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ベルランゴと
CR−Vハイブリッドの車種比較ページ

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車種

シトロエン ベルランゴ

2019年10月〜[発売中]

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ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

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購入価格

新車価格帯

312〜484万円

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378〜455万円

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中古車価格帯

145〜429万円

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160.5〜485.9万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4405mm

  • 1850mm

  • 1830mm

  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 18~18.1km/l 20.2~21.2km/l
排気量 1498~1498cc 1993~1993cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

デザイン、乗り心地、満足感ともに他にはないがたくさん詰まったシトロエン車です。 今後長く乗ろうと思える車に出会えてよかったです!

5.0

2台を1台にしたく購入しました。 購入してよかったと思える特別感のある車です。 まだまだ出て間もないのでたくさん宣伝します!

3.9

【所有期間または運転回数】 街中で。 【総合評価】 怪しげなシトロエン、ベルランゴの走る姿は個性的だが、ダブルシェブロンはあるがインパクトがうすい?国産のミニバンっぽく個性がなくシトロエンにしてはおとなしく残念。飛んだデザインを。 【良い点】 シトロエンらしく作った作品。 【悪い点】 内装はゴチャゴチャでシトロエンらしくしてほしいが? 細かく改善してほしい箇所はある。

3.9

【所有期間または運転回数】 拝見。 【総合評価】 ベルランゴの追加受注でバカ売れ? シトロエンの傑作車でミニバンプラスSUVでフランス車らさしいスタイル。リフターと好みは別れますが、どちらもおしゃれ。エンジンもよく一本でもできがいいディーゼル。EVまでのつなぎとしていい立ち位置的な存在。エクステリアデザインはシトロエンのワクワクする飛んでいても上品で他にないスタイルをどんどんデビューしてほしい。国産車では味わえない素晴らしさを。都会にマッチしていて超おしゃれに見える不思議さは感動。国産車ではまず出せないオーラがありフランス人の発想が素晴らしい。これぞオートクチュールでアバンギャルド。 良い点】 アバンギャルドなスタイルと内装。 エンジンは傑作ディーゼル。 売れる要因がありすぎ。実車見るとまた感動。 【悪い点】 シトロエンとプジョーは今ノリニノッテイテ、フランス大革命で当たりに当たっている。輸入車のなかでも売れに売れていてよくできた車。 同じプラットホームとエンジンでDSなどの高級車を早くデビューさせてほしい。

ベルランゴのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

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