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グランドC4 スペースツアラーと
ザフィーラの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン グランドC4 スペースツアラー

2018年9月〜2022年10月

車種を選択

オペル ザフィーラ

2006年1月〜2006年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

355〜453万円

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269〜334万円

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中古車価格帯

118〜284.9万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1825mm

  • 1670mm

  • 4465mm

  • 1805mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2510mm

  • 1340mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 13~16.7km/l km/l
排気量 1598~1997cc 2198~2198cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 最終型の8速ATのディーゼルモデルは6速モデルよりも当然早めにギアが上がるので静粛性が旧モデルよりも段違いに良い点、あとクラスの割に比較的軽量な車体と相まってトルクも増えて上りでもグイグイ上るパワフルさが良い。外装はシンプルで柔らかいラインの構成の飽きの来ないデザインで国産のギラついたミニバンとは一線を画している。内装もやはりシンプルで居心地のいい空間が広がっている。先代C4ピカソ発祥の細く2本に分かれたAピラーが前方視界の良さに貢献しておりとにかく運転し易い。高速は矢のような直進安定性を発揮し、乗り心地の良いサスと座り心地の良いシートのお陰で本当に疲れ知らずでどこまでも走っていく。出来の良いトーションビームは下手なマルチリンクよりも良い仕事する典型。 【総合評価】 物理スイッチを廃し、少々使い難いエアコン周りや若干座面が短い2列目シート、エマージェンシーサイズの3列シート等、他車と比べてウィークポイントともとれる部分もありますが、この車の魅力をスポイルするほどのものじゃありません。2020年式で6万キロ以上乗ってますが、幸いにして自分は今までノートラブルで過ごしています。

グランドC4 スペースツアラーのクルマレビューをもっと見る
3.4

【総合評価】  スバル・トラヴィックと共通のボディ&シャシーを持っていた初代ザフィーラは、いわゆるワゴン型ミニバンの元祖。2代目は''06年の1年間だけ販売されましたが、3列シートのユーティリティ、2.2lエンジンの余裕など、初代よりすべてをスケールアップ。バランスのいい“ファミリーカー”だったのです。 【良い点】  2.2l直噴エンジンはエコモードのほか、スポーツモードも。穏やかなボディデザインに似合わない元気な走りも魅力です。オペル独自の「フレックス7シーティングシステム」は3列目が床下にフラットに収納。今のミニバンが参考にしたのは間違いありません。 【悪い点】  販売されたのは1年間だけ、なので、とにかく物件数が少ない。走りとユーティリティ、経済性をもバランスさせたクルマだったので、なぜ不人気だったのか……残念でなりません。

5.0

【総合評価】 ドイツ車としては微妙な位置付けではありますが、そこがまた希少価値かもしれません。とにかくあらゆる場面で利用させてもらい感謝してます 【良い点】 あまり出しゃばらないところ 【悪い点】 燃費がイマイチ ディラーの取り扱いの関係でサービスがイマイチ

4.7

【総合評価】 とにかく家族皆でもらせてもらいました。 【良い点】 そこそこお洒落で使い易くて 【悪い点】 燃費

4.0

【総合評価】 家族が多いので助かりました 【良い点】 使い勝手が良い 【悪い点】 燃費

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