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PROTO CORPORATION

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C5エアクロスと
GRヤリスの車種比較ページ

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車種

シトロエン C5エアクロス

2026年4月〜[発売中]

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トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

535〜585万円

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265〜900万円

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中古車価格帯

-万円

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165〜1200万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1905mm

  • 1710mm

  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 19.4~19.4km/l 10.8~18.2km/l
排気量 1199~1199cc 1490~1618cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 3月末に購入。 【このクルマの良い点】 購入の決定理由となる個性的なデザインとACCをはじめ充実した安全装備。国産ディーゼルを凌駕する静寂性と燃費。高速道路のみの走行では今のところ最高28km/Lを記録したがまだまだ伸びそうな予感がする。走行フィーリングはスムーズで新幹線に乗っているようだ。特に助手席の座り心地は秀逸である。シートの高さと足を置く角度が絶妙でリビングでお気に入りのソファーに座っているようだ。 【このクルマの気になる点】 納得の上の購入なので気になる点は特にはないが、内装のプラスチックの安っぽさやACCスイッチカッコ悪さ使い勝手の悪さはドイツ車と比べてしまうのもおかしいがもう少しスマートであってくれればと思う。またオートワイパーの制御も不満が残る。少しの雨にも敏感に反応してしまいフルワイプ状態になる。センサーとコンピューターの問題だがどうにかならないものか。まだまだ気になることもあるが愛してる。 【総合評価】 気になることも多々あるが、概ね満足している。購入にあたり某中古車サイトでサンルーフ、パワーレザーシート、オートハッチ、安全運転装備等の必要条件を設定して検索して出てきた最廉価の車で、たまたま新古車で格安の物が見つかったので購入した。自分の身の丈にあった最高の車を手に入れることが出来たと信じている。助手席が指定席の妻もこの車を愛しているようだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 8ケ月 【総合評価】 90点 【良い点】 とにかっく乗り心地と加速がいい 【悪い点】 全シート皮が良かった。ヒートシーターが無い。エアコンが微妙に不便。

3.6

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 C5エアクロス拝見。ひときわオーラがあってやはりフランス車。 最近のシトロエンフロントマスクは賛美両論でもサイドやテールデザインの印象はいい。走りも試乗時の印象は静寂性があり高級車。タイヤサイズで乗り心地はイマイチ感はありますが、価格以上の価値はある。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクは好き嫌いがあるようですが、アバンギャルドなデザインで完成形。 【総合評価】 超イケてるフランス車。いい車でも都内では頻繁に見かけるが地方ではまだまだ見ない存在。DSの差別化でイマイチな箇所はありますが、フランスSUVしている。

3.9

【所有期間や運転回数】 ガソリンターボ 【このクルマの良い点】 ディーゼルのみの1グレードがガソリンターボデビューで軽快な走りと静寂性は素晴らしい。エクステリアデザインは好みですがシトロエンらしい演出。やはりタイヤの効果は絶大で55の偏平率は乗り心地がいい。実燃費もディーゼルとあまり変わらないのはガソリンターボの出来がいいからか。 【このクルマの気になる点】 某車番組では、超ベタ誉めしすぎでフランス車好き? メルセデスのSクラス並の乗り心地はいいすぎ?DS7クロスバックなら2ランクは上になるからベントレーと同等になるが?乗り心地はよくなったが同類の国産に比べたらの場合。乗り心地だけならDS7のソーシックになる。まだまだPSAグループならPHVやEVがスタンバイしている? 【総合評価】 最近のフランス車は素晴らしく進化していて頼もしい存在。またPSAグループのインポーターの説明は実に上手く購買意欲がわいてあっぱれです。まず国産とくらべては駄目、デザインから作りまですばらしすぎ。

4.9

【所有期間または運転回数】2020年2月購入 【総合評価】エクステリアに惚れ込んで購入しましたが、何よりPHCの乗り心地が最高過ぎます。また安全装備の充実、車内装備の近未来感、積載能力など、全てにおいて大満足です。 【良い点】総合評価に書いた通り。 【悪い点】強いてあげるなら純正ヘッドライトがハロゲン(LEDに交換済)

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4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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