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PROTO CORPORATION

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ベルランゴと
V60の車種比較ページ

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車種

シトロエン ベルランゴ

2019年10月〜[発売中]

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

312〜484万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

145〜413万円

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137〜876万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4405mm

  • 1850mm

  • 1830mm

  • 4785mm

  • 1895mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 18~18.1km/l 11.7~15.6km/l
排気量 1498~1498cc 1968~1968cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

デザイン、乗り心地、満足感ともに他にはないがたくさん詰まったシトロエン車です。 今後長く乗ろうと思える車に出会えてよかったです!

5.0

2台を1台にしたく購入しました。 購入してよかったと思える特別感のある車です。 まだまだ出て間もないのでたくさん宣伝します!

3.9

【所有期間または運転回数】 街中で。 【総合評価】 怪しげなシトロエン、ベルランゴの走る姿は個性的だが、ダブルシェブロンはあるがインパクトがうすい?国産のミニバンっぽく個性がなくシトロエンにしてはおとなしく残念。飛んだデザインを。 【良い点】 シトロエンらしく作った作品。 【悪い点】 内装はゴチャゴチャでシトロエンらしくしてほしいが? 細かく改善してほしい箇所はある。

3.9

【所有期間または運転回数】 拝見。 【総合評価】 ベルランゴの追加受注でバカ売れ? シトロエンの傑作車でミニバンプラスSUVでフランス車らさしいスタイル。リフターと好みは別れますが、どちらもおしゃれ。エンジンもよく一本でもできがいいディーゼル。EVまでのつなぎとしていい立ち位置的な存在。エクステリアデザインはシトロエンのワクワクする飛んでいても上品で他にないスタイルをどんどんデビューしてほしい。国産車では味わえない素晴らしさを。都会にマッチしていて超おしゃれに見える不思議さは感動。国産車ではまず出せないオーラがありフランス人の発想が素晴らしい。これぞオートクチュールでアバンギャルド。 良い点】 アバンギャルドなスタイルと内装。 エンジンは傑作ディーゼル。 売れる要因がありすぎ。実車見るとまた感動。 【悪い点】 シトロエンとプジョーは今ノリニノッテイテ、フランス大革命で当たりに当たっている。輸入車のなかでも売れに売れていてよくできた車。 同じプラットホームとエンジンでDSなどの高級車を早くデビューさせてほしい。

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4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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