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C5エアクロスと
5シリーズの車種比較ページ

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車種

シトロエン C5エアクロス

2026年4月〜[発売中]

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BMW 5シリーズ

2023年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

535〜585万円

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798〜1,216万円

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中古車価格帯

-万円

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458〜808万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1905mm

  • 1710mm

  • 5060mm

  • 1900mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

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  • ----mm

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WLTCモード燃費 19.4~19.4km/l 10.5~16.6km/l
排気量 1199~1199cc 1995~2997cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 3月末に購入。 【このクルマの良い点】 購入の決定理由となる個性的なデザインとACCをはじめ充実した安全装備。国産ディーゼルを凌駕する静寂性と燃費。高速道路のみの走行では今のところ最高28km/Lを記録したがまだまだ伸びそうな予感がする。走行フィーリングはスムーズで新幹線に乗っているようだ。特に助手席の座り心地は秀逸である。シートの高さと足を置く角度が絶妙でリビングでお気に入りのソファーに座っているようだ。 【このクルマの気になる点】 納得の上の購入なので気になる点は特にはないが、内装のプラスチックの安っぽさやACCスイッチカッコ悪さ使い勝手の悪さはドイツ車と比べてしまうのもおかしいがもう少しスマートであってくれればと思う。またオートワイパーの制御も不満が残る。少しの雨にも敏感に反応してしまいフルワイプ状態になる。センサーとコンピューターの問題だがどうにかならないものか。まだまだ気になることもあるが愛してる。 【総合評価】 気になることも多々あるが、概ね満足している。購入にあたり某中古車サイトでサンルーフ、パワーレザーシート、オートハッチ、安全運転装備等の必要条件を設定して検索して出てきた最廉価の車で、たまたま新古車で格安の物が見つかったので購入した。自分の身の丈にあった最高の車を手に入れることが出来たと信じている。助手席が指定席の妻もこの車を愛しているようだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 8ケ月 【総合評価】 90点 【良い点】 とにかっく乗り心地と加速がいい 【悪い点】 全シート皮が良かった。ヒートシーターが無い。エアコンが微妙に不便。

3.6

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 C5エアクロス拝見。ひときわオーラがあってやはりフランス車。 最近のシトロエンフロントマスクは賛美両論でもサイドやテールデザインの印象はいい。走りも試乗時の印象は静寂性があり高級車。タイヤサイズで乗り心地はイマイチ感はありますが、価格以上の価値はある。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクは好き嫌いがあるようですが、アバンギャルドなデザインで完成形。 【総合評価】 超イケてるフランス車。いい車でも都内では頻繁に見かけるが地方ではまだまだ見ない存在。DSの差別化でイマイチな箇所はありますが、フランスSUVしている。

3.9

【所有期間や運転回数】 ガソリンターボ 【このクルマの良い点】 ディーゼルのみの1グレードがガソリンターボデビューで軽快な走りと静寂性は素晴らしい。エクステリアデザインは好みですがシトロエンらしい演出。やはりタイヤの効果は絶大で55の偏平率は乗り心地がいい。実燃費もディーゼルとあまり変わらないのはガソリンターボの出来がいいからか。 【このクルマの気になる点】 某車番組では、超ベタ誉めしすぎでフランス車好き? メルセデスのSクラス並の乗り心地はいいすぎ?DS7クロスバックなら2ランクは上になるからベントレーと同等になるが?乗り心地はよくなったが同類の国産に比べたらの場合。乗り心地だけならDS7のソーシックになる。まだまだPSAグループならPHVやEVがスタンバイしている? 【総合評価】 最近のフランス車は素晴らしく進化していて頼もしい存在。またPSAグループのインポーターの説明は実に上手く購買意欲がわいてあっぱれです。まず国産とくらべては駄目、デザインから作りまですばらしすぎ。

