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PROTO CORPORATION

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DS5と
ディスカバリーの車種比較ページ

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車種

シトロエン DS5

2012年8月〜2014年5月

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ランドローバー ディスカバリー

2017年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

400〜467万円

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779〜1,330万円

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中古車価格帯

35〜93万円

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285.1〜1130万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1870mm

  • 1510mm

  • 4985mm

  • 2000mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 11.3~11.3km/l 8.5~11.6km/l
排気量 1598~1598cc 2992~2997cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】  DSラインのフラッグシップとなるDS5のデビューは2012年。なだらかなルーフラインを持つそのスタイリングはどのクルマとも異なるシトロエンならではのまとまり。航空機のコクピットをモチーフとしたインテリアも印象的で、乗り始めてすぐにはスイッチの配置に戸惑うかもしれないが、慣れてしまうと扱いにくさを感じさせない。運転席、助手席、後席の3つのエリアにガラスルーフを採用し、トグルスイッチを配したルーフコンソールも航空機イメージを演出するアイテムとなっている。 【良い点】  オプションのクラブレザーシートは手触りのいい上質なレザーが採用されている。カラーも3色から選択可能で、好みに応じてアレンジができるのも嬉しいところ。なだらかに傾斜させたルーフのために頭上まわりの余裕は少なめだが、キャビンは大人4人が乗り込める広さを確保している。パワーユニットは156馬力の1.6L直噴ターボにアイシンAW製6速ATの組み合わせ。スポーティな切れ味こそ持たないが、実用域では扱いやすく、吹き上がりも軽快。 【悪い点】  足まわりはやや引き締まった印象があり、コーナーでのロールをほとんど感じさせないもの。硬質な乗り心地を印象づけるが、剛性感にすぐれるボディのおかげで不快さとは無縁でいられるのが美点だ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 所有して14か月視界が広く、静かで乗り心地が良く(クラブレーザー仕様)、フランス車なのでシャンソンを聞きながらゆったりと運転を楽しんでいます。1600ターボなのに加速も良く充分スポーティです。カテゴリーの枠にはまらないワンボックスの様なユーティリティに使えるワゴンスタイル。500万クラスなのにそれ以上高額の車に目移りがしなくなりました。 【良い点】 何と言ってもこの車はデザイン。 センスがあって自己所有満足度ナンバーワンです。 【悪い点】 唯一弱点のカーナビを10か月待ってディラーでカロッツェリアのサイバーナビを純正のように綺麗にダシュボードに取り付けてもらいました。取り付け費は高額で ナビ+10万円ぐらいです。

4.3

【総合評価】 大満足 【良い点】 エクステリア、インテリアのデザイン。 興奮する。 【悪い点】 なし

4.0

【総合評価】 デザインのよさと工夫は欧州車ならではですね。 【良い点】 ボリュームのあるボディは適度にめっきを配置して流れるデザインがとてもかっこいい。 コックピットはまさに飛行機の操縦席を思わせるようなレイアウトで文句なくかっこいい。 【悪い点】 これだけの大きなボディに小排気量エンジンとターボの組み合わせなのでパワーはそこそこいいが 燃費が悪い。

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3.9

【このクルマの良い点】 ランドローバーのディスカバリーは、一言で表せないほどさまざまな顔を持つ車で、あらゆるシーンでかっこいいと思わせる魅力があります。 本来であれば軍用として使えるだけのスペックを持っているので、ワイルド・ゴツいといったイメージが先行しがちですが、なぜかおしゃれでかっこいい雰囲気を合わせ持っている車です。 正直、誰が乗ってもおしゃれになるディスカバリーは、SUVの見本とも呼べる車と言えるでしょう。 3リッターV6ディーゼルエンジンを搭載しているが、驚くほど高性能のエンジンに仕上がっていて、乗っているときの快適性は群を抜いています。 電子制御式エアサスペンションも搭載され、悪路では車高を上げ、乗降時は車高を下げるといった超快適なシステムを持っています。 8段オートマチック、フルタイム4WD、450Nmのトルクと、走りに関してなんら不安を感じない仕様なのも魅力です。 オンロードでもオフロードでも一切物足りなさを感じない車。 【総合評価】 ランドローバーのディスカバリーは、オフロードの走行性能を搭載しながらオンロードでも、軽快にそして堂々と走れる車で、世界から愛されている車です。 スペックだけ見れば、イカツイ仕様になっていますが、車全体のデザインはモダンかつ洗練されたスタイルで、ラグジュアリーさと優雅さも感じられるエクステリアな点が魅力。 車体全体も丸みを帯びたデザインに一新されたことで、都会派のSUVとして象徴されるかのような外装に仕上がっています。 また、ボディには初のアルミモノコックを使用し、これまでとは比較にならないほど軽量化に成功しているので、車体の大きさのわりに軽快に走れる車になっています。 パワートレインは申し分ない内容で、スーパーチャージャー付きで抜群のパワフルさを誇る仕様です。 悪路走行ではATPCが搭載されたことで、ドライバー側と車体側に役割分担ができるようになったので、より雪道などを安全に走れるシステムもこの車の魅力でしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入してもうすぐ3年、車検を迎えます。 【このクルマの良い点】 圧倒的存在感。トルクフルなエンジン。ディーゼルとは思えない社内静粛性。高速繋ぎ目、道路のへこみ通過時に感じるエアサスの乗り心地の良さ。プラスチック感のない車内高級感。3列目シートの広さ。エンジンON/OFF、エアコンON/OFF/温度調整、ドアロック、3列目シートの自動格納、位置情報取得が全てスマホで出来る先進性。大変満足しています。 妻の説得材料としては、想像以上に燃費が良く、故障が少ない為、維持費が国産とさほど変わらない点。乗降時にエアサスが自動で車体を下げてくれる点。視界が良く、大きさのわりに運転がしやすい点が挙げられます。 【このクルマの気になる点】 お値段以上の満足感はあるが、やはり高い。 【総合評価】 Gクラス、GLS、GLE、Q7、X7、X5、ランクルを検討する人にとっては大きさは気にならないはず。大変満足できる車です。

3.6

【総合評価】 ちょっと奮発して本格4WDを選びましたがわくわくがとまりません。 【良い点】 ボディの大きさは迫力がありますがおとなしめのデザインでとても好感が持てます。 日本と同じ左側通行のイギリスの車だけあって操作部も日本車と変わらず操作間違いをする心配がありません。 悪路は当然得意でわざとぬかるみに入ってもそこで立ち止まることなく進む走破性は立派。 【悪い点】 メンテナンス性は高めですがやはり部品入手は若干困難なうえ高い。

3.6

【総合評価】 思ったより故障もなく、今までに乗ったクルマのなかで、一番満足度が高い。 【良い点】 乗っている人が少ない。無骨ながらも上品なデザイン。視界が良く、ボディもスクエアなので見切りが良い。大きさの割に運転しやすい。 【悪い点】 燃費が悪い(街乗りで5L/Km、高速でも7L/Kmくらい)。

4.0

【総合評価】 4駆好きとしては一度は乗ってみたいと思っていました。 車高が高く、視界もよいです。 【良い点】 意外とファミリー向けにも良いと思います。人気のワゴン系に比べてもたくさん荷物も積めるし、子供たちにはリアの折り畳み式の座席がウケます。子供の友達も連れて出かけるときなどは席の奪い合いです。 【悪い点】 やはり燃費は悪いですね。 それは割り切った上で買ったので問題視はしていませんが…

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