランスは良いと思えます。誰のレビューにも書いていないのがESPの出来、良すぎて不満が出るくらいです。コーナーの後半でトルクをかけてスライドさせても、ESPの効きとトルク強制絞りでカウンターが必要なレベルまでケツが出ない。流れますが、もう少し流させて欲しい。(絞らないで) 【このクルマの気になる点】 え?気になる点? MTのRRでEng車ですよ。4ドアなので短距離なら人も乗せやすいです。つまり普通に使えます。私のはNaviもついているし、タコメーターはレーダー(OBD2接続)で出せているし、不満だどあるはずもなし。あと絶対的な速さを求めるなら別の車にどうぞ。 【総合評価】 こういう楽しい車、後は消えていくばかりです。電動車も全然悪くないですが、MT好きにはちょっとね。手に入れる最後のチャンスです。気になったら、試乗してみて下さい。私はGTが消えたのを聞いて、慌てて探して購入しました。

3.6

【所有期間または運転回数】1年未満だがほぼ通勤使用で毎日。 【総合評価】古典的かつ保守的なFF小型車。可も無く不可も無く、道具としての割り切りが必要な車。底辺ラテン車の虚飾の無さや潔さを理解しつつ、生活の下駄履きとして活用するのならこの上なく幸せになれるかも。 【良い点】とにかく3サイズがコンパクトでガバッと開く3ドア。これに尽きると思います。その功と罪はそれぞれあるにしても、かつての傑作サンクを彷彿とさせる伝統芸がこの車にもしっかりと受け継がれていて素晴らしい。コンサバでレトロが味わえるマニアックさやレア度も含めて現代の日本ではかなり稀少な車だと思います。気になる燃費は片道12キロ往復の田舎道通勤が主でリッター15キロです。貧乏な私にはちょうどイイ。 【悪い点】だけど、この内容を新車で190万で買えるかとなると疑問ですね。中古車で15万で買い、ユーザー車検を通しDIYで消耗品や油脂類交換をメンテできるなら費用対効果は軽自動車を凌ぎます。 ミニマムな車なので用途を絞れば大丈夫。ただ、国産車の品質と比べると落ちるところも多々あります。あと、ディーラー経由でまともに純正パーツを取り寄せると概ね割高です。気をつけましょう。

4.3

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 エクステリア・インテリアともに先代モデルからガラリと変わったようで要所要所にトゥインゴの良さが受け継がれているモデルです。私の所有しているGTはマニュアル、ベースグレードはクイックシフトと日本のドライバーには玄人向けな車に映ると思われますが、マシン自体はとても素直なので慣れれば手放せないと思います。 【良い点】 街中でも郊外・高速道路でもキビキビ走れます。5速MTのフィールも気持ちよくどんなシーンでも快適に運転できます。エンジンも普段使いでまったく不足なく、燃費も秀逸です。 インテリアは落ち着いたグレー系でプラスチッキーではありますが、手になじむ感覚が癖になります。 荷室のアレンジも豊富で、独立リアシートの使い方次第で様々なシーンに対応できます。 外見からは想像できないほど車内は広く、リアシートも広々で成人男性が乗っても余裕があります。 【悪い点】 特になし。しいて言えばグラスルーフによる重心の高さ。

4.0

【所有期間または運転回数】 本日納車 【総合評価】 限定車で個性的で可愛いと思います。とても気に入ってます。 【良い点】 小回りがきいて運転しやすい。かぶる率が低いので目立ちます。 【悪い点】 悪いわけではないが内装が地味かな?

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4.1

【所有期間または運転回数】納車後1ケ月経過していないので長くないですが、乗るたびにウキウキです。 【総合評価】足回りがガチガチなので、乗り心地は決して良くありませんが、オンザレール感覚でキビキビ走れるキャラクターはたまらなく良いです。冷静に考えると、至れり尽くせりの国産車ととても比較できない低い実用性ですが、それを上回る魅力があるから良いです。 【良い点】ハンドリングとスポーツモードにした時のキビキビ鑑 【悪い点】実用性に期待できない(→期待してはいけない)

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 開放感バツグン、595Cは別格で走りよし、広域オープンでリアシートも快適。スポーツモードにすれば排気音から走りが豹変し2面性がありコンパクトながら中身ある車。運転もしやすくちょい乗りや狭い路地も楽々。内装も凝っていてソソル運転席。マフラーはデカイ2本だしがマッチしていてかっこいいしホイールも上出来でどこから見ても超かっこいい。実車みれば欲しくなるのは最近の車にない魅力が詰まっているコンパクトスポーツカー。イタリア車の魅力は素晴らしい。 【良い点】 フルオープンに近くかっこいいし走りも楽しめる。バランスいいスタイルと蠍の毒に感動。 シフトの4Cボタンは超イケテるし女性人気もわかる。マニュアルもサイズ的に5速のみですが、操ってる感は最高にあり、車の醍醐味が今の時代に味わえる。国産車にはない魅力はたくさんあり、類似車は国産もありますがアバルトみたいにハマるような車はなく残念。1400ターボで180馬力だせて燃費もそこそこ、バランスよく仕上げてる市販車はないから大人気。蜘蛛や百足ではなく蠍だから生かされる感性があるアバルト、最高な一台。趣味性コンパクトカーが最近売れまくってるのは面白味がある車が少なく、走る喜びに飢えているから受けがドンピシャな感じ。 【悪い点】 価格が高い、賛否両論意見はありますが、国産車と同じにとらえるのはイマイチ疑問?アバルト595のよさは乗らないとわからない。コンパクトボディゆえに日本の軽自動車と同類に思われるが、中身や作りは天と地の差はある? 価格差、パワー差、高級感などなどアバルトの凄さは知るぞ知るマニアック車。 シングルクラッチの不評やキャンパストップスポイラーの劣化など不安点はありますが、おしゃれに趣味車があることは最高なカーライフになる。イタリアの国民車からの派生595、古典で観賞用的な一台、走りからパフォーマンキャラまで全てにハマるようなイタ車。

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンペティツィオーネは走り重視で4本出しマフラーからは迫力の排気音、ツーリズモは快適で楽しく運転できシートもガチガチでなく普段使いに扱えてオープンな屋根で最高。足も固くできオールで充分なパワー。コンパクトボディで運転しやすい。 【良い点】 マイナーチェンジで細かい箇所が変更されましたが、どのグレードも魅力的。 【悪い点】 なし。

4.6

【総合評価】 【良い点】可愛いオシャレ 【悪い点】都会じゃないから仕方ないけど 田舎の人も車の性能を解って欲しい 軽自動車が勘違いして仕掛けて来る ウザイ オシャレで乗ってルのにヤル気満々勘違いしてる人が多い

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