4.9

【所有期間または運転回数】2020年2月購入 【総合評価】エクステリアに惚れ込んで購入しましたが、何よりPHCの乗り心地が最高過ぎます。また安全装備の充実、車内装備の近未来感、積載能力など、全てにおいて大満足です。 【良い点】総合評価に書いた通り。 【悪い点】強いてあげるなら純正ヘッドライトがハロゲン(LEDに交換済)

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4.7

【このクルマの良い点】 長くBMWを乗り継いできた者です。この車両、正常進化で新しい技術がさらにたくさん盛り込まれており、走行安定性、安全性、快適性にとても優れた車輌だと思います。特に高速道路走行時に感じられる安心感は素晴らしいと感じます。路面の凹凸に対するいなしもとても上手で、良い感じです。タイヤはしばらく続いてきたRFTではなくなったことによる効果はかなり大のようで、乗り心地はRFT採用の時代からかなり向上。車体サイズについては、全長・全幅共に先代比でかなり大きくなりましたが、走行中にその大きさに悩ませられる場面はほとんどありません。ただ、やはり拡幅の狭いが道路ではちょっと気を遣うかも。このサイズ・重さ(車両重量1870KG)でターボディーゼルエンジンとはいえ2L四気筒でどうだろうかと思っていたところも、全く問題感じません。踏んだ分だけ走りますので、アンダーパワー感を覚える場面はなしです。しかも、ディーゼルとは思えない静粛性も。なお、購入前に少しだけ気になっていた後退での車庫入れ時の操作では、デフォルトの操舵時の切れ角が大きいのか、切返回数も少なく済み、特段の問題は感じません。ちなみに四輪操舵は未装着。 【総合評価】 購入を検討する方が、大きめの車体を運転することへの懸念・心配があまりなく、さらに外装・デザインがお気に召すようであれば、購入とてもお勧めの車両です。購入後まだ日が浅いですが品質的でも今のところ問題を感じる場面はありません。なお、ご多分に漏れず機能は盛りだくさんで、大型のカーブドディスプレイ上に表示される操作メニューがたくさんあって、あれ、どれだっけと思うことも。いまだ覚えきれていないのですが、運転する機会に頑張って覚えねばです。まとめますと、セダンタイプが自動車市場で市民権を失いつつある現在、G60は貴重な良質高級セダンであると確信しています。ただ、やはり、ちょっと大きいかな。7シリーズとプラットフォームを共有している宿命なんでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 優れた乗り心地、ハンドリング、静粛性、そしてなんと言っても、その燃費性能。 自動運転、自動パーキング、未来が満載です。最初はな非力なパワーかと思いましたが、実際乗ると、かなりの加速感を感じます。 とってもいい車です。 【総合評価】 遠出して、軽油満タン60リットルですが、満タンにした時、走行可能距離が、1400キロと表示された時は感動しました。実際、無給油で飛騨高山往復で約900キロ走り、東京に戻った時は、まだ走行可能距離が400キロと表示されていた時は感動しました。こんなに大きなセダンで、加速感も良好。その上、全く疲れません。かなり経済的な車です。買う時はPHEVも検討しましたが、その都度充電は、面倒くさくて、やめましたが。やめて、良かったと思っています。

4.7

【このクルマの良い点】 4年間、通勤などで5万キロ近く乗って一度も壊れたことがありません。新車時に入ったメンテナンスパックの費用以外は車検時も含めて支払ったことがありません。結構飛ばしますがデーゼルのため燃費も良く、以前乗っていたSAIに比べてガソリン代は半額以下です。 【総合評価】 とても良い車ですが、高いですね。ただし、標準装備を考えると3シリーズよりも割安に感じます。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費がとても良かったです。 【総合評価】 良かったです。

4.6

【このクルマの良い点】 今までの5シリーズの中で一番BMWらしい運転フィーリング。 ボディ剛性が高いのを感じる。 エンジン音がとてもよい。 このクルマの悪い点 家族には後席ドアが重いと不評でした。 【総合評価】 BMW何台も乗ったがこの頃の530が今までの中で最高の車でした。

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