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PROTO CORPORATION

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トゥインゴと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

ルノー トゥインゴ

2016年9月〜2024年11月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

169〜289万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

33〜305万円

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-万円

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ボディタイプ ハッチバック クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3645mm

  • 1650mm

  • 1545mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

WLTCモード燃費 16.8~20.7km/l ―km/l
排気量 897~998cc 1995~2496cc
駆動方式 RR、FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ルノー トゥインゴの初代は、某国産軽自動車のデザインを模倣したともいわれるスタイリングやクラッチレスMTなど、仕様は特徴的でした。2代目を経て2016年にデビューした3代目も仕様は特徴的で、共同開発されたスマートフォーフォーの「姉妹車」として登場。 いくら姉妹車とはいえ、そこはフランスを代表する自動車メーカー。ルノーのバッジを付けたトゥインゴは、フォーフォーとの味付けを微妙に変えています。フォーフォーの内外装や乗り味が「高級感」を醸し出しているのに対し、トゥインゴからは「道具に徹する」というフランス車らしい潔さが感じられます。 誰にでもわかる違いとしては、トゥインゴの輸入モデルにだけMTグレードが設定されるという点です。デュアルクラッチのセミAT採用のものも同じグレード名ですが、あちらはターボエンジン。こちらのインテンスは、NAエンジンのパワーをマニュアルミッションでタイヤに伝えています。 【総合評価】 トゥインゴの操る楽しさを存分に味わうなら、「インテンスのMT仕様一択!」と言いたいところですが、AT車とはミッションとエンジンの両方が違うため、単純に比較するのは難しいかもしれません。 トゥインゴの駆動方式はRRです。一応「リヤエンジン」を謳っていますが、エンジン搭載位置は後ろの車軸より前、つまり厳密には「ミッドシップレイアウト」なのです。 パッケージングがFFに適わないためRR車はほとんど見かけなくなってしまいましたが、発進時のトルクを確実に路面へ伝えるという点はRRの方が優れています。FFよりフロント部が軽いため、ステアリングの操作も楽に行えます。 また「インテンス」グレードはNAエンジン+MTという組み合わせですが、中古車としてターボエンジン+MTの「GT」も市場に残っています。新車のインテンスを買うか中古を選ぶか、それともGTに乗るか、購入する人は嬉しい悩みを抱えること必至です。

4.3

【所有期間や運転回数】 MTのGTを中古で買って約半年。マイナな車の情報をお出しして、仲間を増やそうと思います。w 【このクルマの良い点】 GTなので加速はそこそこ、十分に車の流れを引っ張れます。まあカタログから想像したとおりの走りです。RRはあまり意識しませんが、バランスは良いと思えます。誰のレビューにも書いていないのがESPの出来、良すぎて不満が出るくらいです。コーナーの後半でトルクをかけてスライドさせても、ESPの効きとトルク強制絞りでカウンターが必要なレベルまでケツが出ない。流れますが、もう少し流させて欲しい。(絞らないで) 【このクルマの気になる点】 え?気になる点? MTのRRでEng車ですよ。4ドアなので短距離なら人も乗せやすいです。つまり普通に使えます。私のはNaviもついているし、タコメーターはレーダー(OBD2接続)で出せているし、不満だどあるはずもなし。あと絶対的な速さを求めるなら別の車にどうぞ。 【総合評価】 こういう楽しい車、後は消えていくばかりです。電動車も全然悪くないですが、MT好きにはちょっとね。手に入れる最後のチャンスです。気になったら、試乗してみて下さい。私はGTが消えたのを聞いて、慌てて探して購入しました。

3.6

【所有期間または運転回数】1年未満だがほぼ通勤使用で毎日。 【総合評価】古典的かつ保守的なFF小型車。可も無く不可も無く、道具としての割り切りが必要な車。底辺ラテン車の虚飾の無さや潔さを理解しつつ、生活の下駄履きとして活用するのならこの上なく幸せになれるかも。 【良い点】とにかく3サイズがコンパクトでガバッと開く3ドア。これに尽きると思います。その功と罪はそれぞれあるにしても、かつての傑作サンクを彷彿とさせる伝統芸がこの車にもしっかりと受け継がれていて素晴らしい。コンサバでレトロが味わえるマニアックさやレア度も含めて現代の日本ではかなり稀少な車だと思います。気になる燃費は片道12キロ往復の田舎道通勤が主でリッター15キロです。貧乏な私にはちょうどイイ。 【悪い点】だけど、この内容を新車で190万で買えるかとなると疑問ですね。中古車で15万で買い、ユーザー車検を通しDIYで消耗品や油脂類交換をメンテできるなら費用対効果は軽自動車を凌ぎます。 ミニマムな車なので用途を絞れば大丈夫。ただ、国産車の品質と比べると落ちるところも多々あります。あと、ディーラー経由でまともに純正パーツを取り寄せると概ね割高です。気をつけましょう。

4.3

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 エクステリア・インテリアともに先代モデルからガラリと変わったようで要所要所にトゥインゴの良さが受け継がれているモデルです。私の所有しているGTはマニュアル、ベースグレードはクイックシフトと日本のドライバーには玄人向けな車に映ると思われますが、マシン自体はとても素直なので慣れれば手放せないと思います。 【良い点】 街中でも郊外・高速道路でもキビキビ走れます。5速MTのフィールも気持ちよくどんなシーンでも快適に運転できます。エンジンも普段使いでまったく不足なく、燃費も秀逸です。 インテリアは落ち着いたグレー系でプラスチッキーではありますが、手になじむ感覚が癖になります。 荷室のアレンジも豊富で、独立リアシートの使い方次第で様々なシーンに対応できます。 外見からは想像できないほど車内は広く、リアシートも広々で成人男性が乗っても余裕があります。 【悪い点】 特になし。しいて言えばグラスルーフによる重心の高さ。

4.0

【所有期間または運転回数】 本日納車 【総合評価】 限定車で個性的で可愛いと思います。とても気に入ってます。 【良い点】 小回りがきいて運転しやすい。かぶる率が低いので目立ちます。 【悪い点】 悪いわけではないが内装が地味かな?

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4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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