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PROTO CORPORATION

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DS3と
T−クロスの車種比較ページ

選択している
車種

DSオートモビル DS3

2023年5月〜2026年5月

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フォルクスワーゲン T−クロス

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

438〜516万円

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278〜432万円

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中古車価格帯

308〜375万円

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131.7〜418万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4120mm

  • 1790mm

  • 1575mm

  • 4140mm

  • 1760mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 18.2~21km/l 16.9~17km/l
排気量 1199~1498cc 999~999cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック、ワインレッドの色合と大きいタイヤホィールで走る芸術作品。価格が高いせいか走ってる姿は試乗車以外では珍しい。 内容はおしゃれでいい車ですが、3気筒ターボ選択肢としては価格が高い。 【良い点】 コンパクトでデザイン重視は素晴らしい。 出回っていなく個性的。 【悪い点】 内装にオペラがない。 日本人が求めるテーマがマッチしていない。 PSAのシトロエン車より価格が高いのはDSのネームバリュー? DS1に期待。

4.9

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】オシャレな外観と軽快な走り 【良い点】よく回るエンジンと扱いやすい6速AT 【悪い点】運転席にはアームレストが欲しいところ

3.7

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック試乗して小さくても高級車。3気筒ターボながら軽快で静寂性は最高。アイシン性8ATでぎくしゃく感がなく素晴らしいできばえ。カーグラTVでもエクステリアデザイン以外はベタ誉め状態。納得の感想ですがシトロエンC3エアクロスと比較する車がひと昔前の内容で6ATと価格差があるから比べてはいけない。残念状態。エクステリアデザインはシトロエン、それ以外はDSと昔のトヨタの中身でエクステリアデザインは日産がベストがありましたが、まさにその内容。DS3のエクステリアデザインには賛否両論がありますが、都会を快走するDS3はさすがパリ育ちでいい雰囲気で都会にマッチしている。 DS3のエクステリアデザインに抵抗ありだからDS、これが面白いが。ドイツ車のゴツゴツ感や似たばかりのデザインではなく個性あるフランス車はこれからのトレンドになりそう。 【良い点】 3気筒も輸入外国車が仕上げれは高級車になる。国産車では無理な内容で素晴らしい。 DSの血統が小さくても生き継がれている。 DS7、DS3の間にDS5があれば高級ブランドになる。3や7の高級セダンにも期待が大きいくワクワクさせられる。 【悪い点】 高級感はありますが内装色がイマイチ下品。 高級志向にやりすぎな仕上がりでいろいろとてんこ盛りしすぎで価格が高くなってしまった。 価格設定が高いため、シトロエンC5エアクロスが選択肢に入る。上級のDS7クロスバックが超高級車でDS3クロスバックも超高級車に仕上げる予知あり。

4.6

【所有期間または運転回数】 運転回数15回ほど 【総合評価】 金額、車両状態共に良かった 【良い点】 状態がかなり良かった 【悪い点】 維持費がすこし燃費の面でもかかる

3.7

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック試乗。 外見もDSの流れでDS5のコンパクト版とは違い、個性の塊。走りもDSブランドの付加価値、高級感は素晴らしい。ダウンサイジングターボはやはりコンパクトサイズにはベスト。 【良い点】 DSブランドの高級感。 派生車種に期待大。 【悪い点】 DS5より、見劣りは隠せない。 DS3の旗艦、グランシックの内装がDS5のソーシックと同じは少し残念。価格設定が高いのは高級感?実燃費が悪すぎる。 販売店の少なさはネック。確信的?

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4.3

【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、長時間のドライブでも疲れませんでした。 安全装備が充実していて、安心して車に乗れます。 【総合評価】 燃費は13km/Lくらいですが、燃料タンクの容量が大きいので航続距離は長いと思います。 燃料の種類はハイオクです。 T−CrossにはTDIモデルが無いです。 パーキングブレーキはサイドです。電動ではありません。 T−Crossはドイツ車なのでシートが比較的硬いです。人によっては疲れが出やすいかも。 普通の道でもワインディングでも安定した走りを魅せてくれます。 SUVなので視界が広く、また乗り降りのしやすさに惚れてしまいました(笑) 3ナンバーサイズですが小回りが利くので狭い路地でも安心です。 私が乗ったのはマケナターコイズメタリックという色でしたが、とても綺麗な色でした。おすすめです!

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン T−クロスは、コンパクトなサイズと実用性が特徴の都市向けSUV。 外観デザインにはT−クロス独自の個性が感じられ、シャープなボディラインやアグレッシブなフロントグリル、スタイリッシュなヘッドライトが私の心に突き刺さって思わず購入。内装は広々としていて、特にラゲッジルームの使い勝手の良さに驚かされました。後席をすべて倒すと約1280Lまで収納が可能、大人用スーツケースを3つ乗せてもまだ余裕があります。 コンパクトなボディにもかかわらず、走行性能もすばらしい。直列3気筒DOHC12バルブICターボエンジンは、1,000ccとは思えないパワーで軽く踏んでも加速してくれます。ドライブモードをS(スポーツ)モードにすると、高速道路の乗り始めや合流後でも即スピードアップ。家族4人で乗るときはSモードにしています。ステアリングの切れもよく、市街地もワインディングロードも気持ち良く曲がれますよ。 【総合評価】 T−クロスはアーバンアウトドアを楽しみたい人に最適なクロスオーバーSUVです。最小回転半径5.1mで小回りがよく効き、入口がクランク+車幅ギリギリの駐車場でも1回の切り返しで止められます。とはいえ、ターボ車ならではのパワフルな走りを街中の買い物や通勤で使うだけではもったいないと思い、休日は遠出するようになりました。ラゲッジルームの広さを活かしてキャンプに行くことが多いのですが、テント、テーブル、椅子、調理道具、クーラーボックスなどを楽々積めています。 ターボ車なのに燃費が良いのも嬉しいポイント。ハイブリット車にはかないませんが、市街地で8〜10km/Lほど、高速で15〜18km/Lほどと高水準。ただハイオクなので維持費はそれなりにかかります。また、乗り心地が少々硬めなのも残念。酔うほどではありませんが、走行中に小さいショックが伝わってきます。 とはいえ、T−クロスは価格もフォルクスワーゲンのなかではお手頃なので、「ゴルフ」よりも人気が出たのも納得です。フォルクスワーゲン初心者でも乗りやすく、一度乗ったら間違いなくハマれます。

3.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 かっこいい日本向けのコンパクトSUVで得意の3気筒ターボ。輸入車らしく安っぽくなく見た目は凝っている。内装もティグアンからTまでのSUV作品の内装でおしゃれ。 【このクルマの気になる点】 派生のTロックもかっこよく頑張った感じですが、トヨタの超目玉のヤリスクロスにやられた感じ。外見はヤリスクロスがオールでかっこいいし、Tクロス潰しにヤリスクロスはドンピシャ。 【総合評価】 今やティグアンやハリアーなどのチョイデカSUV風より世間はコンパクトSUVが大人気に。多人数には空気大好きなギラギラミニバンがあるから、中途半端なSUVはいらない。メーカーがTクロスやヤリスクロスに力いれるのもわかる。Tクロスの価格設定やハイブリッド追加で手直しが必要。ガチンコのヤリスクロスの牙城崩しは難しい?

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