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PROTO CORPORATION

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グランドC4 スペースツアラーと
アルテオンの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン グランドC4 スペースツアラー

2018年9月〜2022年10月

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フォルクスワーゲン アルテオン

2017年10月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

355〜453万円

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549〜710万円

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中古車価格帯

79.9〜269.9万円

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170〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1825mm

  • 1670mm

  • 4870mm

  • 1875mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13~16.7km/l 11.8~11.8km/l
排気量 1598~1997cc 1984~1984cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 最終型の8速ATのディーゼルモデルは6速モデルよりも当然早めにギアが上がるので静粛性が旧モデルよりも段違いに良い点、あとクラスの割に比較的軽量な車体と相まってトルクも増えて上りでもグイグイ上るパワフルさが良い。外装はシンプルで柔らかいラインの構成の飽きの来ないデザインで国産のギラついたミニバンとは一線を画している。内装もやはりシンプルで居心地のいい空間が広がっている。先代C4ピカソ発祥の細く2本に分かれたAピラーが前方視界の良さに貢献しておりとにかく運転し易い。高速は矢のような直進安定性を発揮し、乗り心地の良いサスと座り心地の良いシートのお陰で本当に疲れ知らずでどこまでも走っていく。出来の良いトーションビームは下手なマルチリンクよりも良い仕事する典型。 【総合評価】 物理スイッチを廃し、少々使い難いエアコン周りや若干座面が短い2列目シート、エマージェンシーサイズの3列シート等、他車と比べてウィークポイントともとれる部分もありますが、この車の魅力をスポイルするほどのものじゃありません。2020年式で6万キロ以上乗ってますが、幸いにして自分は今までノートラブルで過ごしています。

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3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間は半年はど、プライベート用に購入したので運転回数は週末程度 【総合評価】 満足 【良い点】 A5と比較されるエクステリアはこちらのほうが気に入ってます。特にラインのエッジがとても綺麗なのと彫りも深く造形が綺麗 【悪い点】 インテリアが質素すぎる。色々な方が意見されてますがフラッグシップとは思えない内装の貧弱さ。安全性能面等の装備は満足ですがやはり内装の安っぽさは外観からは想像がつかない程なのでどちらを取るかだと思います。 自分は内装は捨てて外装を取りました。

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 フラッグシップのアルティオン、セダンっぽくスタイリッシュなデザインでかっこいい。 2000ターボとはいえボディサイズ的に不満なし。エレガンスとRライン、価格559万円ですが断然エレガンス。20インチタイヤや装備などなどエレガンスがいい。 【良い点】 SUV中心でセダン不人気ですがセダンハッチバッグでセダン人気を。エレガンスが旗艦らしい。 【悪い点】 ディーゼルやEVは? 国内は4駆のみ。

